アダルト美少女図鑑

AV女優・グラビアアイドルの画像まとめサイトです。 画像付きの2chまとめ・ツイッターまとめも配信中!
test Powered by 複眼RSS
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
Powered By 画RSS
アダルト美少女図鑑 TOP  > 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

エロ実話 【不倫】プールの中でしごき続けるハイレグ水着のエロ奥さん



エロ実話 【不倫】プールの中でしごき続けるハイレグ水着のエロ奥さん

【不倫】プールの中でしごき続けるハイレグ水着のエロ奥さん : グッとくるエロい体験談SP【不倫】プールの中でしごき続けるハイレグ水着のエロ奥さん : グッとくるエロい体験談SP

なぜか、いつもタイトな服を身につけている。


体つきも、出る所は出て、腰のくびれも素晴らしい。


金持ちの奥様だから体にはお金をかけているのだろう。


ジムにも通っているらしい。


ある日、「T君、あなた、泳ぎは得意?」と母親に聞かれた。


俺は、「日本海育ちなので、海やプールでよく泳いでいたし、高校の時も水泳部だった」と答えた。


「じゃあ、教えてくれる?」

そう言われたので、家庭教師とは別の日に教えてあげることにした。


「水着も一緒に選んで欲しい」と言われたのでスポーツショップにも同行した。


母親の名は、和美と言う。


下心丸出しと思われても仕方がないような、当時流行っていた超ハイレグの競泳水着を和美さんに勧めると、すんなりOKして買ってくれた。


俺も3サイズくらい小さいブーメラン競泳水着を買って貰った。


ブーメランは和美さんのリクエストだ。


(和美さんもエロい事を考えているのか?)と思った。


次の日、少し遠くのレジャープールに和美さんの車で連れて行ってもらった。


「近くだと近所の人に会うかもしれないから」と言っていた。


更衣室で水着に着替えた。


俺の水着もかなり小さいので、尻が半分ほどはみ出した。


勃起すると俺のモノは20センチはあるので、水着からはみ出してしまう。


エロエロ考えるとヤバいので、冷静にプールまで歩いて行った。


和美さんもやって来た。


やはりスタイルは抜群だ!

腰骨の上まで超ハイレグの水着が切れ上っている。


「どう?」と聞くので、「ステキです、よく似合ってますよ」と答えた。


和美さんの後ろ姿も確認すると、なんと尻が半分以上はみ出して、水着が食い込んでいる!

30代後半とはいえ、ジムで鍛え上げられたボリュームあるヒップにしっかりと競泳用水着が食い込んでいた。


俺は思わず勃起した。


水着から俺のモノがはみ出しかけた。


俺は慌てて前を手で隠した。


「どうしたの?」

和美さんがそう聞くので、「いや~、奥さんがあまりにもスタイルがいいので」と言うと、和美さんは笑いながら、「じゃあ、T君のが、こんにちは!する前にプールに入りましょう」と言われ、一緒に流水プールの中に入った。


プールの中で俺のモノは、完全に水着からはみ出してしまった。


和美さんも気がついたみたいで、「まあ、若いって、いいわね~」と笑う。


そして大胆にも、俺のモノをプールの中で握り締める。


さすが人妻だ。


「T君の大きいのね~、彼女が羨ましいわ」と言うので、「今は彼女はいません」と嘘をついた。


和美さんは、プールの中でも食い込んだ水着を直そうとしないので、ほとんどTバック状態になっていた。


俺のモノを和美さんが触るので、俺も恐る恐る和美さんのヒップに手を触れた。


「お尻、水着がかなり食い込んでますけど大丈夫ですか?」と聞くと、「いつもTバックだから気にならないわ」と和美さんは言う。


和美さんのオマンコにも触ってみた。


水着越しにも和美さんの愛液が確認できる。


水の中でもヌルヌル具合が確認できるくらいだから、かなり濡れているのだろうと思われた。


水着の前布をずらして和美さんのオマンコに指を入れた。


やはりヌルヌルだ。


和美さんは抵抗しないので、和美さんの奥に指をピストン運動した。


和美さんもプールの中で俺のモノをしごき続けた。


俺の方が爆発しそうだったので、「奥さん、そんなにされたら出ちゃいます!」と言うと、「かまわいから、イッていいわよ」と言う。


「でも、プールを汚します」と言っても、「こんなに広いからわからないわよ」と言う。


そういう問題かと思ったが、和美さんが激しくしごき続けるので、ついに射精してしまった。


「T君もエッチねえ、こんなに出しちゃって。
でも、これでプールから一度出られるわね」

確かに一度出したので、半立ちくらいになり、なんとか水着の中に収まった。


和美さんは、今度は俺の水着の後ろを吊り上げてTバック状態にした。


「若い子は、お尻を出した方がいいわよ」と言う。


「食い込んでお尻が痛いんですけど」と言うと、「そのうち慣れて癖になるわよ」とウインクされた。


結局、ほとんどTバック状態で食い込まされたまま、俺達はプールから出た。


平日で人は少なかったが、おばちゃん達は俺のアソコや尻を凝視して、オッサン達は和美さんの食い込み水着を見ているような気がした。


二人でミストサウナ室に入った。


誰もいなかった。


キスをした。


和美さんは舌を絡まてくる。


人妻のテクニックは、キス一つにしても同級生の女の子より数段上だ。


和美さんは俺のモノを水着から出して、いきなりフェラした。


俺も和美さんのオマンコに指を入れた。


グショグショだ。


指をピストン運動すると、フェラ中の和美さんも喘ぎ始めた。


「T君の、欲しい・・・入れて!」と和美さんは言う。


「ゴムを持っていない」と言ったが、「今日は、大丈夫だから」と言って、和美さんはハイレグの水着の股間部分を横にずらして、おまんこに俺のモノを入れてしまった。


ピストン運動すると、グチュグチュと音が出るくらい濡れていた。


抱っこ状態で和美さんと繋がっていると、突然、人が入って来た。


20代前半と思われる女性の2人組だった。


入って来た瞬間、「あっ!」と言った。


俺たちがヤッているのがわかったようだ。


すぐに出て行きそうだった。


が、意外にも和美さんは、「あの~、よかったら見て下さい!」と言った。


後で和美さんに聞いた話だが、見られながらエッチするのが好きだそうだ。


やはり2人組は出て行きそうだったが、「お願いします、後でお礼をするので見て下さいませんか?」と和美さんが言う。


俺は恥ずかしいので息子を抜こうと思った。


「イヤッ、T君、抜かないで!」

結局、女性2人は見てくれる事になった。


エッチの経験はあるのだろうが、他人のを見るのは初めてなのだろう。


俺と和美さんの繋がっているところを見て、「凄い、本当に入ってる!」と言っていた。


「T君、もっと突いて!」

和美さんがそう言うので、思いっきりピストン運動を続けた。


ハアハアと和美さんは喘ぎ続ける。


和美さんのは締りがいいので、俺はイキそうになるのを抑えるのに必死だった。


見られていると俺も興奮する。


やがて和美さんの体が痙攣し、一度目の頂点に達したようだ。


俺も射精してしまった。


本当に中に出しても大丈夫なのか心配だった。


「T君、まだ抜かないで!若いから、まだ大丈夫でしょ!」

結局、俺と和美さんは繋がったまま、もう一戦する事になった。


和美さんは、また舌を絡めたキスをしてくれた。


やはり上手だと思った。


若かったので、いわゆる抜かずの2発ができた。


息子を抜くと、精液と和美さんの愛液まみれのペニスが出てきた。


「うわっ、大きい・・・」

女性2人組はつぶやいた。


「大きいでしょ、彼の」

和美さんが満足げに言った。


関連記事
未分類 | TB(-) | CM(0)

エロ実話 【乱交】残業の夜は、後輩の女の子と一緒に課長に奉仕



エロ実話 【乱交】残業の夜は、後輩の女の子と一緒に課長に奉仕

【乱交】残業の夜は、後輩の女の子と一緒に課長に奉仕 : グッとくるエロい体験談SP【乱交】残業の夜は、後輩の女の子と一緒に課長に奉仕 : グッとくるエロい体験談SP

「ちょっと休憩しようか?」

いつも、この課長の一言を合図に始まります。


私は「失礼します」とか言って、席に座っている課長の前に跪きます。


ズボンから柔らかいおちんちんを出すと少しすっぱい臭いがして、舌先でペロッと舐めるとしょっぱい味がするんです。


最初の頃は、その臭いと味が苦手だったんですが、だんだん慣れてしまい、それがないと物足りなくなりました。


一番好きなのは、袋と肛門の間の匂いです。


そこに顔を埋めながらお尻を舐めさせられるのがやっぱりたまりません。


とにかく課長にフェラチオしながら隣を見ると、私と同じように後輩の子が別のおちんちんをしゃぶっています。


課長たちはネクタイまで締めているのに、私たちは全裸で奉仕させられます。


なんだか不思議な気分になります。


デスクワークしている同僚の机の下に潜り込んでしゃぶらされることもあります。


課長たちは平然と仕事してるのに、私たちは裸になって息を荒げているのです。


やっぱり変な気分になります。


営業所からの電話に出ている時にバックから攻められたこともあります。


あの時は困りました。


だって、やっぱり声が出ちゃうんですもん。


私は痩せっぽっちで貧乳なもんですから、おっぱいを攻められるとかそういうのはあまりありません。


唇で奉仕させられることの方が多いですね。


後輩は胸もあるしお尻も大きいので、いっつもヒイヒイ言わされています。


ちょっと悔しい。


ある時なんか、その子に中出しして、抜いたばかりのおちんちんを綺麗にしたこともありました。


いま考えるとグロいんですけど、その時は自然にできました。


すごく変な味で妙なぬめりがあったけど、やっぱり匂いの虜になってしまいました。


こんな私なので、もちろんおしっこも飲まされました。


エッチの後に「お疲れ様」って差し出された私の湯飲みには、波々と黄色い液体が注がれていました。


あの時も匂いに誘われて一気に飲み干しました。


すごく苦かったです。


やっぱり、飲むなら精液だと思います。


ザーメンは後輩も好きなので、口移しに交換したりもしました。


口移しを繰り返すうちに唾液でだんだん薄まり、飲み下す時も喉に引っ掛かりません。


課長は先に帰ってしまうので、後半は私と後輩で同僚の男の子を責めます。


彼ってば、後輩にはしないんだけど、私には必ずクンニをしてくれます。


ビラビラを指で開いて穴に舌を差し込んだり(実は苦手)。


クリトリスを唇でしごいたり(これは大好き)。


やっぱりクリを舌で弾いたり(もちろん好き)。


私がイクまでしてくれます。


イッたところで、あそこにニュルンと入ってきます。


彼のおちんちんは、あまり太くないんだけど長さがあるから奥の方に当たるんです。


これが気持ちいい。


ジュポジュポさせて私を気持ちよくしてから口に出してくれます。


これが美味しい。


お礼にお掃除してあげます。


自分のジュースで濡れたおちんちんを優しく舐めて、綺麗になったところパクッと咥えます。


音を立ててしゃぶると喜んでくれます。


最後におちんちんの先に唇を当てて吸い込むと、じゅるっとザーメンの残りが口の中に入ってきます。


まるでウィ◯ー・イン・ゼリーみたい。


後輩に教えてあげたら、彼女も「欲しい」と言って、それから一緒に舐めるようになりました。


これも変です。


一本のおちんちんを女二人で舐めるなんて。


私たち動物みたい。


彼も、しょうがねえなあって顔で復活したモノを私たちに挿入してくれる。


二人で四つん這いになって並び、彼が後ろから交互に入れてくれるんです。


彼って気が利くから、おちんちんの入っていない方は指で弄ってくれます。


私たちは競っていやらしい言葉を口にし、女同士で唇を求め合いながら絶頂に達します。


もちろん彼も一緒に。


後輩の背中に掛けた時は、私がそれを全身に擦り付けて最後に隈なく舐め回しました。


あの時も普通にあそこも舐めてあげました。


濡れそぼった陰毛を唇で挟んで引っ張ったりしてたら、いつの間にか後輩とシックスナインになっていました。


それを見ていた同僚が、「お前たちエロすぎ」とか言って喜んでいました。


長くなりましたね。


書いているうちに思い出してかなり濡れてきました。


っていうか、弄りながらキーを叩いていたせいなんですけど・・・。


自分勝手な告白でごめんなさい。


関連記事
未分類 | TB(-) | CM(0)

