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エロ実話 【Hな体験】思ってた以上にエロかった色白ハーフの可愛い子



エロ実話 【Hな体験】思ってた以上にエロかった色白ハーフの可愛い子

【Hな体験】思ってた以上にエロかった色白ハーフの可愛い子 : グッとくるエロい体験談SP【Hな体験】思ってた以上にエロかった色白ハーフの可愛い子 : グッとくるエロい体験談SP

しかし10日程間を空けてまたメール。


その後はとんとん拍子に面接決定。


『待ち合わせして一緒にご飯食べよう』となり、迎えに行く事に。


電話で彼女宅の近くに誘導され、キョロキョロしてると可愛い子。


ベッキーに似てる?

・・・いや違うな、もっと顔細くて小さい。


平山あやかな?・・・やっぱりそれも違うな。


誰似かよく分かんないけど、めっちゃ色白で、少しハーフっぽい(ロシア系?)顔の可愛い子。


しかもスリムで、ミニスカートから見える足が長くて綺麗。


出会い系の神様ありがと。


俄然やる気になり、テンション上げ上げでお話しながら目的地へ向かう。


パーキングへ車を停め、予約してた完全個室の居酒屋へ。


(店のランク上げといて正解だったw)

乾杯してまずはお話。


メール歴は長いので話題は尽きない。


お互いの第一印象の話になり、俺は「マジ可愛くてビビったww」と褒める。


「最初はちょっと怖かったwイカツイよねww」

「イカツイって言われるの実は結構ショックなんだよね・・・w」

「でも話したら面白いし、優しそう♪好感持てるよ~」

こんな感じでバカトークが続くが、ここは完全個室だから周りは全然気になりません。


話も弾むのでお互いよく食べ、よく飲んでよく笑い、あっという間にラストオーダー。


お互い酔っ払ってしまい、トイレに行った時にこっそり会計しておいたら、「駄目!割り勘って言ったでしょ!」と怒られ、お金を渡される。


「いいよ別に」と拒否したけど、酔ってるので相手も引かないw

仕方なく受け取る。


その行為はお互いに高感度アップだったようで、店出る時には手を繋いでました♪

その後ダーツバーへ移動。


雨が降ってたので1本の傘に入ってくっついて歩く。


傘を持つ手は、結婚式のケーキ入刀よろしく二人で共同作業。


途中信号待ちで傘で隠していきなりほっぺにキスしてみる。


「びっくりするじゃ~んwww」と笑う彼女。


「嫌?」

「嫌じゃないよ、びっくりしたけどw」

(・・・カワエエ)

「俺にもして」と顔を傾けて近づけると、「ええ~w」と照れながらもキスしてくれる。


信号待ちの間ほっぺにキスし合いこ。


最後にえいや!と口にキスしてやったぜ。


ダーツバーに行ってもラブラブな雰囲気で楽しく遊ぶ。


酔いも手伝って、他の人いるのにキスしてみたり・・・w

もう立派なカップルでした♪

店を出てその流れでラブホテルに向かう。


前まで来ると・・・。


「今日初めて会ったのに駄目だよ・・・」

「初めてだったらなんで駄目なの?」

「まだえび君の事よく分からないし・・・」

「だからこれから分かろうとするんじゃん」

ラブホテルに入って照れる彼女に一緒にお風呂入ろうと言ったが、「恥ずかしい」との答え。


「でも後でどうせ見るんだよ。
一緒に入った方が恥ずかしくなくなると思うよ」と促し、「じゃあ、先に入ってるからいいよって言ってから入って来てね」と言われる。


当然オリコウサンで待てるわけなく、少ししたら勝手に進入。


(ちょっと怒られたw)

肌めっちゃ白い!

乳首はすっごいピンクだし、何よりスリムなのがいい!

湯船に二人で浸かってキスキスキス。


唇柔らかい&ウマー!

色々と攻撃を仕掛けるが・・・。


「ここじゃいや。
ベッドに行ってから・・・」

了解しました(・∀・)!!

さっさと風呂から上がり、抱っこしていざベッドへ。


貪るようにキス→オッパイ揉み。


そんなに大きくはないが弾力があって揉み応えヨシ。


吐息も荒くなってくる。


焦らした後で乳首を舐めると「はぅっっ」w

そんな声を聞いたら重点的に責めたくなりますね。


中でも口全体でオッパイを吸いながら乳首レロレロするのが一番反応がいい。


そのまま脇腹→腰骨→太腿→弁慶→内腿と舌を這わす。


マンコはまだ責めない。


オッパイ揉みながら内腿を舌で攻める。


だんだんと声が大きくなってますよ~♪

囁くように「いけず~」と言われたので、ついにマンコを触ると案の定大洪水。


ヨシ!と心の中で指差し呼称した後、皮を剥いてクリを舐めると、また「はぅっっ!!」ww

舐めてあげてると、どんどん濡れる濡れるw

指入れたらすんごいエロい音してますよw

攻守交替してフェラへ。


口が小さいのでディープスロートにはならず・・・。


でも尿道を舌先でクリクリしてくれたり、ハーモニカがやたらスムーズだったりと気持ちいい。


長めのフェラを楽しんだ後、満を持して正常位で挿入へ。


フェラ前より更に濡れてる。


入口は狭いけど、十分すぎるほど濡れてるのでゆっくりとスムーズに入っていく。


すっげー気持ちいい!

愛液に相性があるかどうかは分からんが、そう思えるくらい。


体位も色々変えてみる。


バックが反応一番いいので、背中にキスしたりオッパイ揉みながら夢中で腰振る。


そのままベッドの横に立って腰を持って立バックで強めにピストン。


綺麗なアナルが丸見えなので指で触ってみる。


抵抗はなし♪

そのまま小指をちょっとだけ入れてみると抵抗するどころか俺のアナルも触ってくる。


お互いアナル攻撃はそれだけで終わったけど、それだけで大興奮です。


ベッドに戻り、その後正常位でゴム発射。


残念ながらお掃除フェラは拒否。


しばらく話してたが、常にチンコ握られてるので興奮し、また再開。


懲りずにもう一回。


疲れきって二人とも眠ったら、朝寝坊してしまったので、延長してもう一回。


まだ一緒にいたかったけど、仕事しないといけないので昼過ぎに泣く泣く解散しました。


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エロ実話 【女×女】美少女すぎる後輩に欲情しちゃった悪い先輩



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【女×女】美少女すぎる後輩に欲情しちゃった悪い先輩 : グッとくるエロい体験談SP【女×女】美少女すぎる後輩に欲情しちゃった悪い先輩 : グッとくるエロい体験談SP

4年生が引退して私たち新3年生が最上級生になり、2年生と入部したての1年生を指導するのですが、1年生の歓迎会や各学年の親睦会的な意味もあります。


だから部屋割りは、3年生、2年生、1年生がそれぞれ混じった3~4人。


私の部屋は3年生が私と亜由美の2人、1年生は静香という娘でした。


この静香という娘は、1年生の中でも飛び抜けて可愛い娘で、その気のない私でさえクラッときちゃうような娘なんで、実は心の中で大喜びしてたんです。


で、お風呂タイムが終わって部屋でのこと・・・。


昼間の練習がきつかったのか、静香ちゃんが筋肉痛だと言って太ももやふくらはぎを擦ってます。


チャンスとばかりに私は、「じゃ、優しい美里先輩と亜由美先輩がマッサージしてあげよっか?」と近づきました。


最初は遠慮してたけど、断ると失礼と思ったのか私たちが強引だったのか(笑)、静香ちゃんは布団にうつ伏せになって、「お願いします」って。


私と亜由美とで足首からふくらはぎにかけて強めにマッサージしてあげます。


「んっ、ちょっと痛いけど気持ちいいです」

そりゃそのはず。


私も亜由美もスポーツマッサージの腕は自信あるんだから。


その時は純粋に、可愛い後輩の筋肉痛を取ってあげようとマッサージしてたのですが、そのうち静香ちゃんの肌のつるつるさと言うか弾力というか・・・。


なんかマッサージしてるこっちが気持ち良くなってきちゃって、指を立てての指圧から次第に手のひらで撫で回すようなマッサージになっちゃってました。


膝の裏側から上に少しずつ移動するにつれて、浴衣を捲り上げていきます。


なんか亜由美の目が妖しくなってるような気がしました。


亜由美の後日談では、私の方こそ目がギラギラしてたそうですが・・・。


静香ちゃんの薄いピンクのショーツが見えました。


足を少し広げさせて太ももをマッサージするのですが、私か亜由美か、どちらからともなく、静香ちゃんの太ももの内側に手のひらを入れます。


なんとも言えない柔らかさでした。


ショーツに包まれたお尻は私よりちょっと小さめですが、プリって感じで形が良くて魅力的でした。


「あっ、先輩・・・」

静香ちゃんの声に(何かな?)って思うと、亜由美の小指が静香ちゃんのアソコに当たったみたいです。


それを知ってて、「どうしたの?」って聞くと、「いえ・・・、何でもないです・・・」だって(笑)

なんか亜由美にジェラシーみたいな気持ちが起こって、私も静香ちゃん足の付け根を重点的に揉みます。


そしてちょっとずつ様子を見ながら小指をちょんちょんって静香ちゃんのアソコに当てます。


なんかプヨって感じと熱がこもったような熱さを感じます。


自分にはあっちの気なんてないって思ってましたけど、ショーツ1枚隔てて静香ちゃんのエッチなところがあるって思うと、なんか異様に興奮しちゃいました。


亜由美なんて、もう完全にマッサージじゃなくって愛撫です(笑)

俄然静香ちゃんの前が見たくなって、「じゃ、今度は仰向けに寝てくれる?」って言うと、「いえ・・・、ありがとうございました。
もうだいぶ良くなりましたから・・・」って辞退する静香ちゃん。


そうは問屋が卸さないわ!

「あら?筋肉痛ってほっとくと明日からの練習に差し支えるわよ。
それとも私たちじゃ嫌?」

「とんでもないです!勿体無いです!」

「じゃあ仰向けになりなさいよ。
もっと気持ち良くしたげるから」

有無を言わせない私たちって悪い先輩(笑)

仰向けになって、せめて胸だけでも浴衣を合わせようとする静香ちゃん。


あくまでもその気は無いふりをして、気にせず足のマッサージをする私たち。


ほんっとにスベスベで気持ちいい肌!

ショーツに薄っすらと静香ちゃんのヘアーが透けてる。


量はあんまり多くなさそう。


アソコはこんもり盛り上がっちゃって、人のそんなとこ見るの初めてだからしげしげと見ちゃった。


私も亜由美も、ふくらはぎとかほっぽり出して、ひたすら太もも、それも足の付け根辺りばかりマッサージ。


最初は遠慮がちだったんだけど、私と亜由美に一種の競争心理みたいなのが働いて、小指をショーツのラインに這わせたり、静香ちゃんの割れ目ちゃんをクリクリしたり・・・。


そのうち静香ちゃんも感じてきたのか、「はっ・・・あっ・・・あっ・・・」って、口をちょっとだけ開けて微かに喘いでる。


それ見て余計に興奮しちゃって、「じゃあ、足全体の疲れをとるツボをマッサージするわね」なーんて言ってアソコの上ら辺を指圧開始!

亜由美ったら、『ずるーい!』みたいな顔してる(笑)

ゆっくりゆっくり指圧ポイントを下に移動・・・。


ショーツ越しに、なんとなく静香ちゃんのヘアーを感じる。


もう少し下に行くとクリちゃん!

私と亜由美のいたずらでショーツに縦皺ができてるから、静香ちゃんのアソコの形や位置が大体分かるの。


突然、やってる私がびっくりするくらい、静香ちゃんが「あっ!」って言って腰が跳ねたの。


とうとうクリちゃん直撃しちゃったみたい。


「どうしたの?」

白々しく聞くと、「いえ・・・、なんでもないです。
すみません・・・」だって(笑)

ほんとに可愛いんだから。


「そう?痛かったら言ってよ」

そう言いながら親指でクリちゃんをグリグリすると、「むっ・・・ふん・・・はん・・・くっ・・・」ってもう声を抑えられないみたい。


ジーと食い入るみたいに見てた亜由美が我慢できなくなったのか、上半身に回って浴衣を開いたの。


(静香ちゃんが恥ずかしさから正気に戻っちゃうじゃない!)って思ったけど、目をきつく閉じて苦しそう。


女だから分かるのよね。


感じちゃってる時だけに出る表情。


ヒップと一緒でちょっと小ぶりの静香ちゃんのおっぱい。


せいぜいお茶碗くらいかなぁ?

でも、その分だけ形がとっても綺麗。


乳首はちょっと大きめで、色は薄ーいピンク。


お風呂とかで気づかなかったけど、乳頭って言うの?周りの土台がほとんどなくって、いきなり乳首なの!

こんな乳首初めて見たけど、可愛い静香ちゃんのだから許す!

亜由美ったら我慢してた分だけ、両手で覆うように包んで揉んじゃったりして。


で、そのうち乳首を指で挟んでクリクリ。


やっだー、私だったら乳首弱いからそれだけでイッちゃうよー(笑)

私も負けじとショーツの上から右手を入れたの。


もう何でもありって感じ。


静香ちゃんの割れ目まで中指が届いたんだけど、予想通りビチョビチョ。


そりゃそうよね。


これで濡れなかったらそっちの方が問題よ。


人差し指と薬指で割れ目ちゃんを開いて、中指を軽く入れて動かしたの。


もちろん中指の付け根でクリちゃんを擦ることは忘れずに・・・。


これって、私の彼氏の得意技!