エロ実話 【不倫】セックスを覗かれていた彼女の母親と



エロ実話 【不倫】セックスを覗かれていた彼女の母親と

【不倫】セックスを覗かれていた彼女の母親と : グッとくるエロい体験談SP【不倫】セックスを覗かれていた彼女の母親と : グッとくるエロい体験談SP

身体の相性も良く(とは言っても、お互いそれほど経験があったわけではないですが)、会うたびにエッチもしていました。


でも、密かに僕の中で気になっていたのが美紀の母親である美沙さん(当時43歳)でした。


いつしか美沙さんの顔を見るために美紀の家でデートするようになり、美沙さんを刺激するかのように、美紀の部屋でエッチしたりするようになりました。


たぶん美沙さんに気づかれていたと思います。


なぜなら、美紀の部屋の扉の向こうで、美沙さんと思われる声が微かに聞こえていたので・・・。


しかも普通の声ではなくて、やらしいメスの声が・・・。


そして、ついにその日が来たのです。


それは、大学が夏休みに入った7月の末でした。


いつも通り外で美紀と待ち合わせ、昼食を共にしました。


その後、美紀にいつものあれをせがまれたのですが、お金がないことを理由に、ホテルではなく、美紀の家に行くことになりました。


いつも通り、美沙さんは僕たちのことを笑顔で迎えてくれました。


ここ最近、家に行ってはエッチしていたので、美沙さんもたぶん察しはついていたでしょう。


最初は美沙さんも含めて、3人でお茶をいただきながら話していましたが、その後、2人きりで部屋に篭もり、美紀といつものようにエッチしちゃいました。


でも、その日の僕は、ちょっと集中力を欠いていました。


(扉の向こうに美沙さんがいて、僕たちの行為を見てオナニーしているんじゃないか・・・)

そんな妄想が止まりませんでした。


すると美紀から、「隼人、今日はあんまりおちんちん硬くならないね?違うこと考えてるの?今日、やめとく?」と、まるで見透かされているかのような言葉が・・・。


女性の勘は鋭いなと感心しながらも、「美紀、ごめん。
昨日、一昨日とバイトが遅い時間だったから、ちょっと疲れているのかも知れない。
僕から誘ったのにごめんね」と、とっさに言い訳をしました。


「隼人は自分で生活費捻出してるんだもんね。
えらいね。
私は家から通ってるし・・・。
わかった。
今日は我慢するね。
でも私も後1時間ほどでバイトだし・・・。
隼人と気持ちよくなってから、バイトに行きたかったな」

「今日はおちんちんは硬くならないけど、指と舌でいっぱい気持ちよくしてあげるから・・・。
それでいいだろ?」

僕はいつも以上に全力で美紀のことを舐め回した。


特に美紀の好きな耳たぶ、腋の下、内腿、もちろん乳首やクリは当然。


何度も美紀はよがっていたと思います。


「なんか、いつもと違った興奮があったかも?また今度はいっぱいエッチしてね。
バイト頑張ってくるから」

そう言って美紀は出て行った。


僕も一緒に帰ると言ったのだが、美沙さんから「夕食用意したけど食べてく?」みたいに言われて、美紀も「ラッキーじゃん、食べてったら」なんて言うので、僕は残ることにしたのです。


僕と美沙さんは2人で玄関まで行き、美紀を見送った。


時間はまだ5時過ぎ。


ご主人の帰りは早くて10時らしい。


美紀のバイト帰りも12時くらい。


時間はたっぷりとあるのです。


おまけに今日は美紀とエッチしていないので、おちんちんは元気いっぱいなのです。


美沙さんも、この流れがわかっていたのか、たまたまその日が暑かったからなのか、いつになく薄着で、上はタンクトップのTシャツに色を合わせたような薄いブルーの見せブラ。


下はフレアスカートなのですが、膝上20センチはあろうかという超ミニで、さらに生脚という出で立ち。


正直、美紀を見送って美沙さんが鍵を閉めた瞬間に僕のおちんちんは反応していました。


「今日は美紀とエッチしなかったみたいね。
何か違うこと考えてたんじゃない?どう?当たってる?」

もう丸々お見通しといった感じです。


「今日は私が隼人君の相手をしてあげようかな?いいでしょ、1回ぐらい?」

そう言われると僕は奥の居間に連れて行かれ、美沙さんに丸裸にされました。


すでに硬く勃起したおちんちんは天井を突くかの如く上を向いています。


そのおちんちんの前に跪き、美味しそうにしゃぶりだしました。


美紀のそれとは全く違う、すごくエロいやり方でした。


必要以上に唾を出し、音を立て、視覚的にもやられました。


一瞬で僕は美沙さんの口の中で果てました。


「すっごい元気じゃない!隼人君、大丈夫なのよ、私がちゃんともう一回できるようにしてあげるんだから・・・。
しかも1回出しちゃったから、次はもっと長い時間頑張れるんじゃない?楽しみ」

再び口に咥えられ、瞬く間に僕のそれは大きく膨らんでいきました。


「若いってすごいね、主人だったら、1回、一瞬よ・・・。
いいわ」

そう言って僕を仰向けにすると、おちんちんに跨がり、自らおちんちんを自分の気持ちいい場所へと宛てがっていきました。


僕の上で美沙さんは上下に激しく揺れていました。


結局、美沙さんに3度射精させられ、空っぽになり、時間もちょうどいい感じで、9時を過ぎていました。


「このことは、美紀にはもちろん、主人にも内緒のことだから」

そう念押しされ、家に帰るよう促されました。


以来、この時のエッチが頭から離れることはなく、美紀とエッチしていても上の空でした。


もちろんバレないように、一生懸命に美紀にも尽くしました。


でも結局、数ヶ月後にバレてしまい、美紀とも、美沙さんとも別れる時が来ました。


でもあの時の感触は、今でも微かに残っています。


関連記事
未分類 | TB(-) | CM(0)

エロ実話 【Hな体験】タイ人ばっかのマッサージ店でシコってもらった



エロ実話 【Hな体験】タイ人ばっかのマッサージ店でシコってもらった

【Hな体験】タイ人ばっかのマッサージ店でシコってもらった : グッとくるエロい体験談SP【Hな体験】タイ人ばっかのマッサージ店でシコってもらった : グッとくるエロい体験談SP

理由は御徒町の『ても◯ん』に寄ろうとしたからだ。


俺はひどい肩こりで、特に右肩が痛いくらいになっていたんだ。


それで、線路沿いの裏路地を歩いていた時、『ても◯ん』に辿り着く前にタイ式マッサージって看板が目に入った。


『60分3000円』って書いてあった。


これは、『ても◯ん』よりかなり安い。


だから試しに入ってみることにした。


ちなみに『ても◯ん』はマッサージチェーン店のことね。


店員は全員女性で、日本人じゃなかった。


タイ式って位だからタイ人じゃないかな?

癖はあるけど、ちゃんと意志疎通は出来る日本語だった。


その女性施術師は私が選ぶ前に、「コレ、オススメ」とあるコースを進めてきた。


それは『アロマ・リンパマッサージ』。


値段を見ると、90分10000円。


安さにつられて入ったのに、なんで諭吉さんwww

でも、ちょっと興味があった。


足がちょっとムクミ気味だったから、これで疲れが取れるなら良いと思ったんだ。


「後デ延長モデキルヨ」

前金制だったので財布から10000円を出して渡した。


その店はかなり狭く、施術ベッドが3台しかなかった。


一応すべてカーテンで区切られている。


だが手前に2台が並んでいて、奥の施術ベッドへは手前左右のベッドのどちらかのカーテンをくぐらないと辿り着けない。


俺が案内されたのはその一番奥だった。


俺が入った時は向かって左に一人客がいたので、無人の右ベッドを経由して奥へと向かった。


(これ、両方共客がいたらどうやって出るんだよ?)

そんなことを考えながら一番奥へ。


あ、ちなみに俺、オッサンね。


ゆえに、同じ所に行くと、お前らも同じ体験できるかもしれないと思ったんだ。


だって、お前ら、風俗には行く勇気ないだろ?

俺はない!

「全部脱イデ、コレハイテ」と渡されたのは紙パンツ。


紙パンツって言っても、びっくりするほど小さい。


広げてみたら、まさかの紐パン!

「チッチャイネ!」

お姉さんはそれ見て笑っていた。


布というか、紙の部分が一辺10cmくらいの三角形。


あとはゴム紐だけ!

(これ、収まるのか?)

とりあえず、ジャケット、シャツ、ジーンズと脱いでいき、全裸になったところで、「モウ、イイデスカ?」って1分も経たずに入ってきたよ、お姉さん!

慌ててサオを玉袋に埋めるようにしたらなんとか入ったけど、たぶんバッチリ見られた。


紐パンって、ほとんど全裸で凄く恥ずかしい。


「ウツブセデ寝テクダサーイ」

うつ伏せならマイサンが見られることもないからちょっと安心。


最初は普通にマッサージで、肩から腕、背中ってやってくれた。


隣のベッドからは別のオッサンと施術師の会話が聞こえてくる。


かなりデカい声でうるさい・・・。


30分くらい過ぎた頃に、背中のバスタオル剥がされて、アロマオイルのマッサージが始まった。


まだそのあたりは普通だったんだ。


そして背中が終わり、腰から尻に移った時、紐パンずらされたwww

思わずビクってしたわ!

ちなみに、その店は普通のタイ式マッサージの店な。


だから安心して入ったんだよ。


それに、普通の肩マッサージコースにしていたら、あんなことは起こらなかったはず。


腰から尻の筋肉をゴリゴリマッサージするわけだが、紐パンずらされてるからマイ菊の御紋がご開帳状態でむっちゃ恥ずかしい。


それにたまに玉袋にあたるから『ひゃん!』ってなる。


それでも耐えていたら、スーってなぞり始めた。


それも数秒で終わってすぐにマッサージに戻るから、(ああ、リンパってそうやってマッサージするのか!)って納得してた。


でもどうやら違ったんだ。


だって、尻の穴を指で触り始めたんだもん。


でも、ほら、前立腺とかもあるからそれも仕方ないのかって、ググッって耐えていたんだよ。


そのうち仰向けになって胸の筋肉のマッサージの時に、乳首をこちょこちょやり始めたんで、俺遊ばれてるんだって気づいた。


仰向けになってるじゃん?

紐パンじゃん?

マイサン元気になるじゃん?

お姉さんこっそり喜んだ顔。


そのうち、お腹から下腹部のマッサージに行った時、完全に遊ばれた。


マイサンにわざと触れるようにマッサージする。


でも俺、耐えたよ。


だって悔しいじゃん?

そしてやっと太ももに辿り着いたところで・・・。


「ソロソロ時間デスケド・・・」

(・・・って、おい!)

また前金で4千円払い、40分追加したわwww

俺、鴨だねwww

そうしたら、お姉さん本気で遊び始めた。


金玉をグニュグニュ!

これ、すっげー気持ちいい。


だけど決してサオは直に触らないという、テラ焦らしプレイ。


あくまでもマッサージだと言わんばかりだ。


お姉さんは30歳くらいかな?

若くはないけど、可愛らしい感じだったよ。


そしてグニグニしていると、ついにその時が訪れた!

紐パンがずれて、亀頭露出!

あの時のお姉さんの喜んだ顔は、ちょっと萌えた☆

横ではオッサンが別の人と大声で話してる。


病院の診察室にあるような薄いカーテンの向こうに見ず知らずのオッサンがいて、俺はこっちでチンコ晒してるわけ。


なんかどうしていいか分からない。


そうしたら俺をもっと困らせたいのか、ついにお姉さんがサオをしごき始めた。


隣のおっさんの声が気になってどうしていいかわからなくなった。


目で訴えたけど、お姉さん、意地悪そうに笑いながら口の前に人差し指立てて、『しー』ってポーズ。


「イキそう!」って小声で言ったら、指でOKマーク作って、手コキ加速!

我慢できずに発射した・・・。


いつも一人でやっていた時は全然飛ばないのに、すげぇ飛んだよ。


思い出すと、途中で俺の腕に太ももを擦りつけてきたりしていたから、誘っていたのかもな。


最初は耐えていたんだけど、とうとうカモられたわけだ。


その後は、ちゃんと残りの時間分、マッサージしてくれたよ。


おかげで肩の重さが軽減したわ。


特に足のむくみは解消だ!

どこかで聞いたような話だろ?

俺だって信じられない。


なのに突然こんなことがあったから、誰かに言いたくなったんだ。


特にオチはなくてすまん!

でも、秋葉原から御徒町に向かう途中に、この店はある。


全員にやってくれるかどうかは分からないが、延長込みで1万4千円。


アロマオイルマッサージに快楽のおまけが付いたって考えれば高くはないよな?

風俗行かんから相場はわからんが・・・。


関連記事
未分類 | TB(-) | CM(0)

エロ実話 【不倫】合コンで見た!高速ピストンで人妻を突きまくるT部長の雄姿



エロ実話 【不倫】合コンで見た!高速ピストンで人妻を突きまくるT部長の雄姿

【不倫】合コンで見た!高速ピストンで人妻を突きまくるT部長の雄姿 : グッとくるエロい体験談SP【不倫】合コンで見た!高速ピストンで人妻を突きまくるT部長の雄姿 : グッとくるエロい体験談SP

この兄ちゃん(仮にN君)には、何度も合コンを過去にお願いしており、その都度、期待を大幅に裏切られていたわけだが、それでもN君に再びお願いしてしまうあたりに、俺のルックスの限界が分かるってもんだ。


数日後、N君から吉報が。


どうやら、数少ないコネから合コン相手をなんとか確保したようだ。


聞くと、相手は主婦とのこと。


オッケー、オッケー。


全然オッケーよ。


でも、一応年齢を確認すると、連絡をとったのは30代後半らしいが、連れはもうちょい、若い女性が来るかも、と。


で、問題になるのが、人選。


N君曰く、「5人くらいかな?」などとアバウトな返事。


とりあえず、うちの上司T部長(30代中頃)、同僚M(30歳)、俺、N君、N君の上司(推定30代中頃)の5人で出撃することに決定。


土曜日の夜、神奈川県の某駅前に向かった。


到着してすぐ、N君が連絡をとる。


すると、すでに居酒屋で飲み始めているらしい。


電話口では、冷静だった(道順を教えてもらった)ので、まだ始まったばかりと推測。


急いで居酒屋へと向かう。


指定された居酒屋の2階へ上ると、なんとそこに!たった2人の女性が。


ここで俺の感想は当然ながら、ショボーン。


が、よくよく見ると2人の女性、片方は20代中頃の、まだまだピチピチな感じが残る。


強いて挙げるなら、う~ん、(当時の)堀ちえみか?

少々ぽっちゃりしてるけど、胸も結構ありそうで、何より背が小さそうでカワイイ。


残る片方は、30代後半(N君の知り合い)で、スラッとした美人。


と言っても女優クラスというわけでもなく、強いて挙げるなら、う~ん、思いつかん。


でも、足とかがホント綺麗で、結構そそられる。


とりあえず7人で乾杯するも、いくら2人が(N君の紹介にしては)高レベルとは言え、たった2人では、盛り上がりに欠けそうなのは一目瞭然。


俺も含めて、いまいちな自己紹介タイムに入ろうとした、その時に堀ちえみが言った言葉。


「実は今日、子供の幼稚園のお母さん達の飲み会があって、そこから抜けてきたの」

な、なんだって?

その言葉を聞いて、俄然盛り上がる男性陣。


まあ、女性を目の前にして失礼だったかもしれないが、こちとら、上司と駆け引きするほど人間が出来てません。


小一時間ほど飲んだ後、誰とも無く切り出しました。


「さっき言ってた飲み会って、近くでやってるの?」

「うん、すぐ近くだよ」

この言葉を聞いてからというもの、男性陣5人組は、いかにその飲み会に合流するかをアイコンタクトで相談し始めます。


が、突然長身美人の女性の方が・・・。


「幼稚園の飲み会の方に来いってうるさいの。
一緒に行かない?」

きたー!!!!

どうやら、さっきから長身美人さんが電話でこそこそ話していたのは、あっちの飲み会の方から、戻ってこい!と言われていたからだそう。


しかもうっかり、「男と飲んでる」って口走ってしまったので、「そいつらも連れてこい!」てな事になっているらしい。


残っているビール、焼酎を一気に飲み干す男性陣。


ここで、簡単に男性陣を紹介しておきます。


うちの上司T部長は、ルックスはセルジオ越後似のおっさん。


が、部長が20代の頃から知り合いなので、気心も知れた仲。


生命保険N君は、眼鏡を掛けた、なかなかの男。


強いて言うなら、陣内を若くして細くした感じ。


明るい奴で、こちらも気心が知れた仲(何度も一緒に合コンしてるし)。


同僚Mは、ちょっと彫りの深い顔が特徴で、そこそこいい男だが、いかんせん根性ナシ。


たぶん推測だが、素人童貞。


N君の上司(名前は忘れたので、Hさん)は、こちらもダンディーな感じでいい男。


ただ、この時が初対面なので、この時点ではあまり話をしていない。


この5人が、2人の女性に連れられ、飲み会開催中だというカラオケボックスへ。


しかも、随分と大きな部屋へと導かれる5人組。


期待と不安のなか、扉を開けると・・・。


ナントそこには20人以上の女性達が!!!

よくよく見ると、20代前半から40代後半のおばさん達まで、幅広い年齢層で構成されているものの、2人を取り合う展開よりは全然マシ。


しかも相手の方から、「キャ~オトコよ~」とか「こっち、こっちに座って~」みたいな声がかかって喜ばないオトコがいるわけがない。


ま、素直に喜べない女性も居るには居るが。


男性陣の中で比較的若く見られる俺とN君は、それこそハーレム状態。


やれ飲めだの、歌えだの。


終いには、あちこちを触られる、逆セクハラまで。


そんなこんなで、愛想を振りまきながら、狙いの女性を捜していると、25~6歳くらいの、控えめな女性を発見!

子供を産んだとは思えないほどの、肌の綺麗さと、ちょっと地味なファッションが目を引く。


他の女性達が悪のりしているのに対し、ニコニコしながら、相槌を打ってお酒を飲んでいる様が好印象!

さりげなく近づく俺。


横を見ると、N君の上司Hさんが、そのダンディーさを売りにホスト化しているのを見たのは内緒だ。


この控えめな女性(仮にCさん)に運良く近づけた俺は、早速、トーク開始。


が、このCさん、主婦でもなんでもなく、幼稚園の先生と判明した。


どうりで、若くて肌が綺麗なはずだよ。


しかし、ここでCさんから帰宅宣言。


まあ、半分無理やり誘われていたようなので、早く帰りたい気持ちも良く分かる。


ヘタレの俺は、電話番号を聞くことすらできず、他の妖怪たちに再び捕まってしまった。


ここで、ターゲットを堀ちえみに変更する俺。


ちえみを探すと、うちの上司T部長の隣で、まったり酒を飲んでいる様子。


ここは、突入するしかない。


さらにその隣に座った俺は、なんとかトークに参加することに成功!

これだけ女性がいるのに、やっぱり2対1かよ的な展開に、哀しさ半分、嬉しさ半分だ。


堀ちえみ(Aさん)、長身美人(Bさん)、他2人の女性と、男性陣5人組は、近くの居酒屋へ移動。


ゆっくり飲み直すことに。


幸い、時間はまだある。


欲求不満が爆発しそうな俺にとって、“この展開ならやれる!”と思い込もうとしていたのかも知れない。


散々飲ませ、気が付くと午前2時。


東京在住の俺達は、タクシーしか帰る術はない。


が、現地集合だったN君とダンディーHさんは、自慢の車で来ていたらしく、女性2名を車に乗っけて、どこかへ行ってしまった。


まあ、乗っけた女性も若かったけど、それほど好みじゃなかったから良しとしておこう。


彼らの健闘を祈っていると、横でうちの上司が「もう、帰られへんから、どっかで朝まで時間潰そうよ?」とか言っている。


部長、ナイスです!

この時ほど、上司を頼もしく思えたことは無かったかも。


しかし!

更に横で同僚Mが「俺、帰るわ?」とか言い出して、俺はもうブチギレですよ。


お前、空気読めよと。


それでも帰るとか言い出すヘタレ童貞は、もうしらん!

一人帰るMを見てAさん(堀ちえみ)が、「え?M君帰るの??」とか言い出す始末。


「ああ、あいつの実家が近くにあるらしいんだよ」とか何とか誤魔化し、4人で4次会へ向かう。


こちらの要望はホテルだったのだが、「もう、絶対何もせぇへんから!」の訴えも空しく、却下。


「仕方がないにゃ~」と、Bさん(長身美人)のお宅へ。


なんでも、子供と旦那は実家へ帰っているらしく、今日は誰も居ないらしい。


再び、な、なんだって?!!!

これを聞いた瞬間から、俺の股間は完全にスイッチオン!

お宅へ向かうタクシーの中で、すでにビンビンでした。


タクシーでの道中、前に座っていた俺が密かに後ろを確認すると、Aさん(堀ちえみ)はすでに泥酔に近い状態。


もう、呂律が回ってません。


Bさん(長身美人)も自宅にオトコどもを誘うくらいですから、酔っぱらっているのは間違いない。


後ろに座ったT部長も、冗談まじりで体を触ったりしているようですが、笑いながら、「ヤダ~」とかしか言わないあたり、かなりの好感触。


っていうか、もう『ヤる』の一文字しか浮かんできませんよ、へへ。


Bさん宅に到着してからは、しばらくまったりモード。


Aさん、Bさんの家庭事情なんかを肴にして、ちびちび酒を飲んでました。


まあ、もう酔っぱらっている二人なので、話は良く分かりません。


そういう俺も、かなり飲んでいるので、今となっては何を話したのやら。


で、4時頃だったと思います。


なんか眠くなってきたね~と誰かが言い出したのをきっかけに、クーラーのあるリビングで、雑魚寝することに。


(たしか、Bさん宅は3LDKのマンションだったと思う)

T部長・Bさん(長身美人)・Aさん(堀ちえみ)・俺の並びで横になりました。


もちろん俺は、この時点でヤル気満々。


たぶんそれはT部長も同じだったハズです。


自然に、T部長とBさん、俺とAさんの2カップルの状態へ。


さあ寝よう!みたいな感じで電気を消したんですが、小さく「・・・ゃ、ヤダ?・・・」なんて声があっちの方から聞こえてきます。


こっちも負けじと、背中から抱くようにしてAさんの胸を触る俺。


が!さすがは酔っぱらっていても百戦錬磨。


かぶせるように置いた手を、払いのけて「ダ~メ」と囁かれました。


う~ん、その仕草がカワイイ!

でもこれで諦められる俺なら、初めから合コンなんて行きませんって。


しつこく、ホントにしつこく胸へのチャレンジを繰り返していると、Aさん、オイラの手をTシャツの中へと導くではありませんか!!

叔父さん、俺やったよ!っていうか、これからヤルよ!!

OKが出たところで、感触を楽しむように後ろから胸を揉みまくる俺。


まだブラの上からですが、かなりのボリュームです。


おそらくD以上はあるんではないでしょうか?

一通り感触を味わったところで、チクビを摘むように弄ってみると、ビクン!と一瞬Aさんが動いたかと思うと、「はぁぁ?」と軽い喘ぎ声。


さらに攻めるべく、ブラを上にずらして、今度は生でチクビ攻め!

すると、やはり押し殺したように「・・・っん、あん」と喘ぎます。


どうやら隣のBさん達に声を聞かれるのが、相当恥ずかしい様子。


で、隣はというと、あっちはあっちで、なにやらゴソゴソ「・・・」と聞こえるのですが、Aさん越しなので状況は不明。


まあ、あっちを気にしても仕方がないので、そろそろAさんの下半身にターゲットを移してみます。


Aさんはこの時、Bさんに借りた(と思われる)ショートパンツを穿いていたので、へその辺りから手を滑り込ませようとしたのですが、これが再びAさんの手によって阻まれてしまいます。


しかし、そんなことではもう止まりませんよ、俺は。


ショートパンツの、丁度太股の付け根部分から無理やり手を入れようとする俺。


人一倍手が大きく、指が長いオイラだからできる芸当ですな。


それでも、なんとか中指が割れ目付近に届く程度だったのですが、Aさんが相当スケベだと直感的に判断していた俺は、とりあえず刺激すれば道は開ける!と思い込んでました。


なんとか届く中指で、ひたすら割れ目付近を刺激。


が、パンティーの上からでは弱いと思ったので、もう一枚下に指を滑り込ませ、直に触るべくチャレンジ、チャレンジ!