「あっ、先輩!・・・先輩・・・もう・・・あんっ・・・んあー・・」

腰をクネクネ動かしちゃって可愛いんだから。


亜由美ったら反則!

可愛い静香ちゃんの乳首しゃぶってる!

完全に嫉妬!

こうなったら私も本格的レズ初挑戦!

一度静香ちゃんの足を揃えてショーツを脱がす。


でも左足の足首に引っ掛けとく。


これも彼氏の好きなシチュエーション。


完全に脱がすよりエロチックって納得。


もう自分自身が興奮しちゃって、静香ちゃんの足を大きく開けさせると、アソコにむしゃぶりついちゃった。


初めて舐める同性のアソコ。


不味くない!

美味しくもないけど(笑)、可愛い静香ちゃんのラブジュースだって思うと美味しく感じちゃう。


彼氏にされるよりも強烈に、舌はもちろん唇を押し当てたり鼻を押し当てたり・・・。


無我夢中って言うか無茶苦茶って言うか・・・(苦笑)

「いやーん、だめですぅー!あっ、あっ、あっ、むーん・・・あーん・・・はっ、ひっ・・・」

静香ちゃんったら色んな声出して感じまくり!

こっちも興奮しまくりなんだけど、あんまり大きな声出すと他の部屋や廊下に聞こえちゃうって冷静に考えてた。


でもやめられない。


「はうっ!あうん!あっあっあっあーっ!ムグムグ・・・モゴモゴ・・・」

最後の方は、亜由美がキスっていうよりむしゃぶりつくって感じで静香ちゃんの口を塞いじゃってたの。


「むぐぅ・・・ふーん・・・ぷはーん・・・ふぐ、ふぐ、ふぐっ・・・ふぐーっ!!」

静香ちゃん、(太ももで私を窒息させるの?)ってくらい私の顔を挟みつけてイッちゃった。


ノンケだと思ってたけど、私、レズの才能あるのかも?

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エロ実話 【SM・調教】嫌いな友人の妻を淫乱女に調教する快感[前編]



エロ実話 【SM・調教】嫌いな友人の妻を淫乱女に調教する快感[前編]

【SM・調教】嫌いな友人の妻を淫乱女に調教する快感[前編] : グッとくるエロい体験談SP【SM・調教】嫌いな友人の妻を淫乱女に調教する快感[前編] : グッとくるエロい体験談SP

「誰かパートでもいいから、居ないかな?」という私の問いに、「もし良ければ、うちのカミサン使ってよ」という申し出がありました。


元銀行員だと言うので一度会うことにしました。


思ったより綺麗な人(国仲涼子にそっくり)で、頭もきれそうでしたので、すぐ採用を決めました。


はっきり言うと私は津川が嫌いでした。


高校の時から。


でも津川は私がそう思ってるなんて知る由もなく、ワイフを私に預けたのです。


千秋は取引先からの評判も良く、すぐ仕事にも慣れました。


彼女が私に好意を持ってるみたいだなという事は、すぐ分かりました。


土曜日の昼はよくビールを買って来て2人で飲みました。


勿論、他の社員が居ない時に限ってですが・・・。


ある土曜日に初めての事が起こりました。


少し酔ってたのもありますが、給湯室に彼女が立った時、私も後をついて行きキスをしました。


彼女は最初ビックリしたようですが、すぐに舌を絡めてきました。


かなり長いキスだったと思います。


「ハアハア」という彼女の息遣いが伝わってきます。


顔もかなり紅潮していました。


「ごめん、でも我慢できなかったんだ」

「ううん、私もしたかったの」

今度は彼女からキスしてきました。


それから事務所の中では、社員が出かけて二人になると、彼女は決まってキスをねだるようになりました。


そこまで行くと、後はなる様にしかなりません。


遂に、ある土曜日にラブホに行きました。


結婚以来、旦那以外の男とするのは初めてらしく、年(35歳)の割には初心でした。


旦那の津川はSEXは好きだけど時間が速いらしく、もっぱらオナニーで満足してるということは事務所での会話で分かっていました。


そして津川が初めての男であり、彼以外知らないという事も。


津川も彼女が初めての女性で、浮気もしていないと。


信じられない話ですが、SEXの時、前戯もあまりなく、ちょっと触って濡れるとすぐ挿入。


正常位しかしなくて、しかもすぐイクらしい。


彼女が私とこれから始まる事に凄く期待してるのが分かりました。


落ち着いて出来るキスに彼女も感じていました。


ブラウスを脱がし、スカートを脱がし、下着だけにしました。


可愛い上下お揃いの黄色のブラとパンティ。


紐パンを初めて見て興奮しました。


紐を解くと、「あっ」と言って股間を隠す千秋がとっても可愛く思えました。


その顔からは想像できない黒々としたヘアー。


大きくはない乳房、カチカチになった乳首を吸いながら指はヘアーに・・・。


もう既にヌルヌル。


「すごい濡れてるよ」

「いやぁ、恥ずかしい。
私、濡れやすいの」

キスしながら囁く千秋。


コリコリに尖がったクリトリスの下側をヌルヌルを指に付けて弄ると、「あぁ・・・」と反り返り、足が突っ張りました。


「もうイッたの?イク時はイクって言わなきゃ駄目だよ」

「そんな事言った事ないから恥ずかしいよぅ」

「駄目だよ。
言わなきゃもうしないよ」

「いやぁ、言うからもっといっぱいしてよ」

そう言って千秋は自分からクリを擦りつけてきました。


私もかなり有頂天になっていました。


こんな綺麗で可愛い、しかも嫌いな同級生のワイフが今、私の言うままに動く淫乱な牝犬になってる。


舌を下半身に持って行きました。


今から行われるだろう事を期待して自分から足を開く千秋。


シーツに染みが出来ていました。


マンコから流れ出た愛液がアナルに溜まってシーツまで。


舌でクリを舐め上げ、吸い上げました。


直後に「いっくぅ・・・」と私の頭を両足で挟みつけました。


「今度は俺の舐めてよ」

「私、した事ないの。
旦那はさせてくれないし、私のもしてくれない」

私はどうしたら男が、いえ、私が気持ち良いかを教えました。


チンポの裏筋を舌の先でチロチロ舐め上げるといいよとか、タマを軽く触りながらするといいよとか・・・。


結局、それから本番を含めて10回くらいイカせました。


勿論「いっくぅ~」と言わせて。


最後は彼女にとっては初めてのザーメンの味を覚えさせました。


「美味しい、初めて飲んだ」

嬉しそうに笑う千秋はとっても可愛く見えました。


それからは、事務者で事あるごとに千秋にチンポを舐めさせて、口で受けさせていました。


勿論、千秋は私の指で何回もイカせてました。


だんだんと恥ずかしい事も言わせてました。


チンポを触らせながら、「これは何?」って聞くと初めは、「なんて言うか知らない」なんてとぼけてました。


いくらなんでも、35歳にもなって知らない事はないんですが、「チンポって言ってごらん」などという痴話もしながら、私好みに変えていきました。


やがてキスしてると、耳元で、「チンポ触りたいよぅ」などと言うようにもなりました。


私はSMに興味がありました。


まあSの方なんですが。


ある日、ホテルに行く途中で紐を買いました。


引越し用の赤の紐です。


千秋にもその話はしてました。


彼女も色んな事を知り、SEXの感度もかなり変わってきていました。


入れる時には、「千秋のオマンコにチンポ早く入れて下さい」と必ず言わせてましたし、最後は、「お口にザーメン飲ませて下さい」と必ず飲精させてました。


その日、初めて縛りました。


と言っても私も初めてなので、SM雑誌で見たのを真似て・・・。


でも結構うまくいきました。


両膝を縛って首の後ろに廻す、つまり全部丸見えの状態です。


手は勿論、後ろ手に縛りました。


それだけで千秋は感じていました。


筆も持って行っていたので、クリからアナルまで筆で焦らせました。


その間にも何回も、「いっくぅ~」です。


チンポを入れる頃にはもう声が枯れるくらいにイッていました。


バイブを買ったのもその頃です。


もう完全に千秋は私の牝犬でした。


ホテルの風呂では、立ちションもさせました。


それも自分で広げて、「千秋の立ちション、見てよぅ」と言わせて、なるべく遠くまで飛ばせるようにヘアーを上に引き上げながらさせてました。


事務所では清楚で上品な人妻事務員、2人になるととんでもない淫乱女。


実際、彼女目当てに来る取引先の営業マンもかなりいました。


それが後でとんでもない事になるんですが・・・。


夏には千秋のヘアーを綺麗に剃り上げました。


旦那には、「誰に見せるもんでもないから処理した」と言ったらしいです。


とにかくこの頃には私の言う事は絶対でした。


まだデジカメが凄く高い頃でしたので、ポラで写真を撮りました。


毛のないマンコにバイブを入れたのとか、ニッコリ笑って立ちションしてるとことか、とても他人には見せられない写真が貯まっていきました。


彼女のロッカーはそんな物ばかりで溢れそうでした。


テレクラに電話させてテレフォンセックスもさせました。


これも全部テープに録音させてですが。


私の牝犬になって1年位経ちました。


私は勿論仕事がありますから、そればっかりに関っている訳にもいかず、暫く千秋と出来ない時期がありました。


1ヶ月くらい構ってやれずに、飛び回ることもありました。


電話では話していたんですが、社員も増えて、以前みたいに事務所で抱き合うこともなくなりました。


そんなある日です。


出張から帰って来た私は千秋をびっくりさせたくて、連絡を入れずに事務所に行きました。


わざと表から入らずに、裏口を勢いよく開けました。


そこで見たものは、よく出入りしてた取引先の営業とロッカーの裏でキスしてる千秋でした。


裏口から出入りするのは私くらいでしたし、私はまだ出張中と思って安心していたんでしょう。


彼の首に手を回して、彼は千秋の腰に手を回して・・・。


私は怒り狂いました。


千秋にも彼にも手をあげました。


その時は2人ともキスだけだと言い張りました。


でも私には違うという事が直感で判りました。


それから彼を追い返し、千秋を問い詰めました。


遂に夕方になって白状しました。


ある日、彼に無理やりキスされ、「好きだ、好きだ」と言われてるうちに、千秋も彼に気持ちが動き、ホテルに行ったと。


私も自分のことはさておいて、彼の会社の社長とも話しました。


もう二度と会わないと言う念書も書かせました。


それでも私の気分は納まりません。


千秋は泣いて詫びるばかり。


私はどうすれば千秋に復讐できるのかばかり考えていました。


憎しみの相手は完全に千秋一人になっていました。


そこで思いついたのがテレクラです。


千秋にテレクラに電話させて、会う約束をさせたのです。


それも全部会話をテープに録音して来るように約束させました。


本屋のパーキングで待ち合わせをさせ、私はどんな奴なのか見ていました。


四駆に乗った30歳くらいの奴でした。


私は後をつけました。


この時の私はある意味狂ってました。


千秋に対する愛情と、それに反比例する憎しみ。


私を裏切った事への報復。


プライドが高かった千秋への復讐。


そんなもんが渦巻いていました。


四駆はモーテルに入りました。


見届けてから事務所に帰りました。


そうそう、千秋には相手から金を貰って来るように言ってありました。


エンコー、つまり売春です。


あのプライドの高い女に売春をする様に命じたんです。


勿論、私は金なんか要りません。


仕事も順調でしたし、金には困っていませんでしたから。


千秋が帰って来ました。


涙を浮かべてテープレコーダーと3万円を私に差し出しました。


千秋の前で、テープを聞きました。


車に乗ってすぐに「えっ、電話の相手はホントに貴女なの?こんな綺麗な人、初めてだ」と言う男の声。


車の中で浮かれてる男の様子がよく分かりました。


「はい」とか「いいえ」しか言わない千秋。


ホテルに入ってすぐ、「むぅ・・・」という声。


キスされてるんだ。


「いやっ・・」

触られてるんだ。


でもだんだんと千秋の声が「あぁぁ・・・」に。


服を脱ぐ音。


「おぉ、綺麗」という男の声。


事務所のチェアーで聞いてて、私は勃起していました。


その情景が目に浮かびました。


それから間もなく、「あぁぁ・・・ダメ、そんなにされたらイッちゃうよ」の声。


(なんだ・・・誰でも感じるのか)

何回もイキ続ける千秋。


男「口に出すよ、口開けて・・・、あぁ気持ちよかった」

千秋「シャワー浴びようよ」

遠くなる声。


シャワー浴びてるんだ。


でも遠いながらに千秋の、「あぁぁ・・・、またいっくぅ」の聞き慣れた声。


風呂場に反響してる声・・・。


気が付くと千秋が涙を浮かべたまま、私の横に立っていました。


私は黙ったままズボンのファスナーを下げました。


跪き、パンツの中から慣れた手つきでチンポを出し、舌を差し出す千秋。


テープの興奮と久しぶりの千秋の舌技。


テープの中の千秋の「いっくぅ」に合わせて大量のザーメンを千秋の口に出しました




千秋はこの日、男のと合わせると、3回口に出されたそうです。


客のは飲まなかったそうですが。


3万は私のデスクの中に入れました。


<続く>

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エロ実話 【初体験】童貞の僕を誘惑してきたエロい家庭教師のお姉さん



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【初体験】童貞の僕を誘惑してきたエロい家庭教師のお姉さん : グッとくるエロい体験談SP【初体験】童貞の僕を誘惑してきたエロい家庭教師のお姉さん : グッとくるエロい体験談SP

スタイルは普通で、特に美人というわけではなく、むしろ、ちょっときつそうな顔をしていましたが、なにか大人の色気を感じさせる、そういう人でした。


僕はまだまだ子供でしたが、先生が来るたびに不純な気持ちを抱いていた記憶があります。


ところが、ある日のこと。


いつものように英語を教えてもらっている時でした。


「ねえ、みち君、今度の土曜空いてる?」

「え?うん。
空いてるけど?」

「じゃあ、先生とドライブ行かない?」

「え?いいの?うん。
行きたい!」

「じゃあ、迎えに行ってあげるからね。
あ、お母さんには内緒よ?」

なんと先生の方からデートに誘ってくれました。


この時はちょっとびっくりしましたが、やっぱり嬉しかったです。


さてデート当日、先生は車で迎えに来てくれました。


ドライブをして、色んな所を回りました。


端から見ると仲のいい姉と弟といったところでしょうか?