なんとかクリ付近に中指が届いたので、刺激し始めるといきなり「んっ、あ~~ん」と喘ぎ始めました。


今まで押し殺していたのが、急に普通に喘ぎ始めたのでビックリしましたが、この瞬間に勝利を確信。


十分に湿っていることに満足感を得た俺は、ショートパンツのボタンを上から3つほど外して、今度はヘソの部分から手を滑り込ませます。


ボタンを外しているお陰で、スペースもかなりあるため、今度はじっくりとクリ攻め。


で、今度は割れ目と片手で交互に指を動かします。


「っん、あ~ん」と次第に声が大きくなるAさん。


左手で、俺の股間を触ってきます。


ふとBさん達を見ると、T部長がやはり後ろからBさんを触っているようで、「あん、あん、あん」とカワイイ声が聞こえてきます。


んな4Pのような経験はこれまでないので、軽い感動を覚えながらもAさんを攻めまくっていたのですが、またもや突然・・・。


「も、もうお願い、おちんちん入れてぇ~!」

ビックリですよ。


おちんちんですよ、おちんちん。


が、この瞬間、俺の何かが弾けました。


速攻でAさんの服を脱がせ、クンニに入ろうとします。


が、再び問題発生!

頑としてTシャツを脱ごうとせず、Aさんはしきりにヘソの辺りを隠して、イヤイヤするのです。


どうも、外の光が入り始めて明るくなってきたので、妊娠線を見られるのが恥ずかしい様子。


ま、ショートパンツを脱がせたのでもう大した問題ではないですがね。


フェラが好きな俺にとって、このまま挿入するのも勿体無いような気がしましたが、隣ではすでに二人とも全裸になって、しかもバックからガンガン突いているのを見て居ても立ってもいられなくなりました、ハイ。


で、正常位で生挿入です。


堀ちえみ似の、ちょっとロリフェイスが、エロい顔で歪むのを見ると、更に興奮倍増です。


さすがにマンコはキツキツではありませんが、ジットリ包み込むようで、上も下も相当エロいです。


しかも、また声がカワイイ。


隣では相変わらずT部長がバックからガンガン突いていたのですが、何を思ったか、二人でこちらの方に寄ってきて、Bさん(長身美人)の手をAさんの胸へ。


まあ、バックで片手で体を支えるのはかなりキツいので、数秒でBさんはAさんから手を離しましたが、この異様な光景に興奮したのは俺だけではなかったようで、Aさんは「あ、あ、あ、・・・イ、イク~」と叫んで俺に抱きついてきました。


もとより早漏気味の俺は、この時点でもう完全に臨界点でしたので「イク~」の声とほぼ同時に、マンコから抜いてお腹に放出。


突き抜けるような快感にボー然として、Aさんに被さる形になりました。


もともと酔っていたのと、連射が苦手な俺ですので、これで大満足だったのですが・・・。


T部長、アンタ、すげーよ!

もともと狙っていたのはAさん(堀ちえみ似)の方だったらしく、Bさんを正常位でイかせた後、今度はAさんに被さり突く突く突く。


隣でBさん(長身美人)が崩れ落ちて「ハァ、ハァ」言っている側で、Aさん(堀ちえみ似)をガンガン突きまくり。


AさんもAさんで、さっきの俺との時より声が大きくなって「あん、あんっ、もっと、つ、突いてぇ」なんて言ってるワケです。


よ~し、俺も今度はBさんヤっちゃうぞ~!なんて元気も、なんとなく喪失した俺は、二人の事の顛末を見届けているだけのヘタレでした。


今思えば、勿体無いことしたな~。


たぶん、その時は軽く自信を失ったんだと思う。


それでも、俺も結局、朝にもう一発やりましたが、T部長は何発やったのかも、イかせたのかも分かりませんw

その後、Aさんとは連絡をしばらくとっていましたが、二度と会うことはありませんでした。


しかし、T部長とは、会っているかも・・・。


もしかしたら、今夜も・・・。


関連記事
未分類 | TB(-) | CM(0)

エロ実話 【オナニー】クリちゃんを弄りながらオシッコする快感



エロ実話 【オナニー】クリちゃんを弄りながらオシッコする快感

【オナニー】クリちゃんを弄りながらオシッコする快感 : グッとくるエロい体験談SP【オナニー】クリちゃんを弄りながらオシッコする快感 : グッとくるエロい体験談SP

なぞられてるうちに気持ちよくなって、こっそり自分でするようになったのが小学三年の頃。


その頃からエッチな好奇心一杯のあたしは、露出プレイのいやらしい動画を見ると、こっそりノーパンで学校へ行ったりして、授業中にオナニーしちゃったこともある。


はっきり言って、見られるのが快感なの・・・。


そこで考えたのが、オナニーしている姿を鏡に映す方法。


ヌレヌレのオマンコがいやらしく口を開けて、指を根本まで飲み込んでくのを見ていると体がジ~ンと痺れちゃいます。


鏡の中のオマンコとクリトリスをつい過激にいじめてはエクスタシー。


ネットで見ると、下着を全く着けない体験をした女子中高生って結構いるみたいですね。


スースーして気持ちがいいとか、椅子に座るとひんやりするのがいいとか。


しかもアンダーヘアーを全て剃って、パイパンにしている子もいるとか・・・。


その理由が、『見られても恥ずかしくないように』っていうのが不思議です。


だって、パイパンでノーパンでは、アンダーヘアーを見られる心配はなくても、もっと大切な部分が丸見えになるじゃありませんか!

私の中学時代は、ノーパンどころか、見られても大丈夫な下着を着けていました。


(ノーパンで外を歩くなんて、どんな気持ちがするのだろう)

一度思い始めたら、やってみたくてたまらなくなりました。


それで、やってみたんです。


どうせやるならと、アンダーヘアーは全部剃ってパイパンにして、膝上20センチくらいのプリーツスカートを穿いて、白いブラウスを素肌に直に着て、でもちょっと怖いのでカーディガンを羽織って出掛けました。


その結果、本当に気持ちが良かったです。


パイパンも風通しが良くて蒸れなくて、衛生的な感じ。


それに、階段などでもパンツを見られる心配がないという、変な安心感がありました。


そうなると、何でもエスカレートしやすいという私のイケナイところが出ちゃうんです。


何度かそうやって外出するうちに、公園で滑り台やジャングルジムに登ったり、ブランコに立ち乗りしたりすると、おまんこがジンジンして濡れてきちゃいました。


ブランコに立ち乗りしてビュンビュン漕いでいると、前とか後ろに人が来ても急に止めることはできないし、手を離したら危ないので捲れるスカートを押さえることもできないというスリルがあるんです。


あちこちの公園へ行っているうちに、すごく風の強い日があって、階段でスカートが茶巾状態になったら、ちょうどオバサンが通り掛かってしっかり見られてしまいました。


それだけで乳首がピンピンに硬くなって、ブラに擦れてオマンコがジンジンします。


公園の芝生広場では、勢いをつけて体をくるくる回すと、プリーツスカートがパーっと水平になるまで拡がるので、そうやってノーパンがバレるのを楽しんでいます。


最近のお気に入りは、ロープをピラミッド形に張った、高さが2階建ての屋根くらいの高さの遊具です。


これのてっぺんに立っていると、下を小さな子供を連れた若いお父さんやお母さんが通ります。


先日はあるお父さんが子供に、「ほら、あのお姉さん、あんなに高く!」って言ってました。


そう言うってことは、こっちを見ていたんでしょうね。


ノーパン、バレただろうなあ。


もうオマンコがびっしょり濡れちゃいました。


ロープピラミッドの隣には、ステンレス製の大きなカブトムシがあります。


その頭に跨がってみたら、お尻とオマンコがステンレスに当たって冷えること!

冷たくって気持ちいいんですが、すぐにオシッコがしたくなります。


近くのマックに入ったら、2階の窓際の席が空いていました。


下は道路で、信号待ちの車が並んでいます。


私はそっちへ向いて座って、ちょっと足を開いてみました。


道路の向こうの会社では、トラックに何か積んでいる人もいました。


すぐにオマンコがびしょびしょになってきて、椅子にオマンコ汁が付いちゃいました。


マックさん、ごめんなさい。


ちゃんと拭いておきましたから・・・。


近くの山の上にある神社には、道路から急な石段を登って行くのですが、この間石段の下で説明の看板を読んでいるオジサンがいて、この人はこれから石段を登るだろうなって思ったので、私は急いで先に登り始めました。


するとそのオジサンも狙い通り後から登ってきましたよ。


ここの石段は物凄く急なので、きっとスカートの中を見てもらえただろうと思います。


そう思うと、またオマンコがびっしょりになってきて、太ももに垂れている愛液に気づかれないか心配・・・。


もっとたくさん人がいる時に、また行くつもりです。


今度は靴下を直すふりとかして、前屈みになってみようかなあ・・・。


きっとオマンコもアナルも丸見えだよね。


中学一年の時、お父さんが単身赴任で九州へ行って、お母さんも月に一度は週末に九州へ行くので、家にはあたし一人になってました。


土曜、学校から帰ってから、あたしは素裸になって、思い切りエッチな言葉を言いながらオナニーをするんです。


台所や居間などで昼間から素裸でオナニーすると、すごく興奮してあっと言う間にイッちゃいます。


あの頃、月に一度の週末がほんとに待ち遠しかった。


10月か11月ぐらいだと思うんだけど、お母さんのいない日、オナニーのやりすぎで疲れちゃって、早く寝たんだよね。


ふと、目を覚ますと夜中の2時。


(素裸で庭に出ちゃおう!)なんて思いついて、その思いつきに異常に興奮して、とうとう外に出ちゃったの。


うちの庭って道から丸見えだし、外灯が道に立ってるから、まず見つかっちゃう。


でも、おまんこはヌルヌルだし、家の中でのオナニーもマンネリ気味だし、夜中だから人は来ないし、一度ぐらいやってみたら・・・。


なんて自分に言い聞かせて、勝手口から出たの。


心臓はドキドキして、自分の足音にも体がビクンとなって、不安とスリルで死んじゃいそう。


庭を2、3歩、歩いただけで、勝手口へ逃げ込んだけど、おまんこから溢れたジュースが足首まで流れ落ちてる。


勝手口の戸を開けたままオナニーを始めてしまい、絶頂感の中で、今日を逃すとまた一ヶ月我慢しなくちゃいけないという思いで、おまんこに指を根本まで入れたまま庭を歩き回ってしまったのです。


それからというものアウトドアオナニー大好きっ娘になってしまい、中2になったばかりの頃、夜中に素裸で家の前の道へ出て、オナニーすることまでしてたの。


放課後になると、トイレって滅多に人が来ません。


一番端のボックスに入って、制服を脱いで素裸になります。


こういう時、あたしは自分がひどい変態的なことをしているんだということを強く感じて、興奮してはますますエッチな欲望が高まってしまいます。


トイレの中に人の気配がないと、ついボックスのドアを開けて、露出の快感を楽しんじゃいます。


このトイレの中でのオナニーには、もう一つの利点があるのです。


中3の時、友達の家でこっそり見たエッチアニメの亜美ちゃんのように、クリトリスをクリクリしながら、オシッコ(キャー、とうとう書いちゃった)をすることができるからです。


オシッコオナニー(ウ~ン恥ずい)を初めてしたのは、そのビデオを見た日にお風呂の中でやったんだけど、ホント腰が抜けちゃいそうでした。


特に、隣のボックスに他の子が入ってきた時など、上や下の隙間から見られていることを想像しては、声をかみ殺して何度もイッちゃう。


このトイレオナニーは、公園や、街角の公衆トイレでもできるから、家にお母さんがいる時など、つい近くの児童公園へ出掛けてオナニーしています。


日が暮れてからは、遊んでる子供もいなくなって、ドキドキしながら薄っすらボックスのドアを開けたまま、着ているものを脱いでしまいます。


もうオマンコはヌルヌル、クリトリスがビンビン。


オナニーとは関係ないんだけど(あるかな?)、恥ずかしい姿を見られたいって思う時があって、夏ならスコートの中に何も穿かないで、冬ならコートしか身に着けないで外出してしまいます。


最後に、夜のお散歩(?)について書きます。


オナニー覚えたての頃は、お母さんがお父さんの世話をしに行く月に一度で我慢していましたが、高校受験の勉強で、夕方寝て夜中に起きる生活をしているうちに、お母さんが寝ている夜中にこっそりやるようになったのです(中3の秋ぐらいから)。


物音を立てないよう素足で勉強部屋を抜け出して、ゆっくりゆっくりカギを外して戸を開けます。


初めのうちは、万一に備えて、シャツにパンティーぐらいは身に着けていたのですが、自分の部屋では素裸でいるので面倒くさいし、何よりも素裸で外を歩いちゃおうなんてエッチなことを考えて興奮している時って、(もうお母さんにバレてもいい!)なんて思ってしまうのです。


庭の芝の上で四つん這いになっているうちに、すごくエッチなこと思いついたの。


恥ずかし~、でも書いちゃおっ。


(オシッコしちゃえばどうかしら、それも外の電柱に向かって、犬みたいに)