さて、楽しかったデートも終わり、車で家路に就いてると、突然先生は人気の無いところに車を停めました。


びっくりしてると、先生はいきなりこんなことを言ってきました。


「ねえ、みち君、先生のことどう思ってるの?」

ちょっと戸惑いました。


僕は先生のことが好きだったんです。


しかし、まだまだ未熟な中学生。


そんなこと言えるはずもなく、ただただ下を向いていると・・・。


「ねえ。
・・・先生のこと、好き?」

僕は素直に頷きました。


「嬉しい。
ありがとうね。
みち君」

その後、しばらくは沈黙が続きました。


ただ、悪い雰囲気ではありません。


すると先生は思いがけないことを言ってきました。


「ねえ、先生とセックスしない?」

僕はびっくりしました。


この年頃なので、学校ではセックスの話題ばっかりでしたが、自分はまだまだだと思っていたからです。


中学生は性欲の最も強い年頃です。


セックスしたいとは思いましたが、性に関する知識もなく、セックスは子供を作る目的だけではないということは知っていましたが、やはり『セックス=妊娠』という潜在意識があったことも確かでした。


避妊に関する知識もなく、すでに経験した友達からコンドームの存在だけは聞かされていたので、「うん。
でも、コンドームあるの?」と聞いてみました。


すると先生は優しくこう言ってくれました。


「いいの。
今日は安全日だから。
赤ちゃんできないのよ。
みち君は何も心配しなくていいの。
先生を信用して」

先生はこう言うと、僕の膝を優しく撫でてきました。


そして、その手がペニスへと近づいてきた時、なぜか僕は大声で泣き出してしまったのです。


なんであの時、僕は泣いたんだろ?

今考えても不思議ですが、やはり怖さがあったのでしょうか?

先生は慌てて僕を抱き締めてきました。


「ごめんね。
ほんとにごめん。
先生どうかしてたんだ。
もうしないから。
ごめん。
ほんとにごめんね」

先生は泣いていました。


その日はそれで帰ってしまいました。


その夜、僕は考えました。


もう先生とはセックスできない。


せっかくのチャンスだったのに。


いや、もう会うことすらできないかもしれない。


考えると、居ても立ってもいられません。


僕は次の日、思い切って先生に電話しました。


「あ、みち君。
・・・どうしたの?」

「ごめんなさい。
先生。
昨日はびっくりしちゃったから」

「ううん。
先生の方こそごめんね。
あんなことしちゃって。
恐かったね。
もうしないからね」

「先生、昨日は本当にごめんなさい。
昨日は、嫌で泣いたんじゃないんです。
ただ恐かったから。
あの、今すぐ先生に会いたいんです」

「え?また会ってくれるの?先生のこと嫌いになってないの?」

「そんなことない。
今すぐ先生に会いたいんです」

「・・・わかった。
今から迎えに行くから」

先生は来てくれました。


車の中では、お互い一言も言葉を交わさなかったと思います。


そして先生の家に着きました。


綺麗な可愛いワンルームです。


僕は女の人の家に上がるのは初めてだったのでドキドキしました。


「ねえ、コーヒーでいい?」

「あ、は、はい」

コーヒーを飲み終えました。


しばらく沈黙が続き、気まずい思いをした記憶があります。


ただ、中学生にとって22歳の女性は立派な大人です。


近くにいると、息遣いや、さりげない仕草も刺激的で、密かにペニスを勃起させていた記憶があります。


そうしていると先生の方から話し掛けてくれました。


「ねえ、昨日はほんとにごめんね」

「あ、ううん。
僕の方こそごめんなさい」

また沈黙が訪れました。


どうしよ、なんか話題探さなきゃ。


すると、また先生の方から話し掛けてくれました。


「ねえ、みち君、先生のこと嫌いになっちゃった?」

「そんなこと、そんなことない。
ほんとは僕・・・」

思い切って先生に告白しました。


「先生、好きです」

「え?みち君?」

「昨日はごめんなさい。
でも、びっくりしたから。
ほんとは僕、先生とセックスしたい」

「ありがとう。
嬉しいよ。
先生、嬉しいよ」

こうなると早いものです。


お互いにシャワーを浴び、そして裸になってベッドインです。


先生は僕の顎を軽く掴んで、キス。


腕を首にまわして舌を入れてくれました。


僕はこの時点でもう頭が真っ白で、先生を強く抱き締めながら、もう本能の赴くままに気持ちいいキスに溺れました。


先生は口を離すと、僕のビンビンのペニスを撫でてくれました。


この時点でもうイキそうです。


「あ、先生、それ以上されたら、出ちゃうよ~」

「あ、ごめんね。
ねえ、先生の、見てみる?」

僕は初めて女性の性器を目にしました。


ちょっとグロテスクでしたが、もう無我夢中で口づけしました。


「ああ、みち君、気持ちいい。
あ、ああぁっ!ああっ!!」

そんな気持ちよさそうな先生の声を聞くだけで、もう出そうになりました。


「先生、僕、我慢できない。
セックスしたい」

「うん。
先生も。
一つになろうね」

「ねえ、コンドームあるの?」

「私は生でも大丈夫だけど、みち君が不安だったらいいよ。
ゴムつける?つけてあげるよ」

僕は迷いました。


中学生ですから、恐かったのです。


しかし僕は先生を信用し、正直に言いました。


「やっぱり恐い。
恐いけど、ほんとは中に出したいんだ。
先生の中に出したい」

「嬉しい。
ありがと。
先生も同じ気持ちだよ」

そう言うと僕は先生の体に覆い被さり、ペニスを突き立てました。


しかし上手くいきません。


すると先生は・・・。


「慌てないで。
先生がしてあげる」

そう言うと先生は僕のペニスを手に取り、入れてくれました。


「はっ!あ、あうぅっっ!うっ」

僕はその瞬間、天にも昇る気持ちになりました。


初めて味わう女性器の感触。


滑らかにペニスは動き、まるで真綿でじんわり締め付けてくる感触です。


「あ、先生、先生っ!」

「あ、ああっ!ねえ、先生じゃない。
由理って呼んで」

「ああぅっ!うっ!あ、ゆ、由理さん、いい、いいよ」

「ああっ。
いい、いいよ。
みち君、私も気持ちいいよ!」

先生は僕の体を更に強く抱き締めてきました。


もう最高です。


先生もまるで叫び声のように声を上げて感じています。


すぐに射精感がやってきました。


「由理さん。
あ、ううっ。
い、イキそう!」

「ああっ。
だ、だめよ。
もう少し、もう少しだから」

僕は頑張りました。


でも、もう限界です。


精液が熱くなり、尿道を走り抜けようとしているのが感じられます。


「ゆ、由理さん、で、出るよ」

「あ、ああっ。
い、いいわ。
出して。
いっぱい出して!」

「ゆ、ああっ。
ゆ、由理さん!!あ、あうぅ!」

次の瞬間、気を失いそうになるほど気持ちよくなると、それと同時に、腰の底から熱い精液が一気に迸り、彼女の膣の中に飛び出しました。


びゅーーーーっ!という音がほんとに聞こえ、あまりに気持ちよくて声も出ません。


びゅーーーっ!びゅーーーっ!と何度も何度も精液が迸りました。


大量の精液が走り抜け、飛び出していく、強烈な快感に身を任せました。


目の前が真っ白で、しばらくは動くこともできなかったように思います。


その後も先生を抱き締めたままでいました。


まだ硬いままのペニスを入れたまま、セックスの余韻を楽しみました。


先生も、もう汗いっぱいです。


行き場を失った精液がお互いの性器の隙間から滲み出てくるのを感じましたが、気持ち悪いとは全く思いませんでした。


(ああ、先生とセックスしたんだ。
先生と生殖行為をしたんだ)

そういう思いでいました。


そしてペニスが少し小さくなり、するんと抜け落ちました。


そして、先生と枕を並べて横になりました。


「あ、出てきてる」

「え?何が?」

「みち君のがいっぱい出てきてる」

「そうなんだ。
ねえ、気持ち悪くない?汚くないの?」

「ううん。
嬉しい。
みち君のだもん。
全然汚くないよ」

「ありがとね。
素敵だったよ。
みち君」

そう言うと先生は僕の頭を撫でてくれました。


そして、抱き締めてくれました。


こんなに優しくしてもらったの、何年ぶりだろう。


すごく幸せでした。


そしてその後も、先生に誘われるまま、僕も有り余る性欲に任せ、何度も何度も中出しセックスを行いました。


先生は一人暮らしだったので、セックスする場所には困りませんでした。


友達の家に泊まりに行くと偽って、先生の家に泊まり、もう限界まで中出ししたことも何度もあります。


中2から中3まで、幾度と無く体を合わせました。


ただ、いくら安全日とはいえ、あれだけ中出ししたので、妊娠が心配でしたが、不思議なことに、妊娠したことは一回もありませんでした。


しかし、幸せな日々も僕の高校進学をもって終焉を迎えました。


僕はもちろん、家庭教師を続けて欲しかったのですが、短大卒では高校生の英語についていけないとの両親の判断でした。


あれから9年、僕も当時の彼女と同じ年齢になりましたが、彼女がどういう気持ちだったのか今だにわかりません。


初恋だったせいかもしれませんが、僕は本気で彼女を愛していたように思います。


あの時は妊娠が心配でしたが、もし、妊娠していれば彼女を手放さなくてすんだのに、と思うといまでも涙が溢れそうになります。


彼女も、もう30歳。


恐らく結婚しているでしょう。


今となってはちょっと切ない、初恋の思い出です。


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エロ実話 【SM・調教】嫌いな友人の妻を淫乱女に調教する快感[後編



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千秋のプライドがズタズタになれば良い事でしたから。


テープはどんどん貯まっていきました。


M女としても千秋は開発されていきました。


ホントのS男からは、かなりきつい事もされていました。


私には興味がなかった浣腸とか、本格的に縛られた写真とかありました。


浣腸されて泣きながら、破裂音と共に排泄しているだろう千秋の声。


声の反響からして、風呂場でしょう。


千秋「駄目っ、もう出ちゃうからトイレに行かせてぇ!」

男「それが見たいんだよ、あんたみたいな美人がどんなの出すかがね」

そして破裂音が何回も続きます。


男「へぇ・・・、凄いねェ。
アッハッハ・・・」

笑っている男。


でもその後のSEXは、それまでの相手とは明らかに違う千秋の反応でした。


アナルに指を入れられて、2穴責めされて、死ぬ程感じたそうです。


男には千秋からの頼みとして写真を撮らせていました。


顔が映っているのは持って帰って来るように言いました。


他のは男達が千秋の事を思い出してオナニーする時の為に。


体を見て分かるのは、津川と私だけでしょう。


左の乳首の横にある2つのホクロ。


男達の記録も千秋の仕事でした。


ペニスの大きさ、テクニック、千秋がイッた回数、相手がイッた回数etc。


男の記録には番号を打たせ、テープにも同じ番号を打ちました。


こうすれば、どの相手がどんな事をして、テープを聞けばどんなに感じてるかがすぐ分かります。


私はホントに狂ってました。


千秋をド淫乱に仕立て上げる事ばかり考えていました。


千秋もその頃には、男達のどんな要求も受け入れられる身体になっていました。


相手は千秋に任せていました。


気に入った男とは何回も会っていました。


気分を変えたい時にはテレクラという風に。


ただ、初めての男の前では、初心そうに振舞う様に指示していました。


間違っても自分から、「チンポ入れて」なんて言わない様に。


男から聞かれても、「いや、恥ずかしいから駄目」と言えとか。


50人を越す頃から(回数的には100回以上)、千秋の体は男無しでは居られないようになっていきました。


津川は帰りに毎日迎えに来ていました。


愛する女房、「可愛い」「きれい」と言われるご自慢の女房を。


津川は絶対に事務所には入って来ません。


少し離れた駐車場で待っていました。


私はそれを知っていて、社員が居ない時は帰りがけに必ず千秋に飲精をさせていました。


旦那が待っているから急ぎたい千秋も、必死に私をイカせるように舌を動かします。


この頃にはフェラするだけで自分もイクようになっていました。


女って分かりません。


チンポ舐めただけでイクんですよ。


私のチンポを舐めながら、「うぅぅん」と腰を震わせます。


津川の事を思うと可笑しくて堪りませんでした。


以前、旦那との秘め事をテープに取らせました。


津川「千秋、早くおいで」

千秋「待って、すぐ行く、あぁ・・・」

津川「いい?ここ感じる?」

千秋「あぁ感じるよぅ」

津川「もう駄目、出る!」

5分もありませんでした。


千秋も旦那との事は義務としか思ってない様でした。


35年間、一人の男しか知らなかった女が、この2年で50人以上の男に100回以上抱かれたんですからね。


ここまで読んで戴いて有難う御座います。


私の変態ぶりに呆れました?

もっと変態になっていくんですがね。


きっと今夜も千秋を抱いて、「いい?感じる?」とか言ってるんでしょう。


千秋には子供が2人いました。


高1の男の子と中3の女の子。


年子でした。


女の子は沙希という千秋そっくりの可愛い子でした。


土曜日には、よく事務所に来ていました。


まだ甘えん坊みたいで、最近の娘にしてはすれていません。


ルーズソックスは履いていましたが。


私の目はこの子にとまりました。


膨らみかけた胸。


健康そうな足。


私は千秋に命じました。


「沙希に触りたい。
何とかしろ」って。


千秋もこの命令には逆らいかけましたが、嫌々従う約束をしました。


「今度事務所に来た時に睡眠薬を飲ませろ」

今思えば鬼みたいな事を命じました。


私は睡眠薬を何種類か持っていました。


同級生の精神科医から貰った物です。


会社経営してると、眠れない日がありました。


特に起業してすぐは、別に何にもなくても眠れなくて朝を迎える日が。


大体1時間位すると効いてきます。


そして遂にその日が来ました。


沙希が塾の帰りに寄ったんです。


土曜日の天気の良い日でした。


チェックのミニスカートにルーズソックス。


千秋は私に断って、コーヒーを沙希に持って行きました。


勿論砕いた睡眠薬入りのコーヒー。


「応接室でゆっくりしていきなよ」と言うと、「すみません」と言って頭を下げてお礼を言われました。


お礼を言うのは私の方でした。


「私は出掛けるから気にしなくていいよ」と言って事務所を出ました。


時間を潰して事務所に帰りました。


本当に睡眠薬が効くのかどうか分かりませんでした。


自分で使う場合は、ベッドに入って音楽でも聴きながら飲んでましたので、気が付くと寝ていたというくらいでした。


まぁ、効かなきゃ効かないでいいやと思って事務所に戻りました。


千秋が不安そうに椅子に座ってました。


「沙希ちゃんは?」と聞くと黙って応接室を指差しました。


応接室のドアーを開けると、ソファーで寝ている沙希が居ました。


私は期待と不安でドキドキしていました。


千秋がついて入って来ました。


千秋に命じて沙希のカーディガンとブラウスのボタンを外させました。


首がだらんとしたまま沙希のブラジャーが見えました。


白でした。


いつ目を覚ますか分からないので、ブラを上に押し上げさせオッパイを出させました。


母親である千秋によって娘が裸にされる。


ゾクゾクするような瞬間でした。


可愛いホントにピンクの乳首。


小さな乳輪。


デジカメで顔を入れた写真を撮りました。


乳首のアップも。


次はいよいよ本命です。


千秋は何も言わずに、黙って私の命じるままに動いていました。


もう、こうなったらしょうがないとでもいう心境なんでしょうか。


千秋に命じました。


「パンツを見せろ」

ミニスカートですから、もう見えてるんですが、わざと千秋に言いました。


スカートを捲ると、これも白のパンツが見えました。


「脱がせろ」と言うとパンツを脱がせにかかりました。


意外と濃いヘアー。


中学3年生ってこんなだったのか?と思いました。


パンツを抜き取ると片足をソファーの背もたれに乗せました。


千秋にヘアーを掻き分けさせ、写真を撮りました。


クリトリスもハッキリ見えてます。


千秋に舐めるように言い渡しました。


ためらう千秋。


渋々舌を延ばしました。


「うぅぅ~ん」と言って身悶える沙希。


千秋の舌が止まりました。


千秋の顔と沙希のオマンコが入るアングルで写真を撮りまくりました。


私のペニスもズボンを突き破らんばかりに張り切っていました。


先っぽからはたぶん先走りが流れてたと思います。


千秋にファスナーを開けさせ、ペニスを取り出させました。


思った以上にヌルヌル。


「沙希の口に持っていけ」

千秋に命じました。


薄っすら開けた口からは綺麗な真っ白い歯が見えています。


私は、まずその綺麗な唇にキスしました。


甘い吐息。


我を忘れて舐め回しました。


そのピンクの唇に千秋が、自分の娘の口に私のペニスを持って近付けていきます。


もうこの時点で暴発しそうでした。


千秋に対する復讐とか、憎しみとかではなく、性欲に走るただの動物でした。


沙希の唇に私の不潔なヌルヌルのペニスが触れました。


唇に擦りつけました。


鼻の下にも塗りました。


乾いたらパリパリになるって、以前千秋が言っていたのを思い出したからです。


ところが思わぬ事態が起きました。


千秋が自分のスカートの中に手を入れてパンティーを下げ始めたんです。


娘が犯されるとまではいかなくても、イタズラされているのに、オナニーを始めたんです。


本当に千秋は淫乱女になりきっていたんです。


私は沙希のオマンコに口を付けて舐め回しました。


ちょっとキツい臭いがしました。


眠っているのに濡れています。


いつの間にか千秋は沙希のオマンコを舐めている私のペニスを握っていました。


私ももう限界でしたし、千秋の口に含ませました。


何回もイキ続ける千秋。


流石にその時は、沙希を犯す事は出来ませんでした。


まだ中学生なんです。


千秋の口に大量に発射しました。


最後の1滴まで吸い取る千秋。


千秋は鬼女、いえ鬼母になりきっていました。


沙希の服を元に戻し、私は事務所を出ました。


沙希の写真は私の宝物で、今も手元にあります。


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エロ実話 【罰ゲーム】スタイル抜群の女子大生を脱衣麻雀で全裸に剥いた



エロ実話 【罰ゲーム】スタイル抜群の女子大生を脱衣麻雀で全裸に剥いた

【罰ゲーム】スタイル抜群の女子大生を脱衣麻雀で全裸に剥いた : グッとくるエロい体験談SP【罰ゲーム】スタイル抜群の女子大生を脱衣麻雀で全裸に剥いた : グッとくるエロい体験談SP

お昼ご飯もいつも一人でした。


そんな僕と初めての友達になってくれたのは再履修の先輩でした。


いわゆる落ちこぼれで、単位を取れなくてもう一度同じ授業を受けている先輩です。


友達がいない僕を選んだのは、先輩も再履修で友達がいなかったので、一番僕が近づきやすかったのでしょう。


先輩はあれこれと話し掛けてきて、僕と打ち解けようとしてくれました。


そんな時、僕たちを繋いだのが『マージャン』というキーワードでした。


「じゃあ、今度一緒に打とうぜ」ということになりました。


レートは千点2千円ということで、ハコになったらマイナス5万円です。


学生マージャンにしては結構高いけど、僕は自信があったので全然OKでした。


マージャンの日になりました。


その先輩の部屋でやることになっていたので、僕は恐る恐る先輩のアパートに向いました。


結構ボロアパートで、中に入るのをためらうほどです。


インターホンもないので、木製のドアをノックしました。


すると中から、「おう、入れや」と威勢のいい声で出迎えられました。


そう言えば、対戦相手の事を何も聞いていませんでした。


どんな人が来ているのだろうと部屋の中に入ると、先輩の他には男性と女性が一人ずつ、卓を囲って座っていました。


女性の方はかなりの美人です。


「よろしくー」と名も名乗らずに笑顔で迎えてくれました。


どうやら先輩の友達らしいです。


同じ大学だそうで、何度か顔を見たことある二人でした。


「二人ともマージャンやるんですか?」

「何?女だからって甘く見ないでよ」

性格はきつめでしたが、顔はとても綺麗でスタイルもとてもいい人です。


「いや、女性がマージャンするところ見たことないので・・・」

「そう?結構みんなやってるよ。
お父さんに教えられたりね」

二人とも話しながら牌を積んでいました。


かなり慣れているようです。


先輩が、「じゃあ、始めようか」と牌を積み始めました。


僕も慌てて席に着きました。


対局が始まる前に先輩はルールの説明をしてくれました。


女性はそのルールに慣れてるのか、あまり聞いていませんでした。


最初の対局が始まりました。


まずは小手調べに適当に打ちました。


先輩も先輩の友達も女性も、まずまずという印象でした。


正直、本気を出さないと勝てそうもありません。


顔には見せないけど余裕たっぷりの3人でした。


半チャンが終わりました。


成績は女性の先輩が一位、先輩の友達が二位、僕が三位で、先輩が4位でした。


先輩の友達が、「まあ、予想通りだな」と言って余裕の顔をしていました。


ちょっとカチンと来ました。


女性の先輩はかなり腕に覚えがあるようでした。


顔も可愛いのにマージャンも強いなんて、僕はいつの間にかこの人に惹かれていました。


でも女性の先輩は、「今まで負けたことがない」とか「負ける気がしない」とか、ちょっとずつカチンと来るようなことを言い始めました。


続けて、「今日買ったら何買おうかな?うふふ」と笑い始めると、先輩が「俺のソープの金が・・・」と泣き言を言っていました。


「よかったわ、ちょうど金欠だったの。
ありがとね」

女性の先輩は僕にウインクをくれました。


可愛い顔なのですが、かなり頭にきました。


それから僕は少し本気を出してマージャンに挑みました。


数時間経過して、順位は僕と女性の先輩がトップで、先輩がビリ、先輩の友達は三位でした。


ここで先輩がリタイアになりました。


続けて3人で勝負することになりました。


時計を見ると0時を過ぎていました。


クーラーも無い狭い部屋で黙々とマージャンを続けました。


3人になったところで僕は女性の先輩にターゲットを絞りました。


3人になったのでイカサマもしやすくなり、女性の先輩が振るまでずっと待ってたりしました。


その成果はすぐに現れました。


半チャンが終わって清算すると、女性の先輩は今日の勝ちを全部吐き出して、自分の財布から負け分を出し始めました。


「もう、信じられない。
もしかして初めてじゃない?私負けるの?」

「ああ、そうかもね、俺も初めて見たかも」と先輩。


僕はみんなに、「なかなか曲者だねー」と言われましたが、「まぐれですよ」と遠慮していました。


本当は、まぐれではなくてイカサマなんですが。


財布を仕舞いながら女性の先輩が・・・。


「あ、やば、私もうないわ。
今日あんまり持って来てないのよね。
まさか負けるなんて思わなかったから」

僕が「貸しでもいいですよ」と言うと、先輩が「だめ、うちは即金だから」と言い、女性の先輩も、「まあ、負けたらその時よ」と言って牌を積み始めました。


また半チャンが終わって結果は、また女性の先輩が最下位でした。


「あーあ、どうするの?」と先輩。


「ええー、超信じられない。
どうしよう?」

「誰も貸さないよ」と先輩の友達。


先輩が、「じゃあ、服一枚脱いだら一万円ってことでいいよ」と冗談混じりに言いました。


先輩の友達も、「おお、いいねえ」と乗ってきました。


女性の先輩は、「え?そんなんでいいの?本当に」と僕に聞いてきました。


僕は、「あ、は、はい」と答えるのが精一杯でした。


こんな綺麗な人が簡単に服を脱いでくれるなんて、僕には信じられません。


女性の先輩は、「そんなんで良いんだったら・・・」と言いながら一番上の服のボタンを外して上着を脱ぎました。


下は薄着のタンクトップのようでした。


細い身体とバストのラインが強調されていて、なんかすごいエロい雰囲気です。


「じゃあ始めようか」

彼女が言いました。


僕は目の前でこんな綺麗な女性のセクシーな姿を見せ付けられて勃起してしまいました。


と同時に、(もっと勝てばもっと脱いでくれるんじゃ?)と思い、イカサマにも力が入りました。


次の半チャン終わった時、彼女は2万の負けでした。


「どうするの?」と先輩。


「ええ。
じゃあ、また脱ぐのでいい?」

彼女はみんなに聞いてきました。


「いいよ、2枚ね」

「ええ・・・」

彼女はタンクトップを引っ張りながら・・・。


「これ脱いだらもうブラしかないから、これ2万ってことでいいでしょ?」

「仕方ないなー」と先輩。


僕は何も言えずにただ見守っていました。


すると、「いいでしょ?」と僕に聞いてきたので、「あ、はい」と小さい声で言いました。


「ああ、顔が赤くなってる。
可愛い」と彼女。


ちょっと馬鹿にされているようで、またカチンときました。


そうこうしているうちに彼女はタンクトップを脱ぎ、上半身はブラだけになっていました。


水玉のブラに引き締まったカラダ。


あまり見つめると怒られそうなのでチラッとしか見れません。


「じゃあ、次いくよ」

彼女は全く気にしていないように言いました。


白い胸の膨らみがとても気になります。


僕のイカサマはさらに力が入りました。


(どんなことをしてでも彼女を裸にしてやる)