さすがに受験を控えた14歳の女の子がすることではありませんから、家の前の道でオナニーをして忘れようとしました。


でも、そのエッチな思いつきは忘れられず、一度やらないと勉強ができないほどイライラしてしまうほどでした。


そして、いつものようにお母さんがいない週末(11月)、とうとう実行したのです。


素裸で庭に出て、周りの視線を想像するともうダメです。


「はぁっあぅぅんっ・・・クリがやらしいっ!クリトリスでイッちゃう、イッちゃうっ!」

そっとクリトリスを摘んだだけで絶頂に達してしまったのです。


ゾクゾクするほど興奮して、門を出る前にオシッコを漏らしてしまったの。


もうすごい快感で下半身オシッコまみれ。


門の前で素裸でオシッコ漏らしちゃうなんて全然考えていなかっただけに、恥ずかしくて死にそうなほど感じて2度目のエクスタシー。


「すっごい、すっごい興奮するうぅ。
いっぱいイッちゃう。
あんっ!あんっ!ダメッ!またイッちゃう!あっ!あっ!イクッ!イッちゃう~、あ~!」

普段なら、オシッコまみれのままでいるなんて汚いって思っちゃうけど、ホント、全然そうは思わなかった。


寒くて、おかげですぐオシッコしたくなって、そおっと門から出て、四つん這いのまま電柱に。


そして、左足を犬みたいに上げて、念願のオシッコを・・・。


(もしもこの最中、人が通りかかったら)なんて想像しては勢いよくしちゃったの。


アアー、カ・イ・カ・ン。


ただ、この後始末って困るんだ。


結局、シャワーかお風呂に入んないとダメだから、お母さんのいない日にしかできない。


ウーン、もっとやりたい。


それでも、夜のお散歩ダ~イ好き☆

お母さんやお父さんが知ったらどう思うかな、フフフ。


高校生になってから、SMっぽいオナニーもしています。


オナニー体験談を読んでからバイブレーターが欲しい(キャー、言っちゃった)。


今、素裸で、これ書いてます。


ウ~ン、素裸で街中を歩くのは初めて、ドキドキ。


(表通りにあって、車も結構走ってる)

ただ今AM2時。


これから、いつものように夜のお散歩に行って、露出体験を投稿しちゃお♪

関連記事
未分類 | TB(-) | CM(0)

エロ実話 【不倫】部長の若い奥さんに口説かれて



エロ実話 【不倫】部長の若い奥さんに口説かれて

【不倫】部長の若い奥さんに口説かれて : グッとくるエロい体験談SP【不倫】部長の若い奥さんに口説かれて : グッとくるエロい体験談SP

今いる部署には、もう5年もいる。


普通は2~3年で部署が変わり、その度に役職が上がっていくことが多い中、5年も一緒の部署にいる俺。


俺の上司である部長ともかれこれ3年の付き合いで、4月から4年目。


実はこの部長がまた厄介で、超細かくて、重箱の隅を突くタイプ。


必然的に残業も多く、夜もろくに遊べないのである。


特に俺に対しては、『独身だし暇だろ』的な扱いで、よく残業に指名されてしまうのである。


ただこの部長、人に言うだけでなく、一緒に残って付き合ってくれるのである。


他のやつらは鬱陶しがっているが、俺の場合、『この部長、口だけじゃないんだな』と、少し認めている部分もある。


そして先月(3月)のことである。


年度末で毎日忙しく、残業続きだった。


さすがに体力的にも精神的にもやられていた。


ある程度目処が立ち、仕事が落ち着いてきたある日のこと、部長が俺に、「晩飯ご馳走するから、明日の夜、うちに来ないか?お前は俺の無理難題に頑張ってくれているし、どうだ?」と声を掛けてきてくれた。


俺は断る理由もなく、翌日部長の家に伺うことにした。


次の日は部長が定時で切り上げてくれ、部長の家には8時過ぎには到着した。


結構な家を想像していたのだが、ごく普通の2階建ての一軒屋だった。


元々は息子2人が一緒に住んでいたそうだが、長男さんは大学生で一人暮らし、次男さんは高校生だが、野球部で合宿生活しており、今は奥さんと2人で住んでいるらしい。


玄関に入ると部長の奥さんが出迎えてくれた。


ずいぶん若い奥さんだった。


見た目同い年くらい、下手すると年下?

聞いていたお子さんたちの年齢と一致しないのである。


部長「何でこんな若い奥さんなんだ?って思ってるんだろ。
子供2人は前の妻との子で、今の妻は、5年前に私がよく営業で通っていた会社の受付にいた子なんだ。
私は55歳になるのだが、恥ずかしながら妻は29歳。
君より年下っていうことだ。
君も勇気を持てよ!私でも、こういうことになるんだ。
君なんか、まだ若いし大丈夫だよ!」

まさか部長にこんなことで励まされるとは・・・。


奥さん「いつも主人が無理ばかり言ってすみません。
本当は、早く仕事上がって遊びに行きたいですよね?でもうちの主人、いつもあなたの名前しか出てこないくらい頼りにしてるって。
いつかは昇進させてやりたいって言ってるのよ。
あっ、ごめんなさい、初めてなのに名前も言わずに。
真紀って言います。
よろしくお願いします」

えっ、そんな素振り、1度も見せたことないくせに・・・。


ていうか、どっちかというと俺ばかりいじめてるくらいにしか思えないけど・・・。


その後、夕食をご馳走になった。


と言っても仕出しのお寿司とか、スーパーの惣菜とか、見た感じ奥さんの手作りっぽいものは皆無。


後はビールで誤魔化されてるような感じだった。


俺「普段お寿司なんか口にしないので嬉しいです。
美味いっすね!」

言えば言うほど嘘っぽいが、そう言うしかないのだ。


そのうち部長が酔ってきた。


俺がビールを注ぎまくってやったからだ。


部長は決して酒が強いわけではない。


それを知っていて、部長にいっぱい飲ませてみた。


機嫌よく飲んでるが、呂律が回っていない。


部長「俺、なんか眠くなってきた。
先に寝るから、お前ゆっくりしていけよ!」

奥さん「もう、あなたが誘ったくせにしょうがないわね・・・。
お部屋に行きましょう」

真紀さんに付き添われ、部長は寝室へと向かっていった。


俺はなぜか、ドキドキしてきた。


真紀さんと2人きりになってしまうのだ。


帰るべきか、それとも・・・。


部長の奥さんは想像していたのと違って俺より年下。


しかも会社の部下を夫が呼んでいるのに、真紀さんは・・・。


チューブトップのカットソーで細い肩紐だけで推定Fカップはあろうかというおっぱいを曝け出し、ブラも赤いブラをちらちら見せている。


下も、まだ3月だというのにホットパンツに生脚で、お尻の肉が少しはみ出ているのだ。


ショーツもブラとお揃いであろう赤い色がちらちらしている。


そうこうしていると、部長を寝かした真紀さんが部屋に帰ってきた。


寝室はリビングから1部屋挟んだ向こう側のようだった。


微かに部長のいびきが聞こえてくる。


奥さん「雄一さん、ごめんなさいね。
こんなことになって・・・。
でも、私の話聞いてもらおうかな。
ねえ・・・いい?」

俺は断ることもないと思い、聞くことにした。


当然のことながら、俺もだが、真紀さんもすでにビールを飲んでいる。


しかもコップ5杯くらい。


少し酔っているのは間違いない。


奥さん「こんなに若いのに、なんでわざわざ部長と結婚したの?って思うでしょ?私、仕事の悩みを相談したの。
そしたらすごく優しく話を聞いてくれて、会うたびに、『頑張れよ!』って声を掛けてくれて・・・。
そのうち、1度だけと思って身体を許しちゃったの。
そしたら急に猛アタックを受けちゃって・・・。
会社の部長さんでお給料も多いみたいだし、相性も悪くないし・・・、もちろんエッチの相性のことよ。
で、いいかなと思って結婚したの」

結婚ってそんな軽いのか?

奥さん「でも仲良かったのは最初の数ヶ月だけ・・・。
2人の息子ともまったく上手くいかないし、主人は話を聞いてくれないし、すぐに『仕事が忙しい』ってそればかり・・・。
最近では、私の食事がまずいから作らなくていいって・・・。
だから今日も何も作ってないの。
相性の良かったエッチも今ではまったくなくて・・・。
正直、この年で女として終わったのかななんて思ったりして・・・」

俺「部長もバツイチで真紀さんと結婚したんだし、今度は真紀さんがそうしたらどうですか?」

奥さん「それはできない・・・。
うちの両親にひどく反対されて結婚したから・・・。
後戻りできなくて」

俺「でも、真紀さんならきっといい人が見つかりますよ」

奥さん「でもいい人、見つかったような気がする。
だから頑張れそう」

俺「よかったじゃないですか!俺も部長に昇進の推薦もらえるように頑張らなくちゃ!」

奥さん「だめよ!今のままでいてくれなきゃ!主人の部下じゃなくなったら、雄一さんここに来る理由がなくなるでしょ?」

俺「俺でなくてもいいでしょ」

奥さん「何でわからないの?私のいい人って・・・、雄一さんのこと。
私は主人の妻として頑張る代わりに雄一さんと気持ちいいことするの・・・。
さっきから、ずっと私の身体を舐め回すように見てたでしょ?主人と話している時も目線は私のこのおっぱいに・・・。
私が主人を寝かしつけに行った時も、影からこっそりお尻を見てたでしょ?違う?」

バレていた。


俺のドキドキがバレていた。


奥さん「雄一さんはどんなエッチが好き?ねえ、真紀のこと好きにしてくれていいのよ?わかるでしょ?29歳の私がセックスレスでもいいわけないでしょ!ねえ男でしょ、雄一さん!早く私のことめちゃくちゃにしてよ!」

俺は真紀さんに服を全部脱ぐように命令した。


もじもじしながらもショーツ1枚まで脱ぎ捨てていった。


裸になった真紀さんの手を引き、部長のいる寝室の前へと向かった。


奥さん「雄一さん、主人に聞こえたらマズいわ!リビングに戻りましょ」

俺「めちゃくちゃにして欲しいんだろ!ここで真紀さんのおっきなおっぱいで俺のチンポをパイズリしろよ!」

俺はズボンをずり下げ、硬くなったチンポを露わにした。


奥さん「嘘!こんなおっきいの見たことないんだけど・・・。
どうしたらいいの?」

そう言うと真紀さんは、俺に言われたままにパイズリし始めた。


Fカップのおっぱいは弾力があり、気持ちいい。


さらに、誰に教わったのか、喉の奥まで咥え込んだフェラまでされ、俺の方も爆発寸前。


扉の向こうで寝ている部長には申し訳ないが、俺は真紀さんをいただくことになった。


久々の快感の様で、声を我慢しながら悶える様子も最高だった。


1回戦が終わり、一服していると、部長がトイレに起きてきた。


驚いたが、こちらの様子を窺うことなく、すぐに寝室に戻って行った。


その日は結局1回戦で終えることにしたのだが、その後隠れて数回、真紀さんと関係を持っている。


おまけに6月くらいには昇進できることになったのだ。


もちろん、推薦してくれたのは部長。


むしろ部署が違った方が、隠れてやりやすいかなと思っている。


これからが楽しみになってきた。


関連記事
未分類 | TB(-) | CM(0)

エロ実話 【Hな体験】新婚1年目なのに、隣の旦那さんを思いながらイク私



エロ実話 【Hな体験】新婚1年目なのに、隣の旦那さんを思いながらイク私

【Hな体験】新婚1年目なのに、隣の旦那さんを思いながらイク私 : グッとくるエロい体験談SP【Hな体験】新婚1年目なのに、隣の旦那さんを思いながらイク私 : グッとくるエロい体験談SP

それで今はパートで事務の仕事をしています。


まだ家を買うほどお金も貯まっていないので賃貸アパートで旦那と二人暮らしですが、このアパートは新婚向けで、ご夫婦二人か、せいぜいお子さんが一人の家庭の人たちが住んでいます。


私の部屋の隣に住むご夫婦は、奥さんもご主人も私と同年代のアラサーで、まだお子さんもなく、そのご主人を初めて見た時は、大学時代の彼氏に感じが似ていてドキリとしたものです。


決して顔が似ているわけではないのですが、背格好や雰囲気、話し方なんかが似ているんです。


うちは主人の方が早く出勤していきますが、私が出勤する時にバス停で、頻繁にそのご主人と一緒になります。


そこで挨拶をして、バスの中でも話し込むことは多いのですが、その人のそばにいると、なんだか学生の頃の彼氏とのセックスのことも思い出してしまいます。


そして互いの股間を舐め回した後、何回も何回もセックスしたものでした。


今の旦那は35歳ですが、あんな勃起力も回復力も激しさもありません。


(ひょっとしたら、このお隣のご主人もあんなに激しいのかしら・・・?)