僕の心の中で何かが燃え始めました。


もうバレてもいい、どうしても彼女を脱がせたい。


そう思った僕は、自分が親の時に役満を積んで、彼女に振らせるように仕組みました。


先輩とかその友達は彼女の胸に集中しているのか、僕のイカサマ芸に全く気付きません。


彼女は上半身ブラだけで少し気が散っているようで、これまた全く気付きません。


僕の狙い通り、彼女は僕に振ってしまいました。


結果、マイナス5万です。


「えー?もういや」

彼女は後ろに倒れかかりました。


先輩が、「さあどうする?」と嬉しそうに彼女に問い掛けました。


「え?うん、・・・わかった。
ズボン脱ぎます。
それでいいでしょ?」

彼女はズボンを脱ぎ始め、白いパンティ一枚になりました。


先輩が、「え?それだけ、それで5万?」と煽ると、「あ、やっぱだめ」と笑顔で返しました。


目の前に下着だけの女性がいるということだけでも信じられないのですが、もう行くとこまで行って欲しいと心から先輩を応援しました。


「わかった。
ブラ脱ぐから・・・。
それでいいでしょ。
でもタオルは巻かせてよ」

先輩は、「いいよ」と言ってタオルを手渡しました。


彼女は後ろを向いてタオルを胸に巻いて、ブラを脱ぎました。


そして片手でタオルを持って器用に胸を隠しながら牌を混ぜ始めました。


そのまま次の半チャンが始まりました。


タオルで胸を隠しながらやっている彼女はなかなか難しそうです。


手を伸ばして牌を掴む時なんか、ほとんど胸が丸見えですが、乳首までは見えません。


しばらくゲームが続き、彼女が「ツモ」と叫び、「久々にあがったー」と両手を上にあげました。


その時、胸に巻いていたタオルがズルッと落ち、おっぱいがみんなの前に晒されました。


彼女は、「きゃーーん」と言ってすぐタオルで隠しましたが、おっぱいを丸々見せてくれました。


僕のチンポはビンビンでした。


みんなのも同じだったと思います。


彼女は、「これ巻いて?」と先輩にタオルの後ろを渡しました。


先輩は彼女の後ろに座ってタオルを巻いていました。


そのまま次のゲームが始まりました。


次はラストで僕が親になりました。


当然また役満を仕込みました。


2回連続で親満はさすがに怪しまれると思いましたが、その時はもうどうでも良くなってて、当たり前のように彼女に振らせました。


「ええー、まじ?もういや?もうやめます」

彼女は本当に参った顔をしていました。


先輩が、「じゃあ、最後にすっぽんっぽんになろうか」と言って、彼女の胸に巻いていたタオルを取りました。


「やああん」

彼女は手で隠しましたが、「隠さない、隠さない」と先輩は彼女の両手を振りほどきました。


かくして彼女のおっぱいは僕らの前で全開になってしまいました。


生まれて初めて同世代の知り合いのおっぱいを生で見ました。


興奮で頭がクラクラしました。


彼女はすごい恥ずかしそうな顔で俯いていました。


彼女は先輩に両手を万歳されていました。


先輩が友達に向かって、「パンツ、パンツ」と言いました。


友達は、「いいの?」と裸の彼女に聞きました。


彼女は何も言わず下を向いていました。


ちょっと可哀想でした。


先輩は、「いいからいいから、金払うよりいいだろ?」と、早くしろよみたいにに指図しました。


僕は目の前で起きている信じられない光景を固唾を呑んで見つめていました。


友達は、「じゃあ」と言いながら彼女のパンツを掴み、ゆっくりとずらしていきました。


ヘアーが少しずつ見えてきました。


手入れしていないのか、結構剛毛でふさふさでした。


パンティが膝まで脱がされ、彼女は生まれたままの姿になっていました。


「じゃあ、そのまま立って」

先輩は彼女を立ち上がらせました。


「そのままゆっくり一周まわって」

遠慮せず彼女に指示しました。


彼女も何も言わずに指示に従いました。


彼女のお尻はきゅっと上がっていて、もう本当に素晴らしいものを見ました。


「じゃあ最後に、座って足を広げて」

「ええ。
もう無理、もういいでしょ?」

「いいじゃん、最後」

「いや、それは無理」

僕も心の中で先輩を応援しました。


(どうしても見たい、このチャンスを逃したら、次はいつになるかわからない。
がんばれ先輩!!!)

すると先輩の友達が、「もういいじゃん、可哀想だよ」と言い始めました。


(なんなんだ、この人?!)

そう思ったのも束の間、「どうせこいつのマージャン、イカサマだし」と僕の方を向いて言いました。


「えーー」と彼女。


僕も心の中で(えええ!)と叫びました。


バレてました。


「もう信じられない」

そう言いながら彼女は後ろを向いてパンツを穿きました。


僕は彼女の大きなお尻を見つめながら、(終わった)と心の中で呟きました。


彼女は服を着ると、「もう帰る」と言って一人で去っていきました。


僕も怖かったので、「すみませんでした」と謝って逃げ帰ろうとしましたが、「まぁ待てよ」と腕を捕まえれて、逃げられませんでした。


しばかれると思ったのですが、「誰にも言うなよ」と口止めされただけで帰らせてもらえました。


それ以来、マージャンには呼んでもらえませんが、裸になった女性の先輩は学校で時々見かけました。


服を着ていてもやっぱりスタイルが良く、思い出しただけで勃起します。


一生忘れられない思い出です。


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エロ実話 【寝取られ】不良の罠にハマってヤリマンに堕ちた彼女



エロ実話 【寝取られ】不良の罠にハマってヤリマンに堕ちた彼女

【寝取られ】不良の罠にハマってヤリマンに堕ちた彼女 : グッとくるエロい体験談SP【寝取られ】不良の罠にハマってヤリマンに堕ちた彼女 : グッとくるエロい体験談SP

少なくとも、僕は恋人だと思って接していたんです。


家は隣で小中と同じ、成績の良い彼女と同じ高校に進学するために必死で勉強したものです。


誕生日に叔父からプレゼントされた双眼鏡で、受験勉強の合間に屋根裏部屋にのぼって彼女の部屋を覗き見していた事もありました・・・。


レイコは結構可愛くて、眼鏡がとてもよく似合う女の子でした。


3回くらい告白された事があるとか、彼女の友達が言っていたのを覚えています。


1回目は小学生の時、2回目、3回目は中学生の時だと。


引っ込み思案な彼女は全てお断りしていたそうですけど。


僕とレイコが付き合っていた事を知っている人はあまりいなかったと思います。


5月に入った頃の事です。


放課後、レイコとゲームセンターで遊んでいるとAに声を掛けられたのです。


A「久しぶりだなぁオイ」

Aは近所に住んでいた素行のよろしくない男でした。


僕より5歳年上で、小学生の時から彼を知っていますが、弱い者イジメと暴力が大好きで、僕も何度か被害に遭っていたものです。


しょっちゅう警察のお世話になっていたそうで、今はヤクザだかの下っ端をやっているという噂を耳にしました。


つるつるのスキンヘッド、シャツから覗く肩にはタトゥーが。


そして似た様な雰囲気の男を二人(BとC)を連れています。


A「それお前の女?可愛いなぁ」

そう言うとAは慣れ慣れしく彼女の肩に手をかけてきたのです。


僕だってした事ないのに・・・。


固まっている彼女にA達は名前や年齢を聞いたりしていましたが、次第に「もう交尾してるの?」だとか「彼氏のチンポで満足?」などと、とても聞くに堪えない話を振り出しました。


レイコは助けを求めるように僕を見ます。


でも生まれてから一度も喧嘩をした事がなかった僕には、「やめてください」と言うのが精一杯でした・・・。


その様子を見てA達はしばらくニヤニヤしてました。


しばらくするとAに電話が掛かってきました。


どうやらこれから用事があるらしく、彼女とアドレスの交換をして帰ってしまいました、アッサリと。


なんとか僕達は解放されましたが、気まずい雰囲気だったのでそのまま帰宅する事に。


その日の夜は情けないやら腹立たしいやらで、胸がムカムカしてなかなか寝付けませんでした。


その後、彼女は何度もA達から遊びに誘われたそうです。


彼女は全て断っていたらしく、一週間ほどでその誘いも無くなり、A達は諦めたのだろうと僕はホッとしました。


押しに弱いと思っていたのに、やるなぁと。


でも、その辺りから彼女の様子がおかしくなっていったんです。


眼鏡をコンタクトに変えたり、髪を茶色に染めたり、制服のスカートの丈を短くしたり、ピアスを開けたり、肌を焼いたり、時にはタバコの臭いがしたり・・・。


彼女は、「これくらい普通だよ」と。


また、「友達と遊びに行くから」とデートを断られたり、たまに約束を取りつけてもドタキャンされることもしばしば。


売春をしているだの乱交パーティをしているだの噂されているクラスのヤリマン連中と遊んでいると知った時は流石に驚きました。


たまに学校の外で見かけると、今まで縁のなかった過激な(ビッチ系?ギャル系?)の服装も好むように。


その頃になると、趣味の覗きもやらなくなっていました。


何だか今の彼女の部屋を見るのが怖くて・・・。


夏休みも近いある日、何度目かのドタキャンでちょっと頭にきていた僕は、彼女の都合を無視していきなり連絡を入れてみたんです。


どうやらその日も友達と遊んでいるらしく、彼女の周りが非常に騒がしかったのですが、女友達の声に紛れて複数の男の声が聞こえてきました。


僕はてっきり女友達と遊んでいるものだとばかり・・・。


彼女が言うには「友達の彼氏」だとか。


もう少し詳しく聞き出そうとしましたが、ロクに会話もできずに一方的に電話を切られてしまいました。


直後に彼女から携帯で撮った写真が送られてきました。


そこには例のヤリマングループと一緒に写っているレイコ、そしてあのA達の姿が。


訳が分からなくなりました・・・。


何で彼女とA達が・・・。


A達の誘いは断っていたんじゃないのか・・・?

たまたま出会っただけに違いない、今回が初めてに決まっている等と都合の良い方にばかり考えて誤魔化そうとしました。


その日、思い切って久しぶりに彼女の部屋を覗いてみましたが、結局帰って来ないままでした。


翌日、『昨日のドタキャンの穴埋めがしたい』と彼女からメールがあり、レジャーランド内にあるプールでデートをする事に。


正直煮え切らないままでしたが、前日の事に探りを入れつつ、彼女との仲も元に戻したいという気持ちがありましたので。


久しぶりの彼女とのデートですが、レイコはほとんど半裸に近い様な格好でした。


今時と言われればそうなのでしょうけど・・・。


軽く動くだけでミニスカートから下着がチラチラ見えてましたし、チューブトップに包まれた90近くある胸は半分以上露わにしていて・・・。


更にヘソピアスまでしていました。


二ヶ月前までの彼女とは完全に別人な印象で・・・。


プールに向かう途中、昨日の出来事をやんわりと聞き出すのに成功しました。


ヤリマングループと遊んでいるところにバッタリA達と会った事、ヤリマングループの内の一人がAの女だった事、話してみると意外と良い人達だったという事を。


僕が、「だったらそう説明してくれれば」と言うと、「余計な心配をかけたくなかった」と。


これ以上聞き出しても空気が悪くなるだけだなぁと思い、それ以上は問い詰めませんでした。


高校生になって初めて彼女と行くプールでした。


久しぶりの彼女の水着姿を想像・・・。


でも、そこでとんでもない物を目の当たりにしてしまう事になるんです・・・。


彼女の水着の好みは僕の知っていた頃のものではなく、布地面積が本当に小さい、マイクロビキニと呼んでいいレベルだったと思います。


処理でもしない限りアソコの毛が見えてしまうであろう深いローライズ。


そんな過激な水着を身に着けていました。


でも僕の視線は水着には向いていませんでした。


・・・レイコは腰にタトゥーを入れていたんです(トライバルとか何とか)。


それも結構大きめの・・・。


ビキニボトムから余裕ではみ出すほどのサイズと言えば伝わるでしょうか。


僕の視線に気づいたレイコは、「友達(ヤリマングループ)に勧められて彫ってみたの」とペロっと舌を出してほほ笑みました。


よく見ると舌にもピアスが・・・。


何かもう、僕の知ってるレイコはいなくなってしまったんだなぁ・・・と軽い喪失感が。


その後は、何をしたのか何を食べたのか何を話したのか、ほとんど覚えていません。


完全にうわの空だったと思います。


その晩、なんとなく彼女の部屋を覗いてみたんです。


何の気なしにボーっと。


全裸の彼女がいました。


タトゥーの印象は相変わらず強烈でしたが、それ以上に驚きました。


なんと彼女のアソコはパイパンだったのです・・・。


誰かと携帯で話しているようで、覗いている僕が言うのもなんですが、(不用心だなぁ)と。


もう片方の手に何か持っているらしく、紫っぽい棒状の物が見え隠れしていました。


それが何なのか、彼女がベッドの上に寝転んで明らかになる事に。


それを股間に宛てがったと思うや、ズブリと。


バイブレーターでした。


僕はもう昼間のこともあって思考停止状態に・・・。


サイズ的に結構大きめバイブで、当然レイコはもう処女ではないのは分かりました。


声は届きませんが、口の動きからするとかなり大きな声で喘いでいるようでした。


レイコの家は共働きで両親が不在なことも多いので、恐らくその晩も彼女以外誰もいなかったのでしょう。


当然、電話相手にも丸聞こえなので、そういうプレイなんだなと思いました。


もうガッチガチになっていたので抜きました。


何回も。


彼女の下半身にばかり集中していましたが、胸に、乳首の辺りにチラチラと映るものが目に入ったんです。


その時はあまり良く見えませんでしたが、後に乳首ピアスだと知ることに。


それから2時間くらいオナってました、お互いに・・・。


次の日、僕はどんな顔をして彼女に接すれば良いのか分かりませんでした。


彼女の方はいつもと変わりませんでしたが、僕はたぶん、一度も彼女と目を合せていなかったと思います。


終業式を終え夏休みに入り夏期講習が始まるのですが、一週間経っても彼女は姿を見せませんでした。


成績も良く、こういった事には必ず取り組んでいた彼女がです。


メールをしてみても『忙しいから・・・』と。


その頃になると、僕は彼女と少し距離を置くようになっていました。


8月に入った頃、講習の帰りにクラスメートとゲームセンターで息抜きをした帰り、偶然、レイコがA達と一緒に居酒屋から出てくるところを目撃しました。


向こうはコチラに気付いていないらしく、僕は友達に別れを告げてそのまま彼女達を尾行する事にしたのです。


AとBに挟まれる形で彼女が歩き、腰や肩をベタベタ触られながら笑い話をしているようでした。


そのうち彼女達は繁華街を抜け、住宅街の方へ向かって行きます。


人気も無くなり、尾行するのが困難になってきましたが、運良く日が落ち何とかバレずに尾行を続けることが出来ました。


辿り着いた先は一軒のアパートでした。


恐らくA・B・Cの内の誰かの住まいかと。


流石に家に入られるとこちらとしてもこれ以上どうしようもないのですが、何とか部屋の中を確認できないものかと周りをうろうろしていました。


時間も時間なので近所の住人に通報されるかも、とビクビクしていましたが。


思い切ってベランダ側に廻り込むと、どうやら狭いながらも子供一人通れるようなスペースが開いているようで、レイコ達が入って行った部屋をもう一度玄関で確認し、ベランダ側の通路に潜り込むことに。


埃や汚れが酷いうえにとても狭かったのですが、何とか目的の部屋のベランダに到達できました。


エアコンの室外機にしがみつく格好になった後に気付きました。


(冷房つけたらコレ熱くなるよな、マズいよな・・・)と。


その部屋だけ明かりが付いていて、中の様子を窺ってみると、窓を全開にして網戸にしているらしく、エアコンは使用していない事が分かり安堵しました。


首が痛くなる角度でそーっと部屋の中を覗いてみると、そこには一番想像したくなかった光景が・・・。


レイコがベッドで横になり、男達の前で裸を晒していました。


隣でへばりついているAとCが彼女の太ももを掴んでM字開脚状態に。


彼女が照れ臭そうにA達に笑顔を振りまいてる傍で、Bがビデオカメラで撮影していました。


彼女はカメラに向かってピースしています。


Aが顔を引き寄せキスを迫ると、彼女は僕にも見せた事がないイヤラシイ笑顔でそれに応えます。


ベランダの僕と室内のA達とは2メートルも離れていないので、その生々しいキスの音がしっかり耳に響いて・・・。


5分間はディープキスをしていたと思います。


しばらくするとAが唇を離し、口の中をモゴモゴさせて溜めに溜めた唾をドロリ垂らすと、彼女はそれをしっかりと口全体で受け止め、本当に美味しそうにゴクリゴクリと飲み干します。


次はCとのキス。


クッチュクッチュと激しく音を鳴らしてねっとりと唾液交換。


彼女は、「んふんっんふっ」とくぐもった声で呻き、それをまた美味しそうに飲み下します。


AVとか洋画の中でしか見た事のないような濃いディープキスをその後もAとC相手に交互に繰り返し繰り返し・・・。


(ひょっとしたらレイコのファーストキスはこいつらの内の誰かだったのかな・・・)と思いました。


Cが彼女の大きな胸を揉みます。


その乳首にピアスが付いているのが見えました。


やっぱりピアスだったんだ、と。


Aが彼女のアソコを弄っているらしく、彼女が「あっ・・・あぁっ!」と喘ぎ声を上げます。


Bの頭が邪魔で彼女のアソコが良く見えなかったのですが、カメラの位置を変えると同時にBが移動し、Aが局部を広げているのが見えました。


A「マンコピアスも安定したっぽいな」

レイコ「んっ・・・恥ずかしい・・・です・・・!」

C「次はクリトリスに開けようぜ」

なんとなく予想していましたが、そこにもピアッシングが施されていました。


両ラビアに左右一つずつ・・・。


本当に彼女は遠い所に行ってしまった気がしました。


でもそれだけじゃなかったんです・・・。


パイパンだったアソコには毛が生え揃っていましたが、よーく見てみるとそれは違ったんです。


B「マジでさぁマンコのタトゥーもっとデカくしようぜ、腰のもよぉ」

タトゥーが彫られていたんです、毛があるハズの部分に。


時期的に僕が彼女と最後にデートした後に彫りに行ったんでしょうね。


彼女の耳を舐めながら・・・。


A「洋物でケツ穴の周りにタトゥー入れてる女優いんだけどよ、レイコも入れてみようぜ?絶対似合うからよ」

C「おぉいいじゃん、肛門タトゥー!」

レイコ「・・・はい、Aさん達が言うなら・・・」

B「マジで!?おっしゃ!」

そこのタトゥーのデザインはサイズがサイズなので遠目でちょっと分かりにくかったんですが、Aの肩のタトゥーのデザインと似ていた気がします。


レイコが四つん這いになってA達を迎え入れます。


当然、コンドームなんか付けずに・・・。


最初に彼女に入れたのはA。


Bから受け取ったカメラ片手にバックからハメ撮りしているようでした。


「あ!あぁっ!あんっ!」とかなり大きな声で喘ぎを洩らします。


窓も開けてるし、近所に丸聞こえだろうなぁ・・・。


Bが彼女の前に仁王立ちになり咥えさせます。


後ろからAに突かれているせいか、何度か口から飛び出していましたが、Bが彼女の頭をしっかりと掴んでイラマチオ状態で腰を動かします。


Cは彼女とベッドの間に潜り込み、乳首ピアスを引っ張ったり舐めたり弄んでいます。


Aが、「どうだ、気持ち良いかレイコ?」と聞くと、Bのモノを咥えながらも、「うんうん」と何度も頷きます。


Bの動きが小刻みになり、「出すぞ!」と口からモノを引き抜いた瞬間射精が始まり、彼女の顔をビュルビュルと汚していきます。


チラ見えした彼女の表情はウットリとしていました。


B「マジこいつの口マンコ最高だわ」

C「口は俺がたっぷり仕込んでやったし」

などと彼女の調教を自慢しています。


Aは相変わらずバックから責めていますが、彼女の喘ぎ声が少し変化しました。


A「ケツは俺が開発してやってんぞ。
お前らハメてみっか?」

どうやらアナルも既に開発済みのようで・・・。


彼女の喘ぎ声が変わったのは、お尻にAの指を入れられていたからだったんです。


B「マジで!?やるやる!」

C「いつの間にケツでハメてたんだよー」

Bがオイルみたいな物を持ってくると、Aが彼女から離れ、Bから渡されたオイルをお尻の穴にたっぷりと垂らし始めました。


オイルが冷たかったのか、彼女のお尻がビクンと跳ねました。


A「まずは手本見せてやっから」

そう言って指を二本挿入して前後に動かし、じっくりと慣らしています。


レイコ「ぁっぁっあっあぁっ!」

彼女の嬉しい悲鳴が響きました。


僕にとってはただただ辛いだけでしたが。


そのままAは彼女に覆い被さり腰を振り始めました。


レイコもAに合わせて自ら腰を振り出します。


A「おら、ケツいいかレイコ!」

レイコ「はあぁぁいいですっ、気持ちいいぃ」

Aと自分が繋がっている部分を見ようと振り向いた彼女は満面の笑みを浮かべ、とても幸せそうでした・・・。


B「ギャハハ!こいつマジでケツでヨガってる!」

C「スゲェなレイコ」

体位を変え、正常位でアナルセックスを再開すると、彼女の太ももがAの腰に絡みつき、さらに腕をAの首に巻きつけ激しくキスを求め、Aもそれに応えます。


まるでAとレイコが本当の恋人同士の様に・・・。


次に後背位になるとピアスで彩られた局部が露わになり、そこにCが挿入してきました。


C「ピアスが擦れて超気持ちいいわぁ」

上から下から突き上げられ、彼女は今までで一番大きな声で喘いでいます。


Bは撮影に専念しています。


たまに自分で手コキをしたり。


グッチャグッチャと、もう彼女のどこの穴から音が出ているのか分からないくらいに・・・。


C「うぅっ」

Cが先に果てた様で、何度も彼女に腰を打ちつけては痙攣を繰り返しています。


カメラマンのBが接合部に廻り込みOKサインを出すとCが彼女から離れ、局部から大量の精液がドロッと溢れてきました。


C「あー出た出た、搾り取られたし」

B「次、俺ね?」

避妊はしているのだろうか?と思いました。


その後もレイコはA達に穴という穴を使われ続けました。


彼女はもう僕の知っている彼女ではなく、A達の女にされてしまったんだ・・・。


ガコンッとエアコンの室外機から嫌な音がし、心臓が止まるかと思いました。


Cがクルリとこちらに振り向いたので、急いで顔を引っ込めました。


重みで室外機のどこかを壊してしまったらしく、もう僕はその場にはいられなくなりました。


気付かれたのもあるけど、これ以上彼女を見ていたくなかったので・・・。


その晩、レイコとA達のセックスを思い出して何度もオナニーしました。


次の日、夏期講習にも行かず家でゴロゴロしているとAから携帯に連絡が入り(番号は彼女が教えたらしい)、「お前、見たろ」と笑いながら言われました。


思わず、「えっ、なんでそれを・・・」と呟くと・・・。


A「あ、本当にお前だったんだ。
ハハハ」

Aにカマをかけられた事に気付きました・・・。


そしてAから、この夏、彼女に何があったのか全て聞かされました。


・誘いのメールを送り続けていたら、彼女が仕方なく、「一度だけなら」と誘いに乗った。


・その日の内に酒とドラッグで酔わせて彼女を喰った(処女はAが貰った)。


・彼女の変化(コンタクト・パイパン・ピアス・タトゥーなどなど)は全てA達の趣味によるもの。


・レイコ自身もA達好みの女になれて喜んでいる。


・ヤリマングループとA達は元々セフレ仲間で、彼女もその輪に加える事に。


・お前(僕)とのデートはA達と乱交するからキャンセルしていた。


・夏休み中もずっと乱交していた。


・A達以外の男とも何度もセックスさせていた。


・命令すれば売春もやる。


頭の中が真っ白になっていました・・・。


携帯を持つ手も震えていたと思います。


A「初めてやった時、アイツ自分から腰振ってきたんだぜ」

Aが説明している最中、携帯からAの他に女性の喘ぎ声が聞こえていました。


まさか・・・。


A「おい、お前んとこからレイコの部屋見えっか?」

言われるがまま彼女の部屋を双眼鏡で覗いてみると、そこには窓に胸を押しつけバックからAにハメられている彼女の姿が。


A「こいつはお前にゃ勿体ねー女だよ。
これからは俺達がちゃーんと面倒見てやっから。
なぁレイコ」

返事の代わりに、「あぁん、あぁぁん!」という喘ぎ声だけ響きました。


部屋の中には他にもBとCがいました・・・。


その後、彼女とほとんど会話をする事もなく、関係は自然消滅しました。


学校でもお互いを意識していない感じで。


僕の方は平静を装っているだけでしたが・・・。


しかし携帯で撮られたと思われる彼女の乱れた姿が、その後何度もA達から送りつけられてきました。


深夜のファミレスでセックスする彼女、マイクロビキニを着て海で遊ぶ彼女、カーセックスをする彼女、A達の小便を笑顔で飲む彼女、スタジオでクリトリスにピアッシング施術&胸にタトゥーを入れている彼女、黒人達と乱交している彼女。


そして、自分の部屋でA達とセックスする彼女・・・。


聞いた話では、彼女は外国人とのセックスにハマってA達とは疎遠になったと聞いています。


夜な夜な外国人が集まるクラブに入り浸っていたとか。


実際、彼女の部屋で何人もの黒人を見かけていたので、恐らく本当だと思います。


高校卒業後はアメリカに留学したらしく、今現在彼女がどうしているのかは分かりません。


A達から送られてきた写真&動画の数々、そして昔の彼女の写真がつまったアルバム。


この二つは今でもオナニーのネタとしてお世話になっています。


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エロ実話 【Hな体験】Jカップ爆乳の女友達のパフパフ&フェラチオで激射



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その女友達(以降、裕美)から『相談したいことがあるから、会って欲しい』とメールが来た。


その日はバイトも休みで暇だったから即刻OKして、近くの駅で待ち合わせた。


俺は車で現地まで行き、裕美を待った。


しばらくして、裕美が姿を現した。


「ごめん、待った?」

「いや、大丈夫」

軽く会話。


とりあえず車を出し、近くの公園に向かった。


公園に着いて、ベンチを探して座った。


裕美の相談というのは嘘で、「ただ話したかっただけ」と言った。


だったら初めからそう言えよ、と。


俺はその間もコートの上からでもわかる胸の膨らみをチラチラ見てるんだけどねw

それでしばらく他愛もない話をしていると、なぜかエロ話に発展。


俺と裕美は高校からの付き合い。


Jカップのおっぱいガールは、顔はイマイチなんだけど、そんなのかんけーねー!

おっぱいこそ正義!

そんなわけで・・・。


「一つ聞いてもいい?」

「なぁに?」

「裕美の胸って何カップなの?