そんないけないことをつい想像してしまいます。


また、このご主人はなんというか、フェロモンが出ている感じで、女性を惹きつける魅力のある人です。


だからバスの中で話していても、私はうっとりしてしまいます。


かと言って、よくあるような浮気をしたいとか、そんなつもりではありません。


あくまでも、気持ちの部分だけのことです。


お隣のご主人の魅力にやられてからというもの、週末の夜になると、(あのご主人は今頃、奥さんの中に入っているんだろうか?)とか考えてしまい、何だか複雑な興奮を覚えてしまいます。


これは、お話することではないかもしれませんが、パートが休みの日、家事も終わって暇になった時に、あろうことかものすごくムラムラとしてしまい、自分を抑えきれなくなってオナニーをしてしまったこともあります。


そして、旦那とセックスする時も・・・。


「おい、どうしたの?最近、すごく燃えるじゃないか・・・何か刺激的なことでもあるのか?」

「そんなこと・・・私もアラサーだから、年相応になってきてるんじゃないかしら」

そんなことを言って誤魔化しましたが、やはり以前とは燃え方が違うことに気づかれたようでした。


「すごく濡れてるな・・・」

「あ、早く入れてっ!」

「入るよ、あ、入った!」

「ああっ!」

私は旦那に抱かれながら、つい隣のご主人に入れられていることを妄想してしまいます。


(ああ、お隣さん!入れてっ!)

「あっ、いい!」

それは精神的な快感なのかもしれません。


隣のご主人と浮気セックスをしている妄想をしながら旦那とすると、興奮してめちゃくちゃ感じてしまうんです。


「あ、後ろからして!」

「よし、お尻を」

「あ、いい、これいい!」

「あ、もうだめだ!」

「まだもっと!我慢して!」

旦那が出そうになると私は体を離し、また体位を変えます。


少しでも体が離れると、旦那ももっと保つからです。


「舐めて!」

私は仰向けになり、股を開いて、旦那の顔を股間に擦りつけます。


「激しいな」

「あ、いい、もっと舌でそこを!」

それでイキそうになると、また入れてもらいます。


「あ、イキそうだから、また入れて!脇も舐めて!」

脇舐めの好きな旦那は、フィニッシュで正常位する時は必ず私の脇を舐め回します。


「あ、もう出していいか!」

「いいよ!出してっ!あっ、私も、もう、イクっ!!」

いつも私はブルブルと痙攣してイッてしまいます。


もちろんイク瞬間も、お隣のご主人の顔を思い描きながら・・・。


これって、一種の精神的な浮気なんでしょうか?

でも、ただの妄想ですから、罪は軽いですよね?

関連記事
未分類 | TB(-) | CM(0)

エロ実話 【SM・調教】エログで見つけた淫乱妻をスカイプで調教した結果



エロ実話 【SM・調教】エログで見つけた淫乱妻をスカイプで調教した結果

【SM・調教】エログで見つけた淫乱妻をスカイプで調教した結果 : グッとくるエロい体験談SP【SM・調教】エログで見つけた淫乱妻をスカイプで調教した結果 : グッとくるエロい体験談SP

過去のブログを読んでみたら、ほぼ毎回がオナニー報告で笑えた。


旦那を誘ってみたが断られて今日もバイブでオナニーしましたとか。


旦那が好きなのか、バイブやローターなどは充実しているようで、時限でオナニー動画もブログに晒しているようだった。


俺好みの体だったしエロかったので、それから毎晩のようにチェックしてた。


数週間ぐらいしたある日の午後、風邪でダウンしていた俺は、何気なくブログをチェック。


すると奥さんがちょうど更新した直後だった。


そこには奥さんのスカイプIDが書かれていて、思わず俺は急いでコピペ。


『アタシのオナニー声聞いて下さい』っていう主旨の内容だったから、マジかよ~と半信半疑で更新してみると、ものの2~3分で記事は削除されてた。


俺の見間違いかと思って何度も更新してみたが、奥さんの更新は無し。


どうせスカイプだしと思った俺は、風邪もなんのそので接続してみた。


すると「はい・・・」と普通に奥さんと繋がってしまい、ちょっとテンパった俺。


「ID漏らしてたよね?見たよ」

「あぁ・・・はい・・・」

「もうオナニーしてんの?」

「してます・・・」

「オモチャ使って?」

「はい・・・ローター当てて・・・」

トントン拍子に話が進んでしまい、突拍子もなくエロイプ開始。


今までそんな事した経験はなかったが、この奥さんのエロさは半パなかった。


「どこ弄ってんだ?」とか卑猥な言葉を言わせるような質問攻めにも、「恥ずかしい」とか言いながらも素直に答えてくれる。


最後の方にはカメラを付けてくれて、生々しい首から下の全裸を拝ませてもらった。


写メでも分かっていたが、奥さんは完全なるパイパン。


だからバイブが出し入れする光景をモロに見れて最高だった。


大股開きでバイブを激しく出し入れする奥さんを、終始苛めまくってやった。


奥さんは20分ぐらいで体をビクつかせながら昇天し、最後にはお礼まで言われ、「またして下さい」とか誘われちゃいました。


なので、「今日は具合が悪くて仕事休んでるからだけど、いつもは夜しかスカイプできない」と説明。


すると「旦那が帰ってくる前なら大丈夫」だと言う。


むしろその方が興奮するとかいうので、夜にスカイプでオナニーさせる関係が始まった。


メアドも教えていたので、奥さんは頼まなくてもエロい写メを送ってくれる。


「動画も送れ!」って言うと、恥ずかしいとか言いながらもモロの動画を送ってくれた。


「俺もそれを見てシゴく」と言うと、「一緒にスカイプで・・・」とか(笑)

仕方なくカメラを購入して、相互オナニー鑑賞をするようになっていった。


それはもう、毎晩楽しくて仕方が無かった。


だって言う事はほぼ聞いてくれるし、性欲処理のネタに困らなくなっていってたし。


それでも徐々に飽きってのは来るもんで、2ヶ月ほどでペースがダウンし始めてた。


それを感じ取ったのか、奥さんはより過激になるので、一応は様子見して過ごしてた。


そんなこんなのある晩、初めて奥さんが部屋の中を映した。


でかいサングラスをかけて少しだけ顔を隠していたが、全身が映る引き気味の映像。


そこはリビングで、奥さんはテーブルに手をついてケツを突き出したり、上に乗ってM字開脚したままバイブを突っ込んだりしてた。


“これから帰ってきた旦那がそこでメシ食うんだろ”という刺激を狙っての事だったんだけど、そんな事より俺は重要な事に気が付いてしまった。


(あれれ・・見た事あるような・・・)

初めはそんな感じだった。


キメ手はキッチンカウンターに置いてあったメット。


それは見覚えのあるアメフトのメットで、見間違えるような代物ではない。


気が付いてからは、(うわぁぁ・・・やっちまったぁ・・・)と頭を抱えちゃいました。


だって、その奥さんとは何度も面識があり、旦那は中学の時からの友人だったんだから。


ヤベーなこりゃ、どうしようって真剣に思いました。


単なる知り合いならともかく、昔からの友人の奥さんだとは思いもよらなかったわけで。


友人に対して申し訳ないという気持ちとは裏腹に、あの奥さんが!という興奮もありました。


その奥さんは、友人と付き合っていた当時から、顔もスタイルも友人たちの中では評判でした。


毎晩抱ける友人が羨ましいとまで言うヤツさえいました。


当の友人だって、「あの体は最高だね」と自慢してたほど。


こんな俺の気持ちになんて気付いていない奥さんは、カメラの前で興奮したままバイブでオナニーを続けていました。


今までにはない別の興奮を覚えてしまった俺は、より厳しい命令を出していました。


「もっとデカい声で卑猥な事を言え」

「旦那の名前を言いながら謝れ」

「『旦那のじゃないチンコが欲しい』と言ってみろ」

などなど・・・。


全てに奥さんは素直に答え、友人の名前を連呼しながら謝りつつオナニーをしてた。


俺もカメラでチンコをシゴくところを映し、「こんなになってるチンコが好きなんだろ?」とか言ってしまった。


奥さんはいつもなら1回だけなのに、その日は2回も昇天してた。


サングラス越しに見える奥さんの顔で、俺は思いっ切り射精した。


その出ている所も、出た精子も、奥さんにしっかり見せてやった。


奥さんは、「その精子飲みたい」とか「飲ませて下さい」と懇願。


俺が「飲むならオマンコで飲め」と言うと、「中に出して下さい」とまで言ってた。


奥さんは2回も昇天したくせにまだ興奮していたので、「今日から命令するから実行しろよ」と提案。


「何でも言うこと聞きます」

そう言うので、さっそく旦那が帰ってきたら玄関先でフェラチオするようにと命令をしてみた。


友人とはほとんどセックスレスだったので、それにはかなり躊躇していた。


でもその日の深夜、奥さんから『フェラチオして精子飲みました』という報告メールが届き、旦那がビックリして狼狽えていた話が書いてあった。


「寝ている旦那を朝起こす時、声はかけずにフェラで起こせ」

こんな命令も素直に聞く奥さん。


朝っぱらから興奮気味にフェラし、また精子を飲んだと報告された。


・帰宅した旦那をフェラチオで迎える。


・朝、起こす時もフェラで起こす。


まずはこの2つを決まり事にした。


初めのうちは友人も驚いていたようだが、執拗にしゃぶる奥さんに興奮したらしい。


そのまま玄関で立ちバックしたり、朝からセックスしたりするようになっていった。


それでも数週間でまたレス気味になってきたので、今度は違う遊びを命令した。


「寝ている旦那の隣でオナニーしろ」

「イキそうになったら旦那の耳元で謝罪しながらイケ」

「バイブを挿入したまま旦那を迎えろ」

奥さんは素直にそれらを実行してたみたい。


ある時、友人と会う事があったから何気なく聞いてみると、「最近、うちの嫁が性欲凄くて笑えねーんだよ」と溜息をついてた。


隣でオナニーしてるのも知ってるようで、「あんな女だったとは思わなかった」とか言ってた。


「定期的に抱いてやればいいじゃん」

「仕事で疲れてるから週末だけでもキツいよ」

というわけで、奥さんには違った命令をしておいた。


友人が動かなくても良いように、奥さんが上に乗って腰を振る命令。


「初めから最後まで上に乗って腰を振りまくれ」

そう言ったら、汗だくになるほど腰を振って、数回昇天しちゃったという報告メールをもらった。


途中から、「旦那がイキそうになったら、咥えて精子飲めよ」と言っておいたので、言われた通りしていたらしく、友人からは、「まるで性処理の機械だよ」と言われた。


こんな命令をしていた俺ですが、その間に奥さんと数回会ってました。


スカイプの時からは想像できないほど普通で、あんな変態だとは到底思えなかった。


だけど、俺だけの遊びもしっかり加えておきました。


友人宅を訪問する前日に、面白い遊びを仕込んでおきました。


俺が行くわけだからもちろん知っていましたが、奥さんから「旦那の友達が明日ここに来ます」という話を聞いていたんです。


だから、「ノーブラ&ローター仕込んで出迎えろよ」と命令。


これには奥さんも、「無理です・・・駄目です・・・」と困っていた。


だから、ノーブラでも乳首が見えない様な服を着させ、ローターはスイッチを入れないでもOKという事にしておいた。


「ローターじゃ物足りないと思ったら、バイブを挿入するんだぞ!」と付け加えて。


で、当日俺が行くと、明らかに奥さんの顔は狼狽してました。


やたら胸を気にしてたから、ノーブラな自分にかなり興奮してたみたい。


途中で席を外して、しばらくしてから戻ってきたので、俺は(バイブを挿れてきた)と直感した。


座らずに立ったままの奥さんの顔は、あまりにも不自然でエロ顔になってた。


不審に思った友人が、「具合悪いのか?顔赤いぞ」と声を掛けると、奥さんは寝室に戻っていった。


その夜にスカイプで聞いてみると、あの後、寝室でバイブオナニーしたんだって。


立ってられないほど興奮しちゃって、下手したらみんなの前で昇天しちゃった可能性もあったとか言ってて笑えた。


こんな変態でドスケベな奥さんですが、妊娠してから急に変わっていきました。


もっと淫乱になるかと思いきや、性欲が無くなってきたというんです。


だからスカイプで喋る機会も減り、とうとう自然消滅していきました。


ブログも削除されていたので、本当に性欲が無くなっていたのかもしれません。


その後、奥さんは無事出産し、友人も喜んでいました。


友人に軽く聞いてみると、「いきなり性欲が無くなったみたい」と言ってた。


というわけでそれ以来は、スカイプも何もありません。


関連記事
未分類 | TB(-) | CM(0)