「えっとねぇ、Jカップだよ。
なんなら触ってみる?」

「え、いいの?」

「うん」

外はさすがに寒かったので、車に戻った。


その公園は信じられないほど人気がなかったから、ある意味よかった。


車の後部座席に乗り込み・・・。


「じゃあ、いい?」

「うん、いいよぉ」

彼女の服越しから左胸を触り始めた。


軽く揉み始めるとこれがまたいい感じに柔らいマシュマロおっぱい。


しばらくすると俺は我慢出来なくなって・・・。


「直に触っちゃ駄目かな?」

「手、暖かかったらいいよ」

「うん、暖かいかなw」

俺が言うと彼女は何も言わずに頷いた。


裕美はYシャツみたいな感じの服だったから、ボタンを中程まで外して軽く服を外側に捲った。


ブラは青と白の可愛い感じ。


ブラ越しに胸を触り始める俺。


思った通り、裕美の胸はかなり感触のいいものだった。


だんだん強く揉んでいくと、裕美からかすかな喘ぎ声が聞こえ始め・・・。


「ブラ外そっか?」

「ありがとう。
俺が外すよ」

なんか嬉しかったなw

ブラジャーのホックを外すと、今までみた中で一番大きなおっぱいがポロリと現れた。


ちょっと垂れた超爆乳。


それで超興奮しながら生乳を触り始めた。


やはりJカップってだけのことはあって揉み応えが凄い。


軽く乳首にタッチすると裕美は素直に反応した。


すると裕美の方から・・・。


「我慢できる?」

「きつい、かな」

「今生理中だから、お口でしてあげるよ」

(マジですか?)

内心ガッツポーズw

でも、その前にもうちょっとこのおっぱいを堪能したくて、Jカップの両乳の間に顔を埋めてぱふぱふしてみたあぁ~。


幸せ~。


そんな俺の姿を裕美は恥ずかしそうに見つめながら、「もう~、何やってんの~、赤ちゃんみたい、可愛い」ってギュっとおっぱいに顔を埋めた俺を抱き締めてくれるの。


ヤベ・・・たまらんww

それでおっぱいを思いっきり堪能した後は車のシートをリクライニングにし、俺はパンツ一枚だけになって、裕美の服もパンティ一枚残して全て脱がした。


俺は挨拶代わりに軽く裕美の乳首を舐めた。


予想通りの反応。


彼女は同時に俺のナニを擦り始めた。


「四つん這いになるね」

そう言って俺の股の間で四つん這いになって俺のナニを触り続けた。


やがて裕美は俺のパンツを脱がして手コキを始めた。


これがまた上手い。


「イク時になったら言ってね。
受け止めるから」

「わかった」

そう言うと彼女はいきなりナニを咥えると口を上下に動かし始めた。


その間も手を伸ばしておっぱいを触る俺。


裕美は舌使いもパーフェクト!

正直言うと、溜まっていたので何も考えられなかった。


ただ快楽の感覚だけ。


裕美は玉袋を甘揉みしたり、俺の先っちょを指先で撫でたりしてた。


「気持ちいぃ?」とか、時おり尋ねて来た。


もう頷くしかなかった。


そんなことが、かれこれ30分程続いていた。


車の窓ガラスも曇り始めてきて、裕美もだんだんいやらし音を立てながら俺のを舐め続けていた。


「どぉ?」

「もぉイキそ・・・」

俺は我慢出来なくなってきて、彼女の頭を押さえこんだ。


俺も負けじと彼女の胸を触ったり、乳首を撫でたりした。


時おり裕美から漏れる喘ぎ声がたまらなかった。


そして、ついにヤバくなってイッちまった。


射精した俺のを、裕美は丁寧にお掃除してくれた。


こんな気持ちよかったフェラは初めてだった。


「最高だったよ」

「ほんとに?よかったぁ」

「またしてくれない?」

冗談で言った。


「いいよ。
でも今度は私にも気持ちいいことしてよ」

正直焦ったよw

これは、(今度はやろう)という事なんだから。


その後、彼女を駅まで送って行って、それからもこのJカップの超爆乳女友達とのエッチな関係は継続されたわけだ!

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エロ実話 【近親相姦】父がテレビを観てる横で母に立ちバック中出し



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【近親相姦】父がテレビを観てる横で母に立ちバック中出し : グッとくるエロい体験談SP【近親相姦】父がテレビを観てる横で母に立ちバック中出し : グッとくるエロい体験談SP

昔から母は性格が軽いと言うかバカと言うべきか、とにかく性に対してオープンなんです。


風呂上がりに裸でいたり、トイレでもドアを開けたままでします。


父が注意しても、「母親なんだから」って気にしません。


風呂上がりに爪を切っていたりするとマンコが丸見えです。


気になってチラ見したりすると、「自分が産まれてきた所が気になるの?」って、軽く広げてくれたりします。


さすがに父は呆れて、「そんなオバサンのなんか見たくないよな」って言いますが、母は「これも性教育」と言って笑ってました。


初めて母とセックスした時も性教育の延長みたいな感じでした。


父には内緒にしてます。


母は身長が168センチあってスラッとしていますが、お尻がとても大きいです。


ちなみに高校に入るまでは自分の方が背が低かったです(笑)

巨乳では無いですが、結構大きい方だと思います。


実の母親なので、美人か?と聞かれれば返事に困りますが、友人には綺麗だと言われます。


そんな母との関係も、何度か父にバレそうになった事があります。


自分が中3の合宿の時、一週間ぐらいセックスが出来ない時がありました。


家に帰ると父がリビングのソファーでテレビを見ていて、母が晩飯の準備をしていました。


とりあえず母の尻を触ろうとキッチンに行きました。


家は対面キッチンで、父はこちらに背を向けてテレビを見ています。


万が一振り向かれても、キッチンが邪魔して父からは下半身は見えません。


キッチンに行くと、母はタイトスカートに白のブラウス姿でした。


でも、なぜかノーブラ・・・。


聞いてみると、「久し振りにお父さんとしちゃった・・」て恥ずかしそうに(笑)

父の仕事が休みだったので久しぶりに二人でデートしてたみたいです。


別に母に恋愛感情もないし、夫婦なんで仲が良いなぐらいにしか思ってません。


そんな事よりも大きなお尻とノーブラの母にムラムラ!

とりあえずイタズラ開始です。


スカートを捲ってパンティを丸出しに。


いつもは質素な下着なのに今日のは水色のレース。


(デートだから勝負下着なのかな?)

お尻を揉んだり、服の上から乳を触っていると母が、「ちょっとぉ、マンコ洗ってないし、お父さんに見つかるから後でね」だって・・・。


「じゃあ、触るだけ!」

母にそう言って、今度は服の中に手を入れて生乳をモミモミ。


そうこうしてるうちに興奮は絶頂!

だんだん止まらなくなってきます。


胸ばかり触ってると父に見つかりそうなので、今度はお尻に。


大きいお尻を揉みながら、だんだん中心の方に手を動かしていきました。


その間、母は無反応。


鼻歌を歌いながら余裕で晩飯の準備をしています。


クロッチ部分を横にずらし生マンにタッチ。


すでにヌルヌル状態!

そのまま母穴に指を挿入!

この暖く締め付ける感じがたまりません。


二本目の指も突入!

初めは膣のツブツブ感を楽しみながら、徐々に激しく手マンをしていきました。


その頃になると母も鼻歌を歌わなくなり、唇を噛み締めて眉間にシワを寄せてます。


クチュクチュと鳴るいやらしい音を誤魔化す為に、ひたすら野菜を洗う母(笑)

その時、父親が急に話し掛けてきました。


父「健二はそっちで何してるんだ?」

とっさに母が・・・。


母「晩御飯の手伝いをしてもらってるのよ、ねぇ健ちゃん」

俺「あっ!うん、たまにはね」

父「おっ!偉いじゃないか」

いや~、ビックリした!

思わず指を抜いてました。


抜いた指を見ると母の愛液で光ってます。


この手マンした後の指の匂いも好きなんですよね(笑)

酸っぱいようなエロい匂い。


母は嫌がりますが、いつもの癖で匂いを嗅ぐと・・・。


(なんか生臭い・・・てか精子臭い?父に中出しされたの?)

なんか複雑な気分・・・。


頭にきたんで母の後ろに回り、腰を押して尻を突き出す姿勢に。


勃起したモノを母穴に宛てがいますが、自分の方が背が低いのでちょっとしか入りません。


母「駄目だってぇ・・・健ちゃん・・・気づかれちゃうってぇ」

俺「ちょっとだけ、ちょっと入れるだけ。
母さんの方が背が高いから、父さんの方からは見えないよ」

母「うん・・・でも・・・」

母はそう言いながら、膝を曲げて入れやすいようにしてくれました。


その隙に母穴に一気に挿入!!!

母「んっっっ!・・・」

俺「んっ!んっ!うっ!くっ!」

キッチンで服を着たままスカートを捲り、パンティの隙間から息子のチンコを挿入されてる母。


母のくびれたウエストに大きなお尻。


バックですると余計にお尻が大きく見えるんですよね。


このシチュエーションにいつも以上に興奮してしまいました。


10秒も立たないうちに限界が・・・(笑)

ビュッ!ビュッ!ビュル!・・・ドクッ・・・ドクッ・・・ドクッ・・・ドクッ。


射精のタイミングに合わせながら母が「うっ・・・うっ・・・うんン・・・ンン・・・」。


自分でも驚く程、大量に膣中に。


しばらく挿入したまま射精の余韻を楽しんでました。


母穴からチンコを抜くとポッカリとマンコが開いてます。


肩で息をしながら尻を突き出したまま、マンコから息子汁を垂れ流す母。


その光景にまた興奮する俺(笑)

しばらくすると母が急にこちらを睨み付けて、アソコを押さえながら父の後ろを通ってトイレへ。


テレビに夢中の父はまったく気付いてませんでした。


床に垂れた自分の精子を拭いてから母の様子を見に行くと、便所に座りながら恥骨の上の方を押してました。


そしたら出てくる出てくる、ドロッと精子達が。


母が精子を出しながら・・・。


母「ちょっと、アンタはどんだけ出すのよ。
母親を妊娠させるつもり!いつも中出しするなって言ってるじゃない!」

てっ、マジギレの母・・・。


その後はしばらくはヤラせてくれませんでした(T_T)

高2になった今でも母とは時々します。


何だかんだで母も好き者なんでしょうね。


寝起きエッチや、父の寝てる隣でしたり、時々敢えて危ないセックスをして楽しんでます。


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エロ実話 【不倫】裏の豪邸に住んでる欲求不満な美人妻に誘われて



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庭の掃除や近所に迷惑を掛けないなど色々な事を言われていましたが、俺にとっては初めての1人暮らしです。