エロ実話 【寝取られ】アブノーマルに目覚めた妻と若すぎる二人の男の子



エロ実話 【寝取られ】アブノーマルに目覚めた妻と若すぎる二人の男の子

【寝取られ】アブノーマルに目覚めた妻と若すぎる二人の男の子 : グッとくるエロい体験談SP【寝取られ】アブノーマルに目覚めた妻と若すぎる二人の男の子 : グッとくるエロい体験談SP

子供が生まれて以来、すっかりと少なくなっていたセックスも、最近は恋人同士だった頃のように増えていた。


有美は、夫の私が言うのもアレだけど美人な方だと思う。


グラビアアイドルの杉本有美の8掛けくらいだと思う。


ただ、顔はそうだけど、スタイルはあそこまでは良くない。


胸も貧乳とは言わないが、ちょっと寂しい感じだw

でも、そんな有美が、メチャメチャエッチが好きというのは夫としては嬉しい。


ウチに関してはセックスレスは無縁だと思える。


女盛りでエッチが好き・・・、浮気が心配になったりもするが、有美は一途で貞操観念の強い女だ・・・と思っていた。


今日は土曜日ということもあり、朝から友人と遊びに出掛けていった息子。


私と有美は、いつものように支度をして家を出る。


有美は、ふわっと広がるタイプではなく、巻き付くような感じになるミニスカートを穿き、胸元や肩が露わになったカットソーを着ている。


夜の大久保とかに立っている外人さんみたいな格好だ。


こんな格好を近所の人に見られたくないので、その上にハーフコートみたいなものを羽織り車に乗り込む。


「どうする?映画館?ハプバー?」

私は、質問しながら、すでに軽く勃起している。


私と有美は最近、“寝取られプレイ”にハマっている。


最初は、有美を他の男に触れさせるなんてあり得ないと思っていた。


でもある日、有美が読んでいた女性誌に、カップル喫茶のことが書いてあった。


その雑誌はアラサーとか向けの、ごく普通のファッション誌だ。


そんな雑誌にカップル喫茶のことが書いてあるのに驚いたが、エロビデオまがいの付録DVDが付く女性誌もあるので、今時は普通のことなのかもしれない。


「パパ、こういうのって知ってる?」

有美が驚いたような顔でそのページを見せてきた。


私は有美よりも多少長く生きているので、寝取られプレイというものは知っていた。


でも、まったく興味がなかったし、変態がするものだと思っていた。


「ない」と即答した。


「他の奥さんとしてみたいとか思わないの?」

好奇心で目をキラキラさせた有美が聞く。


「それは・・・多少は興味あるけど、浮気するつもりはないよ」

「でも、お互いに公認で交換なら浮気じゃないでしょ?」

謎理論を言う有美。


ここで私は気がついた。


「もしかして興味あるの?」

少しショックを受けながら質問すると・・・。


「うん・・・だって私、パパしか知らないから・・・どんな風かなぁって・・・」

有美は少し声が小さくなったものの、割とはっきりとそう言った。


「いや、ダメだって!そんなの浮気でしょ!?」

私は少し声が大きくなってしまった。


滅多に怒らない私が声を少し荒げたので、有美は驚いた顔になった。


「浮気じゃないよ。
だって私はパパの奥さんだよ?パパをずっと、死ぬまで愛してるよー」

「だったら、どうして?」

「心と体は別だもん。
パパだって自分でする時、私の事なんて想像しないでしょ?」

そんな事を言われて言い返せない私。


確かに嫁を想像してオナニーはしない。


口篭る私に、「パパは、アナルセックスに興味あるんだもんねw」と、イタズラっぽく言う有美。


「な、なんで?ど、どうして?」

図星だったので死ぬほど焦りながら聞いた。


「だって、そんな動画ばっかり見てるもんねw知ってた?D◯Mのヤツって購入履歴が簡単に見られるんだよw」

有美が笑いながらタブレット端末をヒラヒラさせた。


確かに私はアダルト動画をしょっちゅう買っている。


DVDで買うより安いし、ダウンロードすらしなくても見られるから秘守性が高いと思っていたからだ。


そして私の購入するジャンルはアナルセックスものが多かった。


スカトロとかは苦手だが、生殖器じゃない場所を使って浅ましくセックスをする女性の姿に、10代の頃から心惹かれていた。


嫁には、タブレット端末で映画とかを見られるようにしてあげていた。


でも、アダルトと一般作品は連動していないと思い込んでいた・・・。


嫁に秘めた性癖を知られて、恥ずかしくて顔が赤くなるのを感じた。


そんな私に、有美が恥ずかしそうに言う。


「いいよ。
パパがしたいなら、お尻でしても・・・」

私は本当に驚いていた。


昔、有美に一度だけアナルセックスを持ちかけたことがある。


その時の有美はかなり怒り、一週間も会ってくれなかった。


「そんな変態なことを要求するのは私のことを愛していない証拠だし、私を性欲処理の道具としか思っていないからだ」と散々怒られた。


私は確かに正論だなと思い、それ以降二度と言わなかった。


それが許可してもらえる?

私のテンションは急上昇した。


「いいの!?本当に!?」

浮かれて聞く私に、「カップル喫茶に連れてってくれたらねー」と笑顔で言われた。


それから・・・、まず見学。


人が見ている前で二人でする。


そして私と有美がしている時に、他人に有美の身体を触らせること等を経て、最終的に有美が他の男に抱かれた。


それは、言葉では上手く説明できないほどの極度の興奮と官能の時間だった。


目の前で他の男に抱かれる有美。


嫉妬、怒り・・・そして吐きそうなほどの絶望と、それを上回るほどの興奮・・・。


有美も同じだったようで、それまで見たことがないくらいに狂ったように感じていた。


他人に正常位で責められながら、「パパぁっ!ダメぇっ!ゴメンなさいぃ・・・イッちゃうの・・・有美我慢できないのぉ!イ、イッてもいい?」と涙目で私を見ながら聞いてきた時、私は扉が開いてしまったことを理解した。


私がオルガズムの許可を与えると、「キスしてぇっ!パパとキスしてイキたい!」と、絶叫してきた。


すると有美を正常位で貫いていたご主人が有美にキスをした。


その瞬間、目を閉じて、身体をガクンガクンと激しく痙攣させた有美。


他の男とキスをしながらオルガズムに達した有美を見て、私は人知れず下着を汚していた・・・。


この日から私たちは、盛りのついたサルみたいにカップル喫茶に通い続けた。


エスカレートして成人映画館に行ったりもした。


大勢に取り囲まれてデッドライジング状態の中、私以外の男のモノをフェラしながら、複数の手でイカされた有美。


もう僕らの病気は進行する一方だった。


だけど、不思議なことに、夫婦仲はより良くなった。


元々良い方だったのだけど、今はラブラブと言っても良いくらいな状態だ。


他人とセックスをすることで、私への愛情が深まるのも不思議だが、他の男とセックスをする嫁に対して、より愛情が深くなる理由は今でもイマイチよく判らない。


今日も有美はすでに上気して頬を赤く染めている。


嫁が他の男に抱かれるのは激しく興奮もするが、やはり心配になる。


心まで寝取られないかと・・・。


でも、考えてみれば、目の前でしている分には安心なのかもしれない。


私の知らないところで浮気されるよりは、遥かにマシなのかもしれない。


そんなことを思い出していた私に、「パパ、今日はね、ちょっと試してみたいことあるんだw」と、ゾクっとするほどの妖艶な笑みを浮かべ言う有美。


何だろうと思いながら、私は期待で勃起していた。


車を走らせると、図書館の駐車場に停めるように指示をされた。


そして待つように言われて、30分ほど待たされた。


有美が戻ってきた時、三人だった。


有美の横には、息子と同じくらいの年頃の男の子が二人いて、緊張している様子だ。


そのまま車に近寄ってきて、有美の手引きで後部座席に乗り込んできた。


「失礼します」

「お邪魔します」

そんなことを口々に言いながら緊張したままの二人。


私は少し混乱しながらも、偶然息子の友人に会ったのかな?と、自分なりに解釈していた。


有美に説明を求めると、「二人とも、こんなおばちゃんと遊んでくれるんだってw」と、妙に色っぽい言い方をした。


私は、理解するとともに物凄く驚いた。


私は、有美が冗談を言ってるのかな?と思ったが、二人の男の子の様子を見る限り、冗談で言っているのではないと感じた。


男の子は少し怯えたような感じで、有美に私が誰なのか聞いている。


そして私が有美の夫だと知ると、慌てて車を降りようとした。


それを止める有美は、少し脅しとも取れるようなことを言った。


「卒業したいんでしょ?w」

有美はまるっきり痴女のようだ。


それにすごく楽しそうだ。


男の子のうち一人は「はい」と即答し、もう一人はゴニョゴニョ言っていた。


私は驚きが落ち着くと、有美が二人の若すぎる男の子達にやられてしまう姿・・・それを猛烈に見たいと思い始めた。


私と有美は、もう何度も寝取られプレイをした。


でも、いつも有美が抱かれるだけで、私は他の女性としたことがない。


スワッピングではなく貸し出しプレイみたいな感じだ。


そして有美は年上の男性としかしたことがない。


常に有美がリードされる感じだ。


若い男性はガツガツしていて、何となくイヤだというのが理由だったが、実際カップル喫茶などにいる若い単独男性は、カップル喫茶を風俗店と間違えているような勘違い君が多い感じがする。


なので、有美がリードしながら年下の若すぎる男の子達とするのは、凄く興味がある。


有美のどんな顔が見られるのだろう?

だけど、現実的に考えると、どこで行為に及ぶつもりなんだろう?

それを有美に質問すると、有美はニヤニヤ笑いながらナビをセットした。


少し郊外のその場所は、車で30分くらいは掛かりそうだが、私は素直に車を発車させた。


「週に何回くらいオナニーしてるの?」

有美が男の子達にそんな下ネタを振る。


有美はエッチが好きで、カップル喫茶や成人映画館の常連ではあるが、基本は真面目で淑女と言ってもいい感じの女性だ。


それが、こんな風に下ネタを少年達にするのは、とても新鮮でドキドキする。


有美の知らない顔が見れた気分になる。


男の子達は二人とも、「毎日です」と、恥ずかしそうに答えた。


「へぇw毎日出してるのに、もうこんななの?」

有美がエロい声で言うと同時に、「あっ!」「お、おばさん、ダメです!」と、男の子達が慌てて言う。


運転している私には有美が何をしたのかは見ることが出来ない。


でも話の流れで何をしたのかは明白だ。


「ダメなの?本当に?ふふw見せてー」

「あ、あぁ、そんなぁ・・・」

私はバックミラーで後ろを気にしながら運転するが、何をしているのかはわからない。


こんな事なら高速など乗らなければ良かった・・・そう思った。


「わぁ、大きいー凄いのね。
パパのよりもwふふw」

有美が、そんな言い方をする。


その挑発的な言い方は私をひどく興奮させる。


「うぅあっ、おばさん、あぁ、気持ち良いです!」

男の子が呻く。


まさか口で始めてしまったのだろうか?

「ホント、硬くて、青臭いwおばさん、おかしくなっちゃいそうよ?」

「ぼ、僕も、して下さい・・・」

もう一人が泣きそうな声で言う。


「自分で出してごらん」

有美がゾクッとするようなSな感じで言う。


「は、はいっ!」

大慌てでゴソゴソ始める男の子。


二人とも本当にまだ幼い。


まだ、ひげ剃りも必要ないような年頃に思えるが、実際何歳なんだろう?

「え?これ・・・君って、お父さん外国の人?」

有美が驚いたような口調で聞く。


「はい、トルコ人です」

流暢な日本語で言う男の子。


かなり彫りが深いと思ったが、ハーフとは思わなかった。


でも、なぜそんな事を聞いたのだろう?

「そうよね・・・こんなの、大きすぎるわ・・・」

有美は少し怯んでいるような感じだ。


経験豊富な有美が、そこまで言うサイズ・・・、私は見たくて仕方なくなった。


でも運転中に振り返ることは難しい。


私は、また扉が開いた気がした。


幼い他人棒・・・、しかも有美が驚くほどのサイズの・・・。


それに狂う有美を見て、私はどうなってしまうのだろう?