女の子呼んで疑似同棲とか妄想してました。


でも現実は違います。


俺はモテるような男ではないので、当然その時期も彼女なんていませんでした。


よく友人たちからは「宝の持ち腐れだ」と言われたもんです。


引っ越しの挨拶回りをして、裏の豪邸に美人の若妻がいる事を知りました。


近所の話では、1年ぐらい前に再婚したらしく、玉の輿狙いの奥さんだと言われまくり。


旦那は60歳を超えた老人で、しかも、とある会社の社長さんです。


「どこかの水商売の女に騙されちゃったみたいだ」と言われ放題でした。


この若妻は、170cm近くある身長にボワンとした巨乳、パッチリした目の派手な顔立ち。


挨拶に行った時はノーメイクに近い状態だったから幼く見えましたが、外で会うとまるで違いました。


いつも老婆と一緒にいるのですが、それがお手伝いさんだと近所の人に聞かされました。


「若い奥さんだから、変な虫がつかないよう監視されてる」とまで言われてましたけどね。


夏の試験が終わって庭掃除をしていると、一部だけフェンスになっている箇所から奥さんが顔を出してきました。


俺が雑草抜きをしていたのを見掛け、「ちょっとお願いがある」と言ってきたんです。


聞いてみると、「そこにあるテーブルと椅子を洗いたいから運んでくれない」と。


どこにも行けないので暇過ぎるらしい。


フェンスを乗り越えて庭に入り、テーブルと椅子を運びました。


運び終えるとリビング内に窓から通され、紅茶をいただきながら初めて世間話をしました。


名前はカエデさんといい、26歳。


今日はお手伝いさんが休みだからと、結局夕方まで話し相手になっていました。


周りの目があるからと、またフェンスから帰りましたが、「また遊びに来て」と言われて正直嬉しかったです。


次の日にまた庭掃除をしているとカエデさんがやってきて、「明後日は暇?」と聞いてきました。


どうせ学校も休みで庭掃除してると答えると、「お昼を一緒に食べましょう」と誘われたんです。


料理教室で覚えたパスタなどを作るからと、嬉しそうな顔をしながら言ってきました。


断わる理由も無いので、当日も庭掃除をしているから声を掛けてと言っておきました。


さて当日、11時半頃、掃除をしているとカエデさんから声がかかり、急いでシャワーを浴びてフェンスを乗り越えました。


行ってみるとデカいテーブルに数種類の食事が用意されていました。


相当美味かったです。


俺が「美味い美味い」と食べていると、ご機嫌になったのか、「何か他に食べたい物は?」とリクエストの催促。


俺にしてみれば昼飯代が浮くわけで、3日に1回ペースで誘われては食べに行くようになっていました。


手伝いの老婆は15時に来るらしく、それまでの時間、招かれては食事をするって感じです。


何度も行くうちに、カエデさんのプライベートな話も聞くようになりました。


社長の会社に就職したカエデさんは、秘書課に勤務していたらしいです。


そこで社長に気に入られて誘われるようになり、ついには結婚までしちゃったんだとか。


もちろん社長の事は好きで、お金の為だけに結婚したわけじゃないって。


みんなに守銭奴みたいに言われているのことも知っているらしく、悲しそうな顔をしていました。


ただ、社長のことは、男というよりお父さんに近い気持ちらしいです。


俺の方もプライベートな話をしていました。


彼女は高3の時別れて以来いないとか、ここには1年間しか住まないとか。


彼女がいないって話になると、こうした方がモテるんだとか助言をしてくれていました。


こんな洋服の方がいいんじゃない?とか、こういう態度の方がいいよとか。


想像していた人とは違って、カエデさんは面倒見の良い人みたいです。


俺は女の本音みたいな話を真剣に聞く様になっていました。


お盆が終わった頃、また誘われて食事に行きました。


もう軽く10回以上は訪れています。


だから慣れたもんで、互いに遠慮なくあれこれと喋るようにもなっていました。


俺はカエデさんにアドバイスされたような服を着て、態度も見違えるようだと笑われていましたけどね。


食事中に老婆から電話がありました。


「今日体調が悪いんだって。
だから少し飲む?」

カエデさんはワインとグラスを持ってきました。


「いいんですかねぇ?なんか悪い事してる気がするんですけど」

「そう?そんな事ないわよ」

カエデさんは何となくウキウキしてるような様子でワインを飲み始めました。


俺はあまり酒を飲まないので、ほとんどカエデさんが飲んでいたと思います。


「カエデさん、顔真っ赤ですよ?」

そう言っちゃったぐらい真っ赤になっていて、軽く酔っ払っているようでした。


「大丈夫よぉ~」

ソファーに移動してからもカエデさんの昔話を聞きながら飲んでいました。


「じゃあ、それで元カレとは別れたまま?」

「うん、だって悪いじゃん。
だから連絡すら取ってない」

「へぇ~俺は経験無いから分からないなぁ」

「だって元カノと連絡なんて取ってないでしょ?」

「そりゃもう昔の事だから」

元カノ元カレの話で盛り上がっている時、前から気になってたことをサラリと聞いてみました。


「やっぱり60超えても元気なもんですかね?」

「えぇ~~~何言ってんのぉ?」

「だってほら、カエデさんみたいな美人と結婚するんだし、元気じゃないと、ねぇ」

「ぶっちゃけ元気はないよ、糖尿もあるから」

「えっ?じゃ勃たないの?」

「うん、もう慣れちゃったけど」

「マジっすか?そんなんじゃ昔の彼のこととか思い出しません?」

「思い出す事もあるけどねぇ~、って何言わすのよ!」

いつも以上に饒舌なので、酒の勢いもあって下ネタを振ってしまいました。


でもカエデさんは嫌がる素振りも無く、結構ノリノリで喋ってくれたんです。


「ぶっちゃけ欲求不満になりません?」

「う~ん・・・どうだろ」

「だってその味を知ってたらねぇ・・・知らなきゃ別に問題無いだろうけど」

「そうねぇ~・・・でもお酒飲んだりするとムラムラってなるかも」

「マジっすか(笑)。
じゃ~今もムラムラしっぱなしって事で?」

「あはは、そうそう若い子と飲んでてムラムラしっぱなし(笑)」

内心ドキドキしていました。


座っている場所も隣ですし、至近距離で見ても美人ですし。


自分からモーションをかける勇気もありませんから、ギャグ言いながら笑っていました。


でもふと会話が止まって、カエデさんの顔が近くに寄ってきた瞬間、吸い込まれるように顔を近づけてしまいました。


カエデさんは右手で俺の頬を触りながら、ピッタリと身を寄せてきてキスをしてきました。


もう頭はパニック状態で、俺は必死に入ってくる舌に応える事で精一杯でした。


そんな俺の緊張を分かっているのか、カエデさんの舌はねっとりとスローな動きで絡み付いてきます。


必死にしゃぶりつく必要はないんだと思い、任せるように舌を絡ませました。


気が付けばカエデさんは俺の上に覆い被さるような姿勢になっていて、まるで襲いかかるような体勢です。


今でもはっきり記憶しています。


キスをされながら上着を脱がされ、カエデさんも自ら服を脱ぎ出しました。


太ももの上に座ったカエデさんの妖艶過ぎるオーラに、まるで睨まれたカエル状態でした。


Tシャツを脱ぐと、「はぁぅん・・」とやらしい吐息を吐きながら、胸板にもキスしてきたんです。


生まれて初めて女の人に乳首を舐められたり吸われたりしながら、上半身を舐められまくりました。


「カエデさん・・・凄いよ・・・」

「気持ちいい?」

「うん・・・」

「凄い硬くなってるね」

カエデさんがジュニアを握ると思わず、「んあぁっ」と声が出てしまいました。


キスをしながらベルトを外されジーパンを下ろされ、下半身がトランクス一枚に。


股の間にしゃがんでいるカエデさんは、トランクスの上からジュニアを擦りつけ、キスをしてきました。


「すごぉ~い・・・カチカチになってるよぉ~」

「カエデさん・・・ちょっ・・・まずいっすよ・・・」

「こんなに硬くしてるくせに」

トランクスを下げられたと同時に、亀頭を生温かい舌が駆け巡りました。


女性経験の少ない俺には過激すぎるほど舌が亀頭を動き回ります。


それだけでピクピクしてしまって、「動いてるよ」って笑われてしまいました。


そこからのフェラチオは、たぶん人生で一番の思い出になると思います。


上目遣いで俺を時々見上げては、ジュルジュル根元までしゃぶりつくフェラチオ。


裏スジを舐めたり玉袋にまで舌を伸ばすカエデさん。


こんな事があっていいのかと思うほど、夢を見ているような気分でした。


どれほどフェラをしていたのか、突然カエデさんが立ち上がり、穿いていた7分丈のパンツを脱ぎました。


下着も脱ぎ、そのまま上に座るようにして乗っかってくると、また激しくキスをされました。


俺はキスに夢中でしたが、カエデさんの手はジュニアをしっかり握っていて、亀頭をアソコに擦りつけているんです。


グチョグチョに濡れているのは俺にも分かりました。


(あっ!)と思った瞬間、生温かい膣内に入っていきました。


「んっはぁぅんっ・・・」

カエデさんの声が漏れ、アァァ・・・と思っていると奥まで入ってしまいました。


「硬いの、久し振り・・・」

俺の目を至近距離で見つめながらカエデさんはゆっくりと腰を動かし始めました。


上下にバウンドするわけではなく、前後に擦るような動きです。


これがまた最高でした。


奥にある子宮のコリコリに亀頭が当たり、とてつもなく気持ちがいいんです。


無我夢中でした。


ブラウスの上から胸を揉みまくり、必死で求められるがままキスに応えました。


腰の動きは激しくなり、あっという間でした。


カエデさんのこもった声が大きくなり、はっきりと喘ぎ声になり始めてすぐに、「ンクッッ!!」と抱き付いてきたんです。


膣もギューッと締め付けていたので、昇天したんだなって分かりました。


何度もビクンビクンと腰が痙攣していました。


俺は抱き締めるだけしかできませんでしたが、ここまで来ても夢心地状態でした。


しばらくして強く抱き付いていたカエデさんの体が離れ、またゆっくりと腰を動かし始めてキスをしてきました。


また同じように胸を揉んだりキスすることしかできず、数分後にまたデジャブのようにカエデさんは昇天していました。


2回目の昇天で力尽きたのか、今度は抱き付いたまま荒い息遣いで動きません。


だから下から突き上げるように腰を動かしました。


「んぁっ・・・ちょっ・・・だめっ・・・」

そのような事を口走っていましたが、突き上げるたびに喘ぎ声を洩らしていました。


その後は体勢を入れ替えて正常位になり、がむしゃらに腰を打ちつけました。


カエデさんも抱きつく様に手を伸ばし、キスを求めてきたり強く抱き締めてきたりしています。


最後はもう一気に我慢ができなくなり、太ももに射精してしまいました。


量が多かったせいかポタポタと精子が床に垂れてしまいました。


慌ててティッシュで拭きましたが、その時カエデさんのアソコを間近で見たんです。


なんとパイパンで陰毛がなくツルツルでした。


俺が激しかったのか、赤くはなっているものの、膣からアナルにかけて汁が垂れている綺麗なアソコでした。


思わずティッシュで拭いてあげたんですが、触れた瞬間、恥ずかしそうな顔をして自分で拭き始めました。


なんとなく居心地が悪いと感じましたが、カエデさんが入れてくれた紅茶を飲みました。


「久し振りだから今でも腰がジンジンしてる」と笑ってくれたので気が楽になったのを覚えています。


しばらくソファーで休んでから、いつものように裏フェンスから帰りました。


(もう誘ってくれないだろうな)って思ってたんです。


家に帰ってシャワーを浴びてテレビを見てました。


そしたらなんとカエデさんから電話があって、「また遊びに来て」と言われました。


カエデさんも、もう俺が来ないんじゃないかと心配してたらしいです。


完全に胸キュン状態でした。


4日後にまた誘われてお邪魔しましたが、なんとなくぎこちない雰囲気のまま手は出せずに帰宅しました。


(俺に勇気があれば・・・)

帰ってからそう後悔したので、次にお邪魔したとき行動に移しました。


カエデさんがキッチンに向かって立っている時、後ろから抱き締めてみたんです。


初めはビックリしていたみたいですが、「待っててよぉ~」とケツを俺の股間にグリグリ押し付けてきていました。


そのまま振り返られてキスをして、しばらく立ったまま胸を揉んだりしていました。


食事の用意がしてあるので中断はしましたが、終わってからは貪るように求め合いました。


ただ、その日は老婆が来る時間が迫っていたので、中途半端な状態で終わりました。


それから数日後の土曜日、22時過ぎぐらいに電話がありました。


カエデさん宅から見たら、うちの電気が点いているのが分かるんです。


だから俺が家にいると分かった上で、「今夜、どっか出掛ける?」と聞かれました。


「家にいますよ~」と答えると、なんと、「そっちに行ってもいい?」と言われました。


なんか焦った感じの口調だったので、言われた通り2時に、庭に面したリビングで待機してました。


2時を少し回った頃、コツコツとガラスをノックする音がしました。


カーテンを開けてみるとカエデさんが庭先に立っていました。


しかも手にはワインを持って。


聞けなかった事情を尋ねてみると、旦那さんが出張に行ったらしいんです。


心配なので2時にチェックの電話があって、もう寝てると答えたようでした。


朝の7時頃にはまた電話があるらしく、それまでは大丈夫らしいです。


大丈夫かなぁ~と思いつつも、カエデさんが持ってきたワインを飲む事にしました。


たいしたツマミは無かったけど、カエデさんが手際良く用意してくれたので十分です。


1時間ぐらい飲んで喋って、キスをしてからまた貪り始めちゃいました。


今度は周りを気にする必要も無いので、初めてカエデさんの全裸を見ました。


グラビアアイドルみたいにスタイルが良くて、思わず見惚れてしまいました。


シャワーを浴びて来たらしく、ほのかなボディーソープの香りを嗅ぎながら舐めまくりました。


パイパンのアソコを広げてクンニしまくると、以前以上に大きな喘ぎ声を出しながら感じてくれました。


目の前に跪いてのフェラは格別で、揺れる巨乳を弄ったり乳首を摘まんだりすると眉間にシワを寄せて悶えます。


そんな姿を見て感動すら覚えていました。


「リビングじゃあ動きにくいから」と全裸のまま手を繋ぎ2階の部屋に連れて行きました。


ベッドに寝かせて狂ったように攻め合い、今度はゴムをつけて合体しました。


(こんなにも濡れるんだ・・・)と思うほど濡れててビックリでした。


今回はゆっくり楽しみ、騎乗位ではやらしい腰の動きと揺れる巨乳を堪能できました。


我慢をしましたが感情が入り過ぎたのか、騎乗位の後の正常位で果ててしまいました。


カエデさんは1回しか昇天しなかったので、かなり申し訳ない気分になりました。


でも終わって添い寝している時、抱き付いてくる姿にまたもや胸キュンです。


結局、その後休憩を入れ、また1回戦交えてしまいました。


終わった時はもう5時過ぎだったので、コーヒーを飲んで休憩してから帰っていきました。


「凄い楽しかった。
ありがと」

帰り間際にキスされて、またしても胸キュン。


学校が始まると昼に会うことが出来ないので、夕方など時々老婆の目を盗んで短時間だけ会いに行ったりしました。


でもキスぐらいしかできなくて、悶々とした日々でした。


社長さんは高齢だから、あまり出張には出掛けて行かないんです。


日曜日にゴルフとかには行くんですが、そんな時は老婆に監視をさせています。


だから2ヶ月に1回ぐらいの出張の夜は、朝までうちでヤリまくりました。


なんだかんだ言いつつ結局ゴムはつけなくなって、いつも生でしていました。


そんな関係も3月の途中で終了する事になりました。


叔母夫婦が帰国してくるため、実家に戻ることになったんです。


裏に住んでなかったら会うことは難しいし、無理して会ってバレたら大変な事になります。


だからお互いの為を考え、引っ越す前日で関係は終わりました。


絶対に誰にも見せないという約束をして、ハメ撮りもさせてくれました。


4回分のハメ撮りは合計10時間以上あります。


今でもそれは最高のオカズとして使用してます。


聞いた話だと、今、カエデさんには子供がいるようです。


年齢を聞いたら確実に俺の子じゃないんで安心しましたが。


叔母の家で暮らす事になった偶然と、欲求不満で平凡過ぎる毎日に飽き飽きしていたカエデさんに出会えた偶然。


あれ以来、あんな美人とエッチする事もなく、一生忘れる事の出来ない思い出です。


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