「あぁ、おばさん凄いです!気持ち良い!」

ハーフの子が叫ぶ。


「んっ、ダメだwどうやっても歯が当たっちゃうwゴメンね」

「だ、大丈夫です!凄く気持ち良いです!」

ハーフの子は完璧な日本語だ。


でも日本で生まれ育ったなら当たり前なのかもしれない。


「おばさん、ダメです!出ちゃいそうです!」

男の子の方が言う。


有美はハーフの子のを咥えながら、もう一人を手コキしていたのだろうか?

「ふふwダメよ。
車汚しちゃwンンッ」

有美はそう言うと男の子のペニスを咥えたようだ。


「あぁっ!あーっ!おばさん、凄いぃっ!」

「ンンッ?」

私は運転に集中出来なくなってきた。


でも必死でハンドルを握る。


「毎日出しても、こんなに出るの?ごちそうさま?」

有美は心の底から楽しそうに言う。


飲んでしまった・・・。


カップル喫茶や成人映画館でプレイをしている私達だが、相手の男性には、いつも必ずコンドームをつけてもらってプレイをしている。


フェラの時ですらゴムフェラだ。


やはり病気のリスクは徹底的に避けたいからだ。


飲精など、とんでもない・・・、そのはずだった。


でも、たぶん性病にかかっているリスクがほぼ無い男の子達に対しては、私も妻もガードが緩んだのだと思う。


そしてそれは、私にとって信じられないくらいの快感だった。


他人の子種を飲み干す嫁。


人妻がして良いことではないはずだが、その背徳感は私を壊しそうなほど興奮させた。


「ぼ、僕もお願いします!」

ハーフの子が言う。


「君はまだダメよwお口じゃ無理だもんwそれに私も楽しみたいしねー」

有美が言い終わると同時に目的地に到着した。


それは古いラブホテルだった。


メゾネットというか、1階のガレージに車を突っ込み、そのまま二階に上がると部屋になっている。


そんな昔の古い造りだ。


確かにこれならば、招かざる客でも知られずに入ることが出来そうだ。


男性陣3人はドキドキしながら、なるべく音を立てないように階段を上がり、有美だけは楽しそうに軽い足取りで階段を上がった。


こういう時、女性の方が度胸があるのだと思う。


部屋に入るとすぐにハーフの子を裸にして、ベッドに寝かせる有美。


「パパ、そこで見ててねー」

ウィンクをしながら言う有美。


本当に始まってしまった・・・、そんな気持ちで黙ってソファに腰掛けた。


それにしても、さっきの有美の言葉の意味がよくわかる。


ハーフの子は子供のそれではなかった。


私のモノよりも大きいのは当然として、恐らく大人の日本人の誰よりも大きいのでは?と思うほど大きく立派なペニスだった。


カップル喫茶でも巨根自慢の男性はいた。


そして、そんな男性に有美が抱かれるのを見て、私は焦燥感で泣きそうになりながらも、激しく興奮した。


実際、有美の反応も大きかった。


でも有美は、その感じ方に反して、「独りよがりで、そんなに良くなかったよ。
パパとのエッチの方が全然気持ち良いよー」と言った。


それは私に気を遣ったものなのかもしれないが、私は嬉しかった。


私は自分のペニスにコンプレックスを持っている。


と言っても、私のモノが極端に小さいとは思っていない。


ごくごく普通のサイズだと思う。


でもカップル喫茶や成人映画館でのプレイを経験するうちに、他人とのサイズの違いを思い知らされていった。


私の頭の中では、デカいペニスが私が与えることの出来ない快感を有美に与える・・・そう思っている。


ベッドに寝転がるハーフの子は、緊張と期待のこもった目で有美を見る。


でも有美はもう一人の男の子に、「脱がしてくれる?」と声を掛けた。


「ハ、ハイ!」

油断していた男の子は、ちょっとビクッとしたようにそう言うと、慌てて有美の服を脱がし始める。


と言っても、ボタンがあるような服でもないので、バンザイさせて脱がせるという感じだ。


そして、ランジェリー姿になった有美。


巨乳ではないが、セクシーな下着で凄くエロい。


脱がしている男の子もドギマギして、どこを見て良いのかわからない感じだった。


「どう?こんなおばちゃんだけど興奮してくれる?」

「ハイ!!メチャクチャします!エッチです!綺麗です!」

男の子は、一気に捲し立てるように言う。


その口を有美がキスで塞ぐ。


驚いた顔になる男の子にかまわず舌を差し込んで、いやらしくかき混ぜていく有美。


私は、有美の方から積極的にキスをする姿を見て、今までに感じたことのない興奮を感じた。


受け身ではなく、責めていく有美。


いつもとは逆の有美を新鮮な気持ちで見ていた。


「舌出してごらん」

有美が指示をする。


そして指示通り素直に舌を出した男の子。


そこに舌を巻付けるようにしてキスをする有美。


私は、それをただ見続ける。


すると有美が私を見た。


興奮した目で私を見る有美。


でも、どこか挑発的だ。


これは初めてのことだった。


有美は、他の男に抱かれる時、滅多にキスはしない。


自分からしたことは記憶の限りでは無いはずだ。


やはりキスは私以外とはあまりしたくないらしい。


でも今はそんな事は関係なく、私の目を見ながら若すぎる他人とキスをしている。


「どう?キスの味は?」

痴女かと思うような言い方をする有美。


「・・・すごいです・・・」

魂を吸い取られたようにボーッとしながら言う男の子。


初めてのディープキスはかなり強烈だったようだ。


「ブラジャー外してくれる?」

少し上擦った声で言う。


有美もかなり興奮しているようだ。


男の子は有美のブラジャーに手をかける。


でも全然外れない。


私は昔を思い出していた。


初めての時、私もかなり手こずった。


「ふふwその金具、摘んでひねってみて」

「はい・・・」

「ふふwよく出来たわねw」

ハラリと落ちるブラ、そしておっぱい丸出しになる有美。


「あぁ、すごい・・・さ、触ってもいいですか!?」

かなり興奮している男の子。


「いいわよw好きにしなさい」

こんなにも若い子の前でおっぱいを曝け出している有美。


いつものプレイよりも、なぜかすごく興奮する。


恐る恐る有美の胸を揉み始める男の子。


有美の小ぶりの胸が、男の子の手の動きにあわせて、面白いくらいに形を変える。


男の子は本当にぎこちなくだけど手を動かし続ける。


「もっと優しくね。
じゃあ舐めてくれる?」

レクチャーする有美。


私は本当に羨ましいと思った。


少年時代に、こんな経験をするのは男子の夢だ。


男の子は有美の乳首に吸い付く。


「あんーそう、先っぽを・・・あぁ、気持ち良いわよ、そう、あっ、んっ!」

男の子に舐められて思わず声が漏れる有美。


そしてベッドを見ると、ハーフの子が我慢しきれずに自分のモノをしごき始めていた。


そうやって手で握っていると、大きさがより際立つ。


あんなモノでしてしまって、いいのだろうか?

有美の膣中がアレの形になってしまう・・・。


そんな恐怖を感じる。


しばらく夢中で舐め続ける男の子。


「んっ!ンフゥ・・・あ、あっ!上手よwそう、もっと突付くように、あぁっ!ふあぁっ!」

有美はレクチャーしながら、どんどん高まっていく。


「じゃあ、君にもしてもらおうかな?」

有美はそう言うとベッドに上がった。


そして男の子の横に寝転がる。


するとハーフの子もおっぱいにむしゃぶりつく。


二人の男の子に、それぞれ左右の乳首を舐められる有美。


「あんー落ち着きなさいwんっ、そう、あぁ・・・気持ち良いわよ。
乳房も揉んで、んっ!あ、あっ!」

有美は二人の男の子達におっぱいを責められて、気持ちよさそうに可愛い声を漏らす。


二人の男の子は、本当に夢中という言葉がピッタリするような感じで舐め続ける。


有美は舐められながら男の子の方の服を脱がしていき、全裸に剥いた・・・。


関連記事
未分類 | TB(-) | CM(0)
スポンサードリンク
アダルト美少女図鑑
AV女優・グラビアアイドルの画像まとめサイトです。
画像付きの2chまとめ・ツイッターまとめも配信中!
カテゴリ
タグ一覧

巨乳 美少女 スレンダー 着衣 爆乳 Dカップ Cカップ Eカップ Gカップ フェラ Fカップ 長身 レイプ 女子校生 正常位 騎乗位 グラビアアイドル バック Hカップ JK 女教師 3P ギャル 痴女 ぶっかけ 顔射 処女 仁王立ちフェラ Bカップ 手コキ Jカップ 中出し 熟女 M字開脚 Iカップ 着エロアイドル 元芸能人 ロリ 拘束 野外 人妻 潮吹き 露出 M字開脚 かすみりさ 背面騎乗位 手マン 3P オナニー JK イラマチオ Kカップ 女子大生 パイズリ ソープ嬢 クンニ 立ちバック ナース パイパン 羞恥 ベロチュー おもらし バキュームフェラ ディープキス かすみ果穂 アナルセックス 電マ 風間ゆみ ゴックン ノーハンドフェラ 放尿 まんぐり返し ローションプレイ 奴隷 看護婦 バイブ ローション ハーフ 口内発射 調教 マットプレイ エステティシャン アナル アイドル マイクロビキニ モデル OL レースクイーン お掃除フェラ 処女喪失 メイド Aカップ 4P ソープ 風俗嬢 春日もな 泥酔 美乳 スクール水着 横バック アナル舐め ローター 筆下ろし 厳選!無料動画 乳首舐め 網タイツニーハイ 失禁 貞操帯 ファッションモデル Mカップ インストラクター 捜査官 家政婦 対面座位 4P パンスト 童貞 舌上発射 顔面騎乗 タマ舐め 四つん這い 催眠 69 指マン 着エロ 色白美肌 松葉崩し ニューハーフ 亜梨 貧乳・微乳 ツイッター 妹系 ごっくん Wフェラ 体操着 競泳水着 足コキ 裸エプロン ニーハイ クォーター 座位 監禁 寝バック セーラー服 トイレ ちんぐり返し 乱交 Tバック 女子校性 駅弁 ディルド 二穴同時セックス レズ 緊縛 ハメ潮 美人教師 ツイッターまとめ&画像まとめ メガネ 車内 ジュニアアイドル 女子大生家庭教師 キャンペーンガール 声優 オイル ノーパンノーブラ 2chまとめ 目隠し 家庭教師 大人のおもちゃ 素股 包茎 ディープスロートフェラ ポルチオ 温泉 ナンパ SM 黒人 マジックミラー号 痴漢 ボディ洗い ノーブラ わき毛 逆ナンパ 短小包茎 格闘家 全裸 浴室 バスガイド 性感マッサージ コンパニオン 新入社員 レオタード W手コキ 浴槽 立位 ホテル 即ハメ W手コキ 近親相姦 アスリート ブルマ ビキニ Wフェラ 5P ビーチ おしっこ 背面座位 デリヘル嬢 露天風呂 紺ソク カーセックス 素人 6P 対面立位 ハメ撮り 潜望鏡フェラ ミニスカ タンクトップ 淫語 シャワー ハーモニカフェラ 手枷 保健室 ハイヒール アナルバイブ バニーガール 浣腸 尻コキ 浴衣 首輪 マッサージ 全裸ニーハイ 背面駅弁 パジャマ Tフロント 5P クスコ 黒ギャル スケベ椅子 ボディコン リクルートスーツ Tバック 電車 ボンテージ 前立腺マッサージ トリプルフェラ かとうれいこ V字開脚 即尺 秋山莉奈 網タイツ 乳首責め ガーターベルト 女体盛り ツインテール イメクラ嬢 シャワールーム 洗体マッサージ 睾丸マッサージ マイクロ水着 キッチン 逆レイプ 高部あい 教室 女医 電マ&バイブ ハイレグ デニム ゴルフウェア ノーパン ビーチバレー 泡風呂 岡田真由香 Kカップ 巨乳 爆乳 グラビアアイドル バス 測位 ガーターストッキング ウェディングドレス アナル責め 潜望鏡パイズリ 口枷 潜望鏡 フレンチキス Lカップ Pカップ ワレメ酒 亀甲縛り W乳首舐め 6P W足コキ マン汁 ファーストキス 全身リップサービス 飲尿 お風呂 フィストファック リベンジポルノ 性奴隷 Tバック水着 アナウンサー 全身リップ ニーハイストッキング ソーププレイ 屋外 椅子洗い テニスウェア チアガール 性感エステ嬢 V字開脚 リモコンバイブ ポニーテール 全身網タイツ 剃毛 Wパイズリ 



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